• twitter sharing  Instagramでフォロー
リコールプラスID登録
リコールプラスIDログイン

リコール情報/回収/自主回収/不具合

探しています!
  • ダイキンルームエアコン
注目リコール

新着情報RSS

新着リコール情報

最終更新日時:26/06/19 15:05 (合計10933件)

発表日順|掲載日順▼

回収&返金 日清ソース焼そばカップ チキンスープ付き 一部異物混入(合成樹脂... NEW 26/06/19
リコール ドゥカティ パニガーレV4 他 ブレーキが引きずるおそれ NEW 26/06/19
リコール ドゥカティ パニガーレV4 他 リアブレーキ作動しない恐れ NEW 26/06/19
回収&返金 高幡店 まぐろたたき 一部消費期限誤記 NEW 26/06/19
回収&返金/交換 塩白鮭切身(甘口)冷凍 一部保存温度誤記 NEW 26/06/19
回収&返金 福釜店 銀さけ(甘口) 一部保存温度,期限表示誤記 NEW 26/06/19
回収&返金 萩屋ケイちゃん しょうゆ味 他 一部賞味期限誤記 NEW 26/06/19
回収&返金 宝ヶ池店 朝の食べるスープ 一部保存温度逸脱 NEW 26/06/19
回収&返金 木更津店 さんまの塩焼き 一部消費期限誤記 NEW 26/06/19
回収&返金 河内店 松江ラーメン 一部保存温度逸脱 NEW 26/06/19

リコール情報をもっと見る>>

Share (facebook)

±2.5watch

  • Inf_category_4  アルファロメオ ジュリア リコール 走行中エンジン停止の恐れ

    FCAジャパン株式会社(現:Stellantisジャパン株式会社)は、輸入車「アルファロメオ ジュリア」のエンジンコントロールユニット(ECU)のハーネス(配線)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出ました。

    不具合の原因は、ECUハーネスの配置(配索)における検討が不十分であったことにあります。これにより、ハーネスの一部がトランスミッションオイルの冷却パイプと接触(干渉)している車両が存在します。

    そのままの状態で使用を続けると、走行時の車両の振動によってハーネスの表面が徐々に摩耗し、損傷してしまいます。最悪の場合、配線が断線してしまい、走行中に突然エンジンが停止し、再始動できなくなる恐れがあります。

    改善措置として、全対象車両のECUハーネスの損傷状態を点検します。摩耗や損傷が見られる場合はハーネスを新品に交換し、干渉を防ぐための保護材を追加、または適切な位置に再固定するなどの無償修理を行います。
    https://www.recall-plus.jp/info/56402

    26/06/19 15:18


  • Inf_category_4  Honda e リコール 普通充電ができなくなる恐れ

    本田技研工業株式会社は、電気自動車(EV)「Honda e」の普通充電コネクターに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出ました。対象となるのは、令和5年(2023年)5月26日から7月18日までに製作された計59台です。

    不具合の原因は、電動機用電源装置における普通充電コネクターの製造工程が不適切なことにあります。該当するコネクターにおいて、本来とは異なる仕様の端子(異品)が誤って組み付けられた車両が存在します。

    そのため、充電時に端子が接触不良を起こして普通充電ができなくなる恐れがあるほか、端子の先端部が保護されていない構造になっているため、自動車の安全基準である保安基準に適合しない状態となっています。

    改善措置として、全対象車両の普通充電コネクターにある端子を点検し、異品が組み付けられている場合は、インレットケーブルアッセンブリーを良品へと無償で交換する対応を行います。
    https://www.recall-plus.jp/info/56401

    26/06/19 15:16


  • Inf_category_1  日清ソース焼そばカップ 約28万個を自主回収合成樹脂片混入の恐れ

    日清食品は19日、カップ焼きそば「日清ソース焼そばカップ チキンスープ付き」に合成樹脂片が混入していたとして、出荷済みの約28万7,000個を自主回収すると発表しました。

    対象となるのは、グループ会社である東日本明星の埼玉工場で製造された、賞味期限が「2026年9月10日」の製品です。同社によると、今年4月以降、購入者から「異物が混入している」との申し出が2件寄せられたため調査を進めていました。その結果、商品に粉末ソースを投入する設備の一部に不具合が生じており、その際に合成樹脂片が混入した可能性があることが判明したため、今回の措置に踏み切りました。

    該当する商品が手元にある場合は、同社の受付センターへ連絡することで担当者が商品を回収し、後日、代金相当のクオカードが送付されます。
    https://www.recall-plus.jp/info/56418

    26/06/19 15:11


  • Inf_category_4  トヨタ シエンタ 16万台リコール シートベルト警報に不具合

    トヨタ自動車は、二列目座席のシートベルト警報装置に不具合があるとして、ミニバン「シエンタ」計161,190台の大規模なリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ました。対象となるのは、令和4年(2022年)6月から令和8年(2026年)3月までに製作された5型式です。

    不具合の原因は、二列目座席シートベルト非装着時警報装置における、バックル電気配線の配置(配索)の検討不足にあります。シートベルトを繰り返し脱着する際、当該配線に過度な負荷がかかり続けることで、配線が断線してしまうことがあります。そのため、シートベルトが正しく装着されているにもかかわらず、状態が正常に認識されず、誤った警報が出たり正しく警報されなくなったりする恐れがあります。

    改善措置として、全該当車両の二列目左側座席は配線を点検し、異常があればバックルを新品に交換します。
    https://www.recall-plus.jp/info/56396

    26/06/18 17:25


  • Inf_category_4  トヨタ・レクサス・スバル EV計4車種リコール 走行不能の恐れ

    トヨタ自動車は、電気自動車(EV)のシステムに不具合があるとして、トヨタ「bZ4X」、レクサス「RZ350e」「RZ500e」、スバル「ソルテラ」の計4車種・4,808台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ました。対象となるのは、令和7年(2025年)9月から令和8年(2026年)2月までに製作された車両です。

    不具合の原因は、駆動用バッテリコンピュータにおける制御プログラムの検討不足にあります。これにより、特定の条件下でバッテリの制御状態を正しく認識できなくなり、システムが「異常」と誤判定してしまうことがあります。その結果、走行中に警告灯が点灯すると同時にシステムが突然停止し、最悪の場合、走行不能に陥る恐れがあります。

    改善措置として、全車両を対象に、正規販売店にて駆動用バッテリコンピュータの制御プログラムを対策仕様へ無償で修正する対応を行います。
    https://www.recall-plus.jp/info/56395

    26/06/18 17:24


リコールウォッチをもっと見る>>

「リコールプラス」は D WALK CREATION の商標です
特許出願中「特願2013-121258」
Copyright ©2008-2026 D Walk Creation Inc. All Rights Reserved.