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±2.5Watch ミャンマーから発信中!

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±2.5watch

±2.5 Watch(プラマイ2.5ウォッチ)は、「リコールプラスASEAN版」構築のためにミャンマーに駐在している編集者が、これまで携わってきたリコール、自主回収のサポート業務の経験から、最近起こっているリコール、自主回収について、わかりやすく解説、提言するコーナーです。

発信地:ミャンマー連邦共和国 ヤンゴン

駐在目的:2015年秋に予定されているASEAN経済統合で、「物」の流通の増大が予想されるなか、「リコールプラスASEAN版」を提供し、ASEAN各国の消費者に安全安心情報を届けるため。またASEANで製品を販売する企業にも安全安心情報を届け、品質向上のサポートを行なうため

  • Inf_category_6  リール用リチウムイオンバッテリー発煙発火の恐れ

    リールを巻きあげるパワーにバッテリーを使用するフィッシャーも多いのではないだろうか。釣りの際に心強いアイテムといえるが、電源なので安全性はチェックしたい大切なポイントだ。先日、リチウムイオンバッテリーの製品において、外部端子と内部基板間において通電不良が発生し、複数の条件が重なった場合に、発煙発火に至る可能性があることが判明したため、該当製品の無償メンテナンスが報じられた。釣り船の上で発煙発火が生じる可能性があるなら恐ろしい。手持ちのリチウムイオンバッテリー製品はリコール対象ではないか確認する必要がある。

    21/01/15 10:44


  • Inf_category_7  電気ストーブ 一部で通電不具合による異臭

    在宅ワークが多い機会、部屋全体を暖める暖房機と、部分的に温める暖房機を上手に使い分けると節電効果を期待できる。冬の時期、小さな部屋や台所など、足元を温めるのにコンパクトな電気ストーブがあれば便利だが、製品の安全性は大切なポイントだ。以前にコンパクト電気ストーブの一部で、スイッチ部品の不具合によりスイッチ操作ができなくなる事象、及び通電不具合による異臭という不良が発生したためリコール(回収・返金)が実施された。当時、スイッチ故障を起因とする重大製品事故はなかったとのことだが、安全安心のため自宅に電気ストーブがあるなら、リコール対象ではないか確認する必要がある。

    21/01/14 10:42


  • Inf_category_6  ドライブレコーダー 映像がぼやけて録画

    危険な煽り運転の対策として、今や必須アイテムとも言える装備になったドライブレコーダー。メーカーや価格帯によって、画質や使用できる機能や特徴は様々である。数多くあるドライブレコーダーから使用目的に合った製品を選びたいものだが、録画品質は大切なポイントだ。先日、ドライブレコーダーの一部製品において、映像がぼやけて録画される事象が判明した。事象改善のためにメーカーはソフトウェア、ハードウェアの両面で検討している。もしもの事故の際にドライブレコーダーの画像が不鮮明となって証拠としては弱いものになる恐れがあるならユーザーは困惑してしまう。マイカーのドライブレコーダーは問題のある対象製品ではないか確認する必要がある。

    21/01/13 10:22


  • Inf_category_6  一部ジェットヘルメット強度不足

    バイクの安全運転にヘルメットは欠かせない。様々なデザインと機能で用途にあったヘルメットを選んで使用することができる。ヘルメットの本来の目的はもちろん頭部を守ることなので、安全のための品質、強度など購入する前によくチェックしておくことは大切だ。先日、ヘルメット製品の一部において強度不足のためリコール(回収・返金・交換)が実施された。通勤ラッシュを避ける移動手段としてもバイクの利用が多くなるこの頃、万が一の事故や転倒で頭部を守れないなら大変だ。手持ちのヘルメットはリコール対象の製品ではないかどうか改めて確認する必要がある。

