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    「ベルテクノ」及び「イズミ」ブランド洗面化粧台のミラーキャビネットで、使用環境や長年の使用により、照明スイッチ部分でトラッキング現象4件(内焼損現象2件)が確認されたため、修理等の安全対策を実施中。

    株式会社ベルキッチン

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新着リコール情報

最終更新日時:18/01/17 11:49 (合計10909件)

発表日順|掲載日順▼

リコール ヤマハ ギア3車種 燃料タンク不具合 エンストの恐れ NEW 18/01/17
回収&交換 LaQ芸術祭参加賞ハガキ一部 チケット有効期限誤表記 NEW 18/01/17
回収&返金 王様のマスタード一部 ワイン誤使用の恐れ NEW 18/01/17
回収 サッポロライス おにぎり一部 アレルギー表示欠落 NEW 18/01/17
回収 PUERTA DEL SOL ウルトラセブンリング一部 ダ... NEW 18/01/17
回収&交換 昭和西川 ふとんカバー一部 ファスナー仕様誤表記 NEW 18/01/17
回収&修理 ソニー α9 ILCE-9一部 マルチインターフェースシューがた... NEW 18/01/16
回収 種子島物産センター 地蛸みそ漬 シンナー臭の申出 NEW 18/01/16
回収 えびアレルギー表示欠落 サラダ巻回収 NEW 18/01/16
回収&返金 丸恭 さきいかやあたりめ3商品 原材料表示一部欠落 NEW 18/01/16

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  • Inf_category_7  電気食器洗浄機等のリコールにご注意

    消費者庁に寄せられた報告によると、リコール製品による火災や重傷等の重大製品事故の報告のうちの約4分の1が台所用機器(電気食器洗浄機を含む)による。過去にリコールが行われている台所用機器の場合は火災等の事故を起こすケースに至る危険性が高くなる。リコール製品はそのまま使い続けると火災等の重大な事故を引き起こすおそれがあるため大変危険だ。食器洗い乾燥機が原因と疑われる火災も発生しているので、自宅等にリコール製品がないか再度確認し、持っていた場合は使用を中止し製造メーカーによる回収・無償修理等を受ける必要がある。

    18/01/17 13:53


  • リコールハンドブック「リコール対応とは」

    経産省発行のリコールハンドブックによると、リコール対応とは消費生活用製品における製品事故等の発生及び拡大可能性を最小限にする目的で次の手順とることと定義されている。①製造、流通及び販売の停止/流通及び販売段階からの回収。 ②消費者に対するリスクについての適切な情報提供。 ③類似の製品事故等の未然防止のために必要な使用上の注意等の情報提供を含む消費者への注意喚起。 ④消費者の保有する製品の交換、改修(点検、修理、部品の交換等)又は引取り。つまり市場への被害拡大を食い止めるための策と消費者への情報提供がリスクを減らすための大事な胆といえる。メーカーは万が一の時に備えて体制を整えておくことが必要だ。

    18/01/16 13:28


  • Inf_category_6  歩行型除雪機による事故にご注意

    冬を本格的に迎えて積雪の多い地方では除雪の作業が日常的に行われているが、安全に行うためには注意が必要だ。NITEの報告資料によると歩行型除雪機の後進中に下敷きになる事故が報じられている。使用者は、安全装置のレバーをテープでハンドルに固定して使用していたため除雪機が停止せず事故に至ったものと考えられている。取扱説明書には「安全装置のレバーを紐などで固定しない。安全装置が作動しなくなる」記載があり、手でハンドルとレバーを一緒に握ると走行し手を離すとレバーが自動的に戻って停止するしくみとなっていた。ハンドル操作だけに握力を使おうとして誤使用の危険性がある場合どんな事故に繋がるか、また製品リコールがないかどうか確認は必要だ。

    18/01/15 09:12


  • Inf_category_7  ユアサプライムス カーボンヒーター3機種リコール

    ユアサプライムスは2015年9月~2016年2月に販売したカーボンヒーターにおいて発煙・発火に至る恐れのあることが判明し、リコール(無償点検・修理)を継続的に実施している。対象型番は YA-C945SR(WH), KYA-C915R(WH), YA-C900S(WH) の3機種 。対象数は18,940台となっている。本格的な冬シーズンを迎えて使用頻度も高くなると思わるので、安全安心のためにも帰省先の居間や勉強部屋などで使用していないかチェックしたり、もし該当製品であれば使用中止してすぐにメーカーへ連絡をとるなど事故防止のための適切な対応を促したい。「これまで無事に使えていたから大丈夫」と考えずに行動する意識が被害を防ぐのに大切なことだ。

    18/01/12 18:07


  • リコールハンドブックの活用

    リコールハンドブック(経産省発行)は、消費者への危害や拡大被害の防止を第一に考えたリコール対応のあるべき姿が記載されている。メーカー等が、①リコールに対して、日頃からどのように取り組むべきか。②製品事故等2が確認された場合、いかに迅速かつ的確にリコールを実施するか。③リコールのフォローアップをいかに実践して実効性を高めるか。などについて基本的な考え方や手順が示されている。メーカーの大小を問わず、消費者への安全を目的としたリコール対策に役立つ内容なので、まさかの事態に対応できるよう内容に精通しておくことは欠かせない。

    18/01/11 15:02


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