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リコール情報/回収/自主回収/不具合

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新着リコール情報

最終更新日時:26/06/01 11:04 (合計10928件)

発表日順|掲載日順▼

回収&返金 細巻寿司(和風ツナ巻) 一部(えび,かに,いか,ゼラチン)表示欠... NEW 26/06/01
回収&返金 ダブルショコラジェラート 一部一般細菌数の基準値超過 NEW 26/06/01
回収&返金 橋戸店 ひと口ソースカツ 一部消費期限,保存温度誤記 NEW 26/06/01
回収&返金 町田市役所 マドレーヌ 他 一部(小麦,卵)表示欠落 NEW 26/06/01
回収&返金/交換 白たまご 一部賞味期限誤記 NEW 26/06/01
回収 スナップえんどう 一部残留農薬基準超過 NEW 26/06/01
回収&交換 丸玉タンナファクルー 一部賞味期限誤記 NEW 26/06/01
回収&返金 Kトレーちりめん山椒 一部カビ発生の恐れ NEW 26/06/01
回収&返金/交換 門司店 バターどらやき 一部賞味期限誤記 NEW 26/06/01
回収&返金 WAIWAI NOODLES 一部TBHQ検出 NEW 26/05/29

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  • Inf_category_4  ホンダ NSXなどリコール。走行中にエンジン停止の恐れ

    本田技研工業株式会社は、米国から輸入された「ホンダオブアメリカ NSX」などの燃料装置(低圧燃料ポンプ)に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出ました。

    不具合の原因は、無鉛プレミアムガソリン(ハイオク)指定車に搭載された低圧燃料ポンプにあります。製造時のポンプ作動検査において、不適切な検査用液を使用したため、樹脂製の羽根車(インペラ)に液体が浸透して強度が低下し、内部に亀裂が生じることがあります。そのため、使用に伴う温度変化(冷熱の繰り返し)によって亀裂が進展し、燃料によって膨潤してポンプカバーと接触し、作動不良を起こす場合があります。これにより最悪の場合、走行中に突然エンジンが停止し、再始動ができなくなるおそれがあります。

    対象となるのは、アメリカで生産された「NSX」などです。ホンダは対象車両の使用者に対して速やかに通知を行い、販売店にて対策が施された良品の低圧燃料ポンプへの無償交換などを実施する予定。
    https://www.recall-plus.jp/info/56208

    26/06/01 11:48


  • Inf_category_7  アンカーがリコール中のモバイルバッテリーで火災事故

    消費者庁は5月29日、アンカー・ジャパンが自主回収(リコール)を行っているモバイルバッテリーにおいて、4月に本体や周辺を焼損する火災事故が発生したことを明らかにしました。

    事故があったのは4月10日で、対象のモバイルバッテリー(機種・型番:A1652)を充電していたところ、製品および周辺を焼損する火災が発生したとのことです。現在、詳しい事故原因は調査中であり、今回の火災とリコール理由との因果関係についてはまだ分かっていません。

    アンカー・ジャパンでは、今回火災が起きた機種を含め、複数のモバイルバッテリーを対象としたリコール(回収・交換・返金)を継続して実施しています。

    消費者庁は、同社による回収や交換の手続きをまだ終えていない対象製品のユーザーに対し、重大な事故を未然に防ぐため直ちに使用を中止するよう強く求めています。

    26/06/01 11:45


  • Inf_category_7  アンカーがリコール中のモバイルバッテリーで火災事故

    消費者庁は5月29日、アンカー・ジャパンが自主回収(リコール)を行っているモバイルバッテリーにおいて、4月に本体や周辺を焼損する火災事故が発生したことを明らかにしました。

    事故があったのは4月10日で、対象のモバイルバッテリー(機種・型番:A1652)を充電していたところ、製品および周辺を焼損する火災が発生したとのことです。現在、詳しい事故原因は調査中であり、今回の火災とリコール理由との因果関係についてはまだ分かっていません。

    アンカー・ジャパンでは、今回火災が起きた機種を含め、複数のモバイルバッテリーを対象としたリコール(回収・交換・返金)を継続して実施しています。

    消費者庁は、同社による回収や交換の手続きをまだ終えていない対象製品のユーザーに対し、重大な事故を未然に防ぐため直ちに使用を中止するよう強く求めています。

    26/06/01 11:45


  • Inf_category_4  米国:ジープ41万台超をリコール エアバッグの作動遅れ恐れ

    自動車大手のステランティスは、ソフトウェアの不具合により衝突時にサイドエアバッグの展開が遅れる可能性があるとして、米国で「ジープ・グランドチェロキー」など計41万9,035台の大規模なリコールを発表しました。

    対象となるのは、2022~2026年型の「グランドチェロキー」と、2023~2025年型の「グランドチェロキーL」です。米道路交通安全局(NHTSA)によると、今回の制御ソフトウェアの不具合により、車両は連邦安全基準に適合しない状態になっているとのことです。側面衝突事故などでは一瞬の作動遅れが乗員の重大な負傷に直結するため、軽視できない問題となっています。

    なお、今回の問題はエアバッグ本体ではなく制御モジュールのプログラム(ロジック部分)に起因するため、部品の交換は行われません。対策として、全対象車両の拘束システム制御モジュールのソフトウェアをディーラーにて無償でアップデート。

    26/06/01 11:42


  • Inf_category_4  ホンダ シビックなど2車種リコール エンジン停止の恐れ

    本田技研工業株式会社は、英国で生産された輸入車「ホンダオブザユーケー シビック」など計2車種の燃料装置(低圧燃料ポンプ)に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出ました。

    不具合の原因は、無鉛プレミアムガソリン(ハイオク)指定車に搭載された低圧燃料ポンプにあります。ポンプの作動検査を行う際、使用した検査用の液体が不適切だったため、樹脂製の羽根車(インペラ)に液体が浸透して強度が低下し、亀裂が生じてしまうことがあるとのことです。

    そのため、使用に伴う温度変化(冷熱の繰り返し)によって亀裂が進展し、燃料により膨潤してポンプカバーと接触し、作動不良を起こす場合があります。これにより最悪の場合、走行中に突然エンジンが停止し、再始動ができなくなるおそれがあります。

    対象となるのは、海外生産のシビックなど計2車種です。ホンダは対象車両の使用者に対して速やかに通知を行い、販売店にて対策が施された良品の低圧燃料ポンプへの無償交換などを実施する予定です。
    https://www.recall-plus.jp/info/56207

    26/05/29 13:48


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