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種別 事業者 タイトル 発表 掲載
回収&修理 アップ・スウェル... Cuact CO2濃度測定器 基盤不具合で発煙発火の恐れ NEW 22/09/28 22/09/29
点検&修理 シャープ シャープ エアコン Airestエアレスト 4機種 発煙,発火の恐れ 22/09/20 22/09/21
回収&返金 MonotaRO... ラミネーター 高速加工 4本ローラー A3 150μm対応 発煙の恐れ 22/09/07 22/09/20
回収&返金 サンコー サンコー おひとり様用ヒーター掘りごたつ 一部発火の恐れ 22/09/20 22/09/20
回収&交換 ブラザー工業 エアロゾルクリーナー[DF-2]ACアダプター プラグ部分外れる恐れ 22/08/29 22/08/31
回収&返金 ワールドリンク セラミックファンヒーター 出火の恐れ 22/08/22 22/08/22
回収&交換 ユアサプライムス... 壁掛扇風機 YTW-M373DFR(W) 人感センサー動作不具合 22/07/21 22/08/18
点検&修理 イーグルジャパン... 遠赤外線パネルヒーターROSSO Premium 発熱・発火の恐れ 22/04/25 22/07/21
点検&修理 ユーレックス ヘリテイジヒーター 動作異常を起こす恐れ 22/06/07 22/06/08
回収&返金 ソウシア商事 Ginova S8 PLUS ワイヤレスイヤホン 不具合で事故の恐れ 20/07/01 22/06/02

From Myanmar

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  • Inf_category_7 コロナ禍では様々な感染対策を企業や飲食店イベント主催者は求められる中で CO2濃度測定器が注目されている。二酸化炭素濃度をモニタリングすることで人が集まる閉鎖空間の状態「密」を可視化ができる。室内の換気状態をモニターして換気実施を促すため、ウィルス、熱中症対策に活用さてれいるようだ。先日、一部のCO2濃度測定器で内蔵基盤の不具合によりUSB充電ケーブルを接続し続けて利用すると発煙・発火の可能性があるとしてリコールが公表された。備え付ける場合、充電ケーブルで連続使用しているケースもあり得るのでリコールへの速やかな現場対応が求められる

    22/09/30 09:42:26


  • Inf_category_7 コードレス掃除機は、部屋から部屋への移動が手軽なのでサブ機としてでも一家に1台あると便利な家電アイテムだ。ただバッテリーは消耗品のため、コストの関係で純正品よりも安い互換製品に目が行きがちだ。安全性の観点から選ぶ製品によって問題となるケースもある。消費者庁は、ロワ・ジャパンが輸入したバッテリー(リチウムイオン、電気掃除機用)において焼損する火災が発生したと報じた。リコール事象によるものかどうかは現時点では不明とのことだが、この製品は、2021年10月からリコール(回収・返金)を実施していて、回収率76.1%(2022年9月26日時点)となっている。事業者の回収・返金の呼び掛けにまだ対応していないユーザーは、使用中止し速やかに問合せ先まで連絡して安全確保を勧めたい

    22/09/28 09:58:01


  • Inf_category_7 エアコンの定期的なメンテナンスは、室内を快適な温度に保つだけなく、故障を防げたり長持ちさせるなど多くのメリットがある。吸い込んだ空気のホコリや花粉、油などの汚れを除去するフィルター等の掃除は個人で行えるが、電源や基盤などのメカ内部についてはメーカー等のプロのメンテナンスが欠かせない。先日シャープは、使用中に発火する恐れがあるとして、エアコン「エアレスト」をリコール(無料点検・修理)すると発表した。2019年11月~20年7月に製造された「AY-L22P-W」など4機種の計1万3120台が対象だ。同社によると使用中のエアコン本体から発火し、壁が焼ける火災が2件あったという。エアコンはすでに季節家電ではなく通年使用するものとして、プロの点検を受けてまずは安全確保し、そのうえで快適な利用を心掛けたい

    22/09/21 09:39:48


  • Inf_category_7 台風などの災害への備えとしてモバイルバッテリーは多く利用されれいる。コンパクトになったことでファン付の衣類や、携帯扇風機など身近な製品でも使い道が広がっている。バッテリーを持ち歩くことあると思うが、扱いには注意が必要だ。以前にNITEは、モバイルバッテリーを誤ってシーツと一緒に洗濯し水没させたため、浸入した水分により基板上でショートが起き異常発熱し、焼損したという事故を報じた。事故はリコール製品に限らないので、台風後にもし水没や水が掛かったりした場合には、使用時に異常が生じる恐れがあるのでメーカー連絡するなどし、再使用に問題がないか確認する必要がある。濡れた直後に電源を入れるとショートして異常発熱、発煙の恐れがあることを覚えておきたい

    22/09/20 13:09:15


  • Inf_category_7 台風や大雨などの自然災害に備えて、防災グッズを備える家庭も多いのではないだろうか。なかでもヘッドライトや懐中電灯などの携帯型ライトは、停電時や避難時に足元の安全と視界を確保するのに欠かせないアイテムだ。NITEによると、ネット通販で購入したLEDヘッドライトを充電中、電池付近から出火し、周辺を焼損した事例が報告されている。LED ヘッドライト本体が過充電保護機能を有していなかったため、出力電圧の高い異なる製品の充電器を接続した際に過充電状態となって
    異常発熱し、焼損したものと考えられる。製品リコールとなるケースもあるが、ユーザーはプラグ形状が同じでも高い電圧の充電器の使用に発火・破裂の危険があることを覚えておく必要がある

    22/09/16 09:52:40


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