    21/01/12 16:07


  • Inf_category_6  2WAY ポータブルガスストーブ製品でガス漏れの恐れ

    冬の時期、暖をとる方法としてアウトドアのキャンプなどでポータブルのガスストーブを利用する人も多いのではないだろうか。利用者の使い方に合った製品を選んで使うことができるが、ガス製品なので、思いがけない事故とならないよう品質の確かな製品を使用したいところだ。以前に一部の屋外専用 2WAY ポータブルガスストーブ製品で、器具栓の不具合によりガス漏れの恐れがあることが判明したため、リコール(回収・返金)が実施された。もしも自宅でポータブルガスストーブ製品を所有しているいるなら、リコール対象ではないか確認する必要がある。

    21/01/08 10:48


  • Inf_category_2  スポーツウェアの異物混入にご注意

    在宅時間が長くなるこの頃、運動をしなければと意識している人も多いのではないだろうか。まずはアイテムを揃えることからモチベーションを上げることもできる。お気に入りのブランドのスポーツウェアをショップで選ぶこともできるが、デザインや機能でなく品質の安全性も大切なポイントだ。先日、一部のスポーツウェアで異物(折れたミシン針の破片等)が混入した可能性があることが判明したため、リコール(回収・返金)が実施された。現在までに針の破片等異物の混入による事故の報告はないとのことだが、運動中に思わぬケガとならないよう、自宅にリコール対象の製品がないか確認する必要がある。

    21/01/07 16:09


  • Inf_category_2  ヒーターベスト一部 電熱線焦げる恐れ

    寒い冬の時期、屋外での作業やレジャーに電熱衣料品があれば、暖かくて便利だ。USBバッテリーからの給電なので手軽に使えるようにようだ。さまざまなデザインや製品が販売されているが電熱なので安全性には注意したい。先日、「高密度フェイクダウンヒーターベスト」の一部商品で、ヒーター電熱線の部分が焦げ、穴があく事故が発生したため、リコール(回収・返金)が実施された。商品が手元にある場合は、使用を中止するよう呼びかけている。もしも自宅に該当ヒーターベストのリコール商品があるなら、思わぬ火傷事故とならないようリコール対象製品ではないか確認する必要がある。

    21/01/06 15:57


  • Inf_category_112  イトラコナゾール錠50[MEEK] 睡眠薬混入による被害

    健康被害のもたらした小林化工のイトラコナゾール錠50「MEEK」は、本来含まれないはずのベンゾジアゼピン系睡眠剤であるリルマザホン塩酸塩水和物の混入が原因であった。この薬を服用した患者2名の死亡が報じられている。治療のために服用している薬に考えられないような混入ミスがあったこと自体、信じがたくその影響も痛ましい。健康被害や自動車等の運転事故などの報告もされている。薬は安全性の基準が高く守られていると疑わずに服用しているので、衝撃が広がっている。眠気、頭部ふらつき感、傾眠、意識障害、転倒、意識消失、めまい感、記憶障害、ろれつ不良、倦怠感、意識レベルの低下などの健康被害あるという。自宅に自主回収対象の薬がないか確認する必要がある。

    21/01/05 18:08


  • Inf_category_6  珪藻土商品(コースター、バスマット)法令基準超えアスベスト

    大手ホームセンターの発表に続き、珪藻土関連商品(コースター、バスマット)について、法令基準を超える石綿(アスベスト)が含まれていたため、販売店や輸入業者からリコール(回収・返金)が次々と報じられた。どの商品もすぐに使用中止と二重にビニール袋に入れてテープなどで封をし、回収まで手元に保管しておくことが呼びかけられた。また、商品を削ったり割ったりしない限りは、商品の成分は飛散する恐れはなく、健康上の問題を生じる恐れもないそうだが、吸水力を回復するためにやすりを商品に添付している商品などもあるので、使い方によってはより注意が必要だ。ゴミ廃棄ができないので、年末年始に自宅保管した人にとっては余計なストレスになってしまったのではないだろうか。

