• Share (facebook)
リコールプラスID登録
リコールプラスIDログイン
JPメディアダイレクト
アレルギーリコールプラス
キッズリコールプラス
リコール製品ネットオークションサーチ
リコール、回収情報掲載受付中

隠す 閲覧履歴

    最近閲覧した情報はありません

ジャンル一覧 > 自動車

このジャンルの検索 サブジャンル:二輪車 船舶

リコール情報一覧
種別 事業者 タイトル 発表 掲載
リコール 日立製作所 HITACHI 「 国-1206-1」 リコール 04/08/31 08/04/22
リコール 日本ボルボ VOLVO 「 外-1032-1」 リコール 03/06/19 08/04/22
リコール 日野自動車 HINO 「 国-1577-1」 リコール 05/12/15 08/04/22
リコール アテックス atex 「 国-1143-1」 リコール 04/08/03 08/04/22
リコール いすゞ自動車 ISUZU 「 国-1163-2」 リコール 04/07/14 08/04/22
リコール 三菱自動車工業 MITSUBISHI 「 国-1638-0」 リコール 06/03/15 08/04/22
リコール ダイムラー・クラ... ダイムラー・クライスラー日本 「 外-1226-2」 リコール 05/04/28 08/04/22
リコール いすゞ自動車 ISUZU 「 国-0932-1」 リコール 03/04/03 08/04/22
リコール マツダ MAZDA 「 国-1088-0」 リコール 04/05/27 08/04/22
リコール 本田技研工業 HONDA 「 国-1146-2」 リコール 04/06/30 08/04/22
リコール 日野自動車 HINO 「 国-1656-2」 リコール 06/04/13 08/04/22
リコール 三菱自動車工業 MITSUBISHI 「 国-1239-0」 リコール 04/09/22 08/04/22
リコール 三菱自動車工業 MITSUBISHI 「 国-0882-3」 リコール 02/09/30 08/04/22
リコール マツダ MAZDA 「 国-0939-0」 リコール 03/04/17 08/04/22

ジャンル一覧 > 自動車

From Myanmar

±2.5watch

  • Inf_category_4 近年、シーケンシャル(流れる)タイプのウィンカーにしている車を見かけることが増えてきている。愛車のドレスアップとして、後付け部品で、流れるウィンカーに付け替えるドライバーもいるようだ。先日、その流れるタイプのLEDテールランプの一部で、ウィンカーのリレー回路が不適切なため、電圧変化により一時的に点滅が不定期になるおそれがあり、リコール(無償交換)が報じられた。ウィンカーは進路変更や右左折を、他の車両や歩行車に伝える大切な役目があるため、動作の不具合は、大変危険な事故に繋がりかねない。マイカーにリコール対象の製品を付けていないか確認し、もし付けているとすれば、自分のはまだおかしな動作はしていないから大丈夫と考えるのではなく、すぐに無償交換に応じて欲しい。

    18/09/21 16:14:34


  • Inf_category_4 自動車関連のリコールは、近年続いて起こっている。今回はスズキ・マツダ・日産の4WD軽自動車でリコールが公表された。対象車はスズキの「ワゴンR」「アルト」「アルト ラパン」「パレット」、マツダの「キャロル」「AZ-ワゴン」、日産の「ルークス」である。対象となるのは4WDの軽自動車のみだが、ABSの機能停止または速度計が作動しなくなる恐れがあるという。山道の多い地方などではとくに軽の4WD車が冬道に強い車として日常利用されているケースが多いと思うが、悪条件の冬道でブレーキ機能に不具合が生じる可能性があることを考えると恐ろしい。今のところ事故は起きてないようだが、安全安心のためにもメーカーの改善措置を確実に受けることで事故防止につなげてほしい。

    18/01/24 10:09:32


  • Inf_category_4 日産自動車は、車両組み立て工場で無資格の従業員が完成検査をしていた問題を受け、約121万台をリコールを国土交通省に届け出る方針を発表。対象は2014年10月から17年9月に生産し国内販売した車種。同社は今週中に国土交通省にリコールの届け出を行い、全国の販売店で検査をやり直すという。ユーザーの安全安心を優先するリコール対応が信頼回復のために急務だ。

    17/10/05 08:36:10


  • Inf_category_4 新聞報道によると、国交省がネット通販で販売されていた未認証のチャイルドシートを調べたところ、いずれも安全基準を満たさず、極端に強度が低かったとのこと。衝突実験で金具が壊れ、ダミー人形が前方に放り出されたケースもあったという。未認証品は、子どもを車に乗せる際に使えば道路交通法違反になるので、リコールの有無と共に確認することは大切だ。

    17/08/07 11:07:25


  • Inf_category_4 ブリヂストンリテールジャパンが2014/09より販売した乗用車用アルミホイールで、国が定める技術基準を満たしていないものが一部混入していることが判明したとのこと。通常走行中にホイールが損傷することはないが、走行中にホイールを直接縁石等にぶつけるなど、過度な衝撃等を受けるとホイールに割れが発生する恐れがあるという。(代替商品に無償交換)これまでに、基準不適合に起因するホイール損傷事例や事故の報告はないとのことだがリコール情報の確認は大切だ。

    17/06/05 09:25:34


「リコールプラス」「リコールナビ」は D WALK CREATION の商標です
特許出願中「特願2013-121258」
Copyright ©2008-2019 D Walk Creation Inc. All Rights Reserved.