リコール情報/回収/自主回収/不具合
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掲載:2014/10/17 発表:2014/10/17 ID:25988
【点検・修理】 ルームエアコン ルームエアコンの詳細は以下を参照 https://www.daikin.co.jp/taisetsu/2014/141017/1 ...
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掲載:2024/11/07 発表:2022/12/07 ID:50890
「モニター&ワイヤレスHDカメラセット」において、当該製品の一部において内蔵のリチウムイオン電池に何らかの不備があり、火災に至る重大製品事故が発生したため、バッテリーの回収・無償交換を実施する。(リコールプラス編集部)
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掲載:2024/04/26 発表:2024/04/23 ID:49402
2015年1月~2017年7月に製造された「パナソニック 電動アシスト自転車用バッテリー」において、発煙・発火する恐れがあることが判明したため、リコール(バッテリーの無償交換)を行う。(リコールプラス編集部)
最終更新日時:26/04/16 15:14 (合計10936件)
発表日順|掲載日順▼
| 平井北口店 冷凍甘口銀鮭 一部保存方法,期限誤表示 NEW | 26/04/16 | |
| きびだんフィナンシェ 一部異物混入の恐れ NEW | 26/04/16 | |
| 有機ナッツの入ったサラダ 一部(くるみ,アーモンド)表示欠落 NEW | 26/04/16 | |
| 大阪店 いくら・サーモン親子漬け他 一部賞味期限誤記 NEW | 26/04/16 | |
| 座間店 あじ,いわし,さば他 14商品 一部保存温度逸脱 NEW | 26/04/16 | |
| にぎり寿司と信州そばセット 一部(乳成分)表示欠落 NEW | 26/04/16 | |
| 麩長 ちくわ麩 一部カビ発生の恐れ NEW | 26/04/15 | |
| レモンのパウンドケーキ 一部(乳成分)表示欠落 NEW | 26/04/15 | |
| 野菜と食べる煮魚 いわし生姜煮 一部賞味期限誤記 NEW | 26/04/15 | |
| かぼちゃのスープ 一部金属異物混入の恐れ NEW | 26/04/15 |
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株式会社武蔵野は2026年4月15日、セブン‐イレブン店舗で販売された「かぼちゃのスープ」において、金属異物が混入している可能性があるとして、対象製品の自主回収と返金を発表しました。
武蔵野 かぼちゃのスープ 金属片混入の恐れ自主回収
原因は、製造工程において製造機器の一部である金属片が混入した可能性があることにあります。
同社千葉工場にて製造された製品が対象で、製造ラインの設備点検により不備が判明しました。金属片は喫食の際に怪我をする恐れがあるため、同社は対象製品を口にせず、回収に協力するよう呼びかけています。なお、現時点で本件に起因する健康被害の報告は寄せられていません。
首都圏の一部セブン‐イレブン店舗で販売された以下の製品が対象です。
* 商品名:かぼちゃのスープ
* JANコード:2105301200116
* 消費期限:2026年4月15日(水)午前3時まで
* 販売地域:東京都内の一部店舗
* 販売期間:2026年4月13日 ~ 4月15日
* 販売数量:納品された85個のうち、2個が販売済み
https://www.recall-plus.jp/info/55834
26/04/16 17:01
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岡山県の洋菓子店「はれもけも」を運営する株式会社行雲は2026年4月、人気商品「きびだんフィナンシェ」において、硬い異物が混入している可能性があるとして、対象製品の自主回収を発表しました。
きびだんフィナンシェ 硬い異物混入の恐れ 自主回収
原因は、一部の商品に硬い異物が混入した可能性が否定できないことにあります。
顧客からの指摘を受けて判明したもので、同社は再発防止に向けて製造工程の確認や管理体制の見直しを進めるとしています。硬い異物は喫食の際に口内を傷つけるなどの恐れがあるため、対象製品が手元にある場合は、食べずに保管するよう呼びかけています。
2026年1月から4月にかけて、実店舗やオンラインストアで販売された以下の製品が対象です。
* 商品名:きびだんフィナンシェ(単品、8個入、12個入)
* 対象範囲:賞味期限が 2026年3月11日(水) 〜 6月3日(水) のもの
* 販売期間:2026年1月10日(土) 〜 4月11日(土)
* 主な販売場所:はれもけも(美観地区本店、さんすて岡山店、公式通販)、美観堂(美観地区本店、公式通販)
26/04/16 16:56
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ホンダと米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は2026年4月15日、米国で販売されたミニバン「オデッセイ」において、走行中にエアバッグが予期せず作動する恐れがあるとして、約44万830台のリコールを発表しました。
ホンダ オデッセイ エアバッグ誤作動の恐れリコール
原因は、エアバッグを制御するユニット(SRSコントロールユニット)のソフトウエア設定の不備にあります。
制御プログラムにおける衝撃の検知しきい値の設定が不適切であったため、道路のへこみ(ポットホール)や段差、路上に落ちているゴミなどの軽微な衝撃を「側面衝突」と誤認してしまう可能性があります。その結果、衝突していないにもかかわらず、サイドエアバッグやカーテンエアバッグが突然展開し、ドライバーの視界を遮ったり、乗員が負傷したりすることで、かえって衝突事故のリスクを高める恐れがあります。
2026年4月2日までに、この不具合に起因するとみられる負傷報告が25件寄せられています。
* 対象車種:2018年 ~ 2022年モデル ホンダ・オデッセイ
* 製造期間:2017年1月24日 ~ 2022年6月3日
26/04/16 08:18
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日産自動車は2026年4月、北米市場などで販売された電気自動車(EV)「リーフ」の2026年モデルにおいて、駆動用バッテリーの不具合により火災が発生する恐れがあるとして、緊急リコールを発表しました。
米国:日産リーフ 2026年モデル バッテリー欠陥リコール
原因は、バッテリーサプライヤーであるエンビジョンAESC製の車載電池にあります。
製造工程でバッテリーセル内部の正極材が物理的に損傷したことにより、内部短絡(ショート)が発生し、熱暴走から火災に至るリスクが特定されました。特筆すべきは、「非充電かつ停車中」の状態でも出火する危険性がある点です。実際に2026年2月と3月には、米国と日本で停車中の車両から出火する事故が2件発生しており、事態を重く見た当局が調査を進めていました。
製造期間が限定的なため、対象台数は比較的少数に留まっています。
* 対象車種:2026年モデル 日産リーフ
* 製造期間:2025年7月 ~ 11月
* 対象台数:51台(北米・日本を含む)
26/04/15 13:49
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オーストラリアで販売されたフォードの電動ピックアップトラック「F-150 ライトニング」において、急速充電中に充電ポートが過熱する恐れがあるとして、計146台を対象としたリコールが発表されました。
豪フォード F-150ライトニング 充電ポート不備リコール
原因は、充電ポート(CCS2システム)内の電気抵抗が増加する設計上の不備にあります。
高出力のDC急速充電を行った際、内部のピンが異常発熱し、充電直後にポートに触れると火傷や重大な怪我を負うリスクがあります。当局は、改善措置が完了するまでDC急速充電の使用を避け、AC(交流)充電のみを利用するよう強く推奨しています。
今回のリコールを困難にしているのは、車両の輸入・右ハンドル改造を担当していたAusEV社とその親会社BossCap社が2026年3月に破産(管財人の管理下)したことです。
オーストラリア国内で右ハンドルに改造された以下の車両が対象です。
* 対象車種:フォード F-150 ライトニング(146台)
* 対象年式:2022年 ~ 2025年モデル
26/04/15 08:22

