    21/01/04 14:15


  • Inf_category_7  おひとりさま用こたつ製品で発火に至る恐れ

    冬の暖房機器としてこたつは根強い人気がある製品の一つである。全体を暖めなくても部分的に温かさを確保できるので、寒い時期はあると便利だ。様々な機能やデザインの商品がある中で自分の使い方にあったものを選んで使用できるが、安全性は欠かせないチェックポイントだ。先日「おひとりさま用着るこたつ」で、電熱線の固定に不備があり、一部商品で発火に至る可能性があることが判明したため、リコール(回収・返金)が実施された。商品が自宅にある場合は、使用を中止し、メーカー窓口へ連絡するよう呼びかけているので確認が必要だ

    20/12/25 11:16


  • Inf_category_6  藻土商品のバスマットなどアスベスト混入の可能性

    ホームセンターの藻土商品のアスベスト混入問題が広がっている。家庭でも使用していることが多いのではないだろうか。日用品としてバスマット、コースターは、生活の身近なところにあり、手や体が触れる機会も多い商品かもしれない。藻土商品において、法令の基準を超える石綿(アスベスト)が含まれている可能性があることが判明したため、対象商品を回収に向けた呼びかけがなされており、購入者は直ちに使用中止する必要がある。ホームセンターでは回収方法を検討しているが、安全確実な方法で案内がくるまで手元で保管しておく必要があるようだ。まずは自宅にリコール回収の対象製品がないか確認する必要がある。

    20/12/24 11:37


  • Inf_category_2  一部ダウンジャケット商品で毛羽立ち

    この時期、冬の防寒着としてダウンジャケットがあると、心強い。相当な寒さに耐えることができるだけでなく軽くて暖かいので、機能性に優れている。誰でも家に1着はあるのではないだろうか。デザインやカラーなど自分の好みのものを購入することができるが、品質には注意する必要がある。先日、ダウンジャケットの一部商品で、着用時の摩擦により、生地の一部(特に脇下袖下周辺)に毛羽立ちが発生する可能性があるため、お知らせが報じられた。長期間着たいと思うのに毛羽立ちが目立ってしまうなら、期待した品質でないために着なくなって損な思いをするかもしれない。自宅にダウンジャケットがあるなら品質の確かな商品か確認することをお勧めしたい。

    20/12/23 15:56


  • Inf_category_5  給湯機エコキュートで本体が変形する恐れ

    給湯器として電気を使用したエコキュートを使用している家庭も多いのではないだろうか。安全面や経済的な面で様々な機能の製品があるが、使い方に応じて選ぶことができる。以前に自然冷媒CO2ヒートポンプ給湯機エコキュートのヒートポンプユニットの一部機種で、まれにヒートポンプユニット内の圧縮機が腐食により破損し、ヒートポンプ給湯機沸き上げ運転中にユニット本体が変形に至る場合があることから、リコール(無償点検・補修)が実施された。これまでに発煙・発火や人的被害などの二次被害は発生していないという。自宅のエコキュートはリコール対象ではないか確認する必要がある。

    20/12/22 17:44


  • Inf_category_2  温熱ストール商品で焼損の恐れ

    冬の時期、屋外での作業やレジャーに電熱衣料品があれば、暖かくて便利だ。USBバッテリーからの給電なので手軽に使えるようにようだ。さまざまなデザインや製品が販売されているが電熱なので安全性には注意したい。先日、温熱ストール4商品において、電源コードの操作部が発熱により焼損、溶融、発煙に至る恐れがあるため、返品返金が実施された。もしも自宅に温熱ストール商品があるなら、思わぬ火傷事故とならないようリコール対象製品ではないか確認する必要がある。

    20/12/21 16:46


  • Inf_category_6  エンビカッターの一部商品の不具合にご注意

    自宅にいる時間が増えてDIY工具を触ることも増えたのではないだろうか。家の中のちょっとした修理は、工具箱を持ち出せば、安全な範囲でかなり手が回るかもしれない。工具箱には様々はツールを揃えて、使用することができるが、安全性には注意が必要だ。先日、エンビカッターの一部商品において、刃厚が薄いことによりラチェットギアが外れる現象が発生したため、回収・修理が実施された。DIYを行っているときに思わぬケガとならないよう安全安心のため、自宅の工具箱に回収・修理対象の工具がないか確認しておく必要がある。

    20/12/17 15:39


  • Inf_category_7  コード付きタップのリコール商品にご注意

    在宅作業においては、パソコン、スマートフォン、タブレット以外にもLEDライトなど複数の機器をコード付きタップに差して長時間使用するのではないだろうか。日常使用するその他の家電製品も併せて電源タップにコンセントを指して使用するケースもあるが、安全性には十分気を付けたい。以前に一部のコード付きタップ内部の金具にゆるみがあるものがあることが判明した。内部の金具にゆるみがあると発煙・発火に至る恐れがあるめ、リコール(自主回収)となった。発煙・発火にまで至るような重大製品事故を起こす恐れがあるなら危険性は高い。普段はコンセントに差しっぱなしで異常に気付きにくいこともあると思うが、安全安心のためリコール情報を確認して問題のない製品を使っているか確認する必要がある。

    20/12/16 10:49


  • Inf_category_6  藻土商品バスマットなどアスベスト混入の可能性

    藻土商品を使用している家庭は多いのではないだろうか。日用品としてバスマット、コースターは、生活の身近なところにあり、手や体が触れる機会も多い商品かもしれない。しかし、々な商品展開がある中、安全性に注意が必要だ。先日、藻土商品において、法令の基準を超える石綿(アスベスト)が含まれている可能性があることが判明したため、対象商品を回収が実施された。購入者へ直ちに使用中止するよう呼びかけてられている。メーカーでは回収方法検討されており、案内が出来るまで手元での保管が必要のようだ。自宅にリコール回収の対象製品がないか確認する必要がある。

    20/12/15 16:48


  • Inf_category_112  イトラコナゾール錠50[MEEK] 睡眠薬混入による被害

    小林化工のイトラコナゾール錠50「MEEK」に、本来含まれないはずのベンゾジアゼピン系睡眠剤であるリルマザホン塩酸塩水和物の混入が判明した。そしてこの薬を服用した患者1名の死亡が報じられた。治療のために服用している薬に考えられないような混入ミスがあったこと自体、信じがたくその影響も痛ましい。現時点での健康被害の総数は134人、自動車等の運転事故は15人、救急搬送・入院患者は33人という。薬は安全性の基準が高く守られていると疑わずに服用しているので、まさかの衝撃が広がっている。眠気、頭部ふらつき感、傾眠、意識障害、転倒、意識消失、めまい感、記憶障害、ろれつ不良、倦怠感、意識レベルの低下などあるという。自宅に服用中、あるいは以前に服用していて残っている自主回収対象の薬がないか確認する必要がある。

    20/12/14 14:42


  • Inf_category_7  ハンディクリーナー発熱リコールにご注意

    リモートワークのため部屋の周囲をこまめに掃除する機会が増えたのではないだろうか。ハンディクリーナーがあると小ぎれいにしたい時に便利だ。狭い室内や車内といったスペースを掃除するのにちょうどよいなアイテムである。コンパクトであるうえにコードレスタイプであれば、場所を選ばすに使用でき、カーユーザーにとっては利便性が高い。しかし安全性に問題がないか確認する必要がある。以前にコードレスハンディクリーナーの一部製品で、ICチップ部が発熱し、発煙・発火する恐れがあることからリコール(自主回収・返金)が実施された。もしもコードレスハンディクリーナーをお持ちであれば、リコール対象ではないか確認する必要がある。

    20/12/11 16:30


  • Inf_category_7  セラミックファンヒーター発火にご注意

    在宅勤務の中、足元や部屋を暖める暖房器具としてセラミックファンヒーターは一家に1台あれば便利だ。機能やサイズ、暖房能力など、様々なメーカーから製品が出されている。安全性の確かな商品を選んで使いたい。以前に「セラミックファンヒーター」において、部品の不具合により、万が一の場合、発火に至ることが判明したため回収が実施された。自宅のセラミックファンヒーターは大丈夫だろうか。安全安心のためリコール対象製品ではないか確認する必要がある。

    20/12/09 11:39


  • Inf_category_7  ACアダプター(LED家具付属)の基準不適合にご注意

    部屋の中のインテリアとしてLED家具を置いている人も多いのではないだろうか。間接照明のように光ることで部屋の中を雰囲気よく明るくすることができるようだが、安全性に問題がない商品を選んで使用したい。先日、一部のLED家具で、付属のACアダプターに電気用品安全法(PSE)で定められた基準に適合しない項目があることが判明したためリコール(交換)が実施された。通常使用において安全性に問題はないという。自宅にLED家具があるならリコール対象の製品ではないか確認する必要がある。

    20/12/08 16:43


  • Inf_category_6  電子レンジで温める湯たんぽ

    冬場の布団で暖かくするのに湯たんぽを使用している人も多いのではないだろうか。金属製のものから樹脂やレンジで温めるタイプなど様々な商品があるが、安全に使用したい。電子レンジで温める湯たんぽは、加熱のし過ぎにより一部の製品で容器が破損して中身の高温の液体が飛散し、やけどの事故が発生している。使用し続けいると品質劣化の可能性がある。メーカーは未回収の商品が残っているため、使用中止と商品回収を再度呼びかけている。自宅にリコール回収対象の「電子レンジで温める湯たんぽ」がないか確認する必要がある。

    20/12/07 14:54


  • Inf_category_5  ワイヤレステレビドアホン一部の不具合

    在宅時に玄関に誰が訪問したのか安全確認できるワイヤレステレビドアホンを利用する機会も多くなったのではないだろうか。家のどこにいても配線や設置場所に縛られずに確認することができる。様々な製品があるが、正しく動作する品質の高さも大切なポイントだ。以前にワイヤレステレビドアホンの一部製品で、部品の不具合により、来客の呼び出し音は鳴るが「画像がでない、通話ができない」現象が発生することが判明したため、無償で点検・部品交換するという。自宅のワイヤレステレビドアホンは大丈夫だろうか、安全安心のため対象製品でなないか確認が必要だ。

    20/12/04 17:21


  • Inf_category_6  バスマット、コースターにアスベストが混入の恐れ

    日用品としてバスマット、コースターは、生活の身近なところにあり、手や体が触れる機会も多い商品かもしれない。気に入ったデザインや機能のものを使用することができるが、安全性にも気を付けておく必要がある。先日、一部のバスマット、コースターの成分検査で、コースターにアスベストが混入していたことが判明し、バスマットにも混入の恐れがあることから、「バスマット、コースター」の使用を中止するよう飛びかけるとともに回収が実施された。通常の使用では石綿(アスベスト)が飛散する恐れはなく、健康上の問題を生じさせる恐れはないとのことだが、自宅にリコール回収の対象製品がないか確認する必要がある。

    20/12/03 11:31


  • Inf_category_7  ラベルプリンター付属のACアダプタで発熱ご注意

    家庭でもオフィス内でもラベルプリンターがあると手紙送付や整理整頓に便利だ。自分に合った使い方に合わせて様々な機能から商品を選ぶことができるが、安全性も大切なポイントだ。以前に一部ラベルプリンター商品に付属したACアダプタの一部で、製造上の不具合によりDCプラグ部(テプラ本体との接続部分)が稀に発熱・発煙し、発火に至る可能性があることからりコール(無償交換)が実施された。もしも自宅やオフィスにラベルプリンターがあるなら、りコール対象の商品ではないか確認する必要がある。

    20/12/02 17:36


  • Inf_category_2  アウターベストの一部で中わたが抜け落ちる恐れ

    冬の時期、アウトドアでのスポーツやお出かけにベストを羽織る人も多いのではないだろうか。色やデザインなど様々な商品のある中で、好みに合ったものを着ることができるが、品質の確かなものを選びたい。以前に中わたアウターベストの一部商品で、縫製仕様の間違いによる中わたの抜け落ちがあることが判明したため、リコール(返品/返金)対応が実施された。着用中にもしもわたが抜け落ちてしまうなら、みっともなく見えてしまい、ブランド物でも評価が落ちてしまう恐れがある。自宅にベストがあるならリコール商品ではないか確認する必要がある。

    20/12/01 17:08


  • Inf_category_7  ポータブル電源で一部電源コード仕様違いリコール

    ポータブル電源は、レジャーキャンプなど野外の使用、あるいは災害停電時のバックアップとして使用している家庭も多いのではないだろうか。使用する電気容量や機能など使い方に合った製品を選んで使用できるが、安全性も大切なポイントだ。以前にポータブル電源製品に付属する電源コードについて、電気用品安全法により本来は二重被覆のコードであるべきところ、非二重被覆のコードが同梱されていたことが判明したためリコール(正規品と交換)が実施された。当該商品による事故等の発生報告はないとのことだが、非常時の備え、安全安心のため自宅のポータブル電源はリコール対象ではないか確認する必要がある。

    20/11/30 11:02


  • Inf_category_5  一部シーリングライトで落下にご注意

    在宅作業のため部屋を明るくする時間帯も多くなるのではないだろうか。シーリングライトには様々な機能や明るさ、デザインの製品があり、部屋の用途に合わせて選ぶことができる。ただしデザインだけでなく、頭上に設置する製品なので安全性は大切なポイントだ。先日、LED小型シーリングライトの一部において、不具合により製品が落下する恐れがあることが判明したためリコール(無償交換)が実施された。寝ているときや、来客中などに頭上に製品が落ちてくるようなことがあれば大変危険である。自宅のシーリングライトが落下の恐れはないだろうか?安全のためリコール対象の製品でないかどうか確認する必要がある。

    20/11/27 15:57


  • Inf_category_2  コート商品の一部でミシン針の混入の恐れ

    これからの冬の時期コートを着る機会も多いのではないだろうか。保温、デザイン、機能性などいろいろな特徴から自分に合ったものを選んで着ることができる。その中でもダウンと同じ暖かさでスッキリしたデザインが魅力のマジカルサーモのコート商品がある。ものによっては注意が必要だ。以前にマジカルサーモ商品の一部に検針不具合があり、ミシン針の金属断片の混入が2件確認されたリコール(自主回収・交換対応)が実施されたことがある。商品の購入者は、安全安心のため自分のコートが自主回収対象ではないか確認する必要がある。

    20/11/25 12:59


  • Inf_category_7  ワイヤレスステレオヘッドセット 防水不具合

    スポーツの秋、ネックバンド型のワイヤレスイヤホンしながらフィールドに出て運動をしているひとも多いのではないだろうか。ワイヤレスイヤホンには様々な商品があり、装着性やデザイン、重低音など好みに合ったものを選んで使うことができる。また防水性能については、製品の品質の高いものを使用したいが注意も必要である。先日、ワイヤレスステレオヘッドセットの一部製品において本体構造が原因で製品内部に液体が入り、電源が入らないなどの事象が発生する場合があることが判明したため無償修理となった。防水機能を期待して購入したのに電源が入らないような不具合があるなら期待外れとなる。リコール対象の製品を使用していないか確認する必要がある。


    20/11/24 11:35


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