• twitter sharing  Instagramでフォロー
リコールプラスID登録
リコールプラスIDログイン
リコールプラスをお気に入り検索に
アレルギーリコールプラス
キッズリコールプラス
リコール製品ネットオークションサーチ
リコール、回収情報掲載受付中

リコール情報/回収/自主回収/不具合

探しています!
  • ダイキンルームエアコン
注目リコール

新着情報RSS

新着リコール情報

最終更新日時:26/05/14 15:32 (合計10921件)

発表日順|掲載日順▼

リコール アウディ Q8 e-tron他 計5車種 ブレーキ効かない恐れ NEW 26/05/14
リコール メルセデス・ベンツ CLE200クーペ 他 計40車種 保安基準... NEW 26/05/14
リコール ジープ グランドチェロキー他 計2車種 保安基準不適合の恐れ NEW 26/05/14
回収&返金 味の逸品素煎り落花生他 一部残留農薬基準超過 NEW 26/05/14
回収&返金 三陸産 うすあさめかぶ 一部賞味期限誤記 NEW 26/05/14
回収&返金 もつ鍋一藤みそ味 一部膨張の恐れ NEW 26/05/14
回収&返金/交換 クレモンティーヌ&オレンジ コンフィチュール 一部異物混入(ガラ... NEW 26/05/14
回収&返金 しらすそら豆 一部(小麦)表示欠落 NEW 26/05/14
回収&返金 三鷹新川店 あんみつ 一部保存温度逸脱 NEW 26/05/14
回収 東原店 ぶり巻寿司 一部(小麦,卵,さけ,りんご)表示欠落 NEW 26/05/14

リコール情報をもっと見る>>

Share (facebook)

±2.5watch

  • Inf_category_4  米国ジープ チェロキー 駆動ユニット破損 リコール

    ステランティス社は2026年5月、北米を中心に「ジープ・チェロキー」6万1711台のリコールを発表しました。動力伝達ユニット(PTU)の内部破損により、走行不能や駐車中の車両逸走を招く恐れがあります。

    対象車両に搭載された2速式PTUにおいて、内部部品が破損する可能性があります。主な原因は以下の通りです。
    * ベアリングやギアの摩耗
    * 潤滑油の劣化やオイル漏れ
    * ユニットのオーバーヒート

    この故障が発生すると、走行中に駆動力を失うだけでなく、Pレンジにシフトしていても車両が勝手に動き出す(逸走する)リスクがあります。
    * 車種名:ジープ・チェロキー(KL世代)
    * 年式:2019年~2023年式
    * 対象台数:6万1711台(北米市場など)

    26/05/14 13:52


  • Inf_category_5  マックス 浴室換気乾燥機 無償交換 発火の恐れ

    マックス株式会社は2026年5月12日、住宅向け「浴室暖房・換気・乾燥機」において、温風ヒーター部から発火する恐れがあるとして、計19,271台を対象とした無償の製品交換を発表しました。

    原因は、湿度の高い環境で長期間使用を続けることにより、まれに温風ヒーター内部から発火するリスクがあるためです。これまでに同社製品において、実際に6件の発火事象が確認されています。

    2006年から2007年に製造された以下の3機種が対象となります。
    * 対象製品名(品番)
    * BS-141H(16,743台)
    * BS-141SH(2,499台)
    * BS-141EH-CX(29台)

    * 製造番号:18818757 ~ 19870765(全機種共通の範囲)
    * 製造期間:2006年3月 ~ 2007年6月

    対象製品をお持ちの方は、直ちに「マックスBS-141H専用窓口(0120-510-217)」またはオンラインフォームへ連絡してください。
    https://www.recall-plus.jp/info/56080

    26/05/14 13:50


  • Inf_category_4  テスラ サイバートラック リコール ホイール故障による衝突リスク

    テスラは2026年5月、電動ピックアップトラック「サイバートラック(Cybertruck)」において、ホイール部品の欠陥により重大な事故につながる恐れがあるとして、計173台のリコールを発表しました。

    今回のリコールは、18インチのスチールホイールを装着したモデルが対象です。米国道路交通安全局(NHTSA)の報告によると、悪路の走行やコーナリング時にホイールローターのスタッド穴へ過度な負荷がかかり、亀裂が生じる可能性があることが判明しました。

    そのまま走行を続けると、最終的にハブボルトがホイールハブから外れ、車両の操縦性が失われることで衝突や負傷のリスクが著しく高まる恐れがあります。

    * 対象モデル:2024年〜2026年モデルのサイバートラック(18インチスチールホイール装着車)
    * 対象台数:173台
    * リコール番号:SB-26-33-003

    テスラは対象車両に対し、フロントおよびリアのホイールローター、ホイールハブ、ホイールナットをより耐久性の高い対策部品へ無償で交換します。

    26/05/14 13:46


  • Inf_category_105  ヤマハ TENERE700 リコール 方向指示器が作動しない恐れ

    ヤマハ発動機株式会社は2026年5月12日、大型アドベンチャーバイク「TENERE700(テネレ700)」において、方向指示器(ウィンカー)が作動しなくなる恐れがあるとして、国土交通省にリコールを届け出ました。

    原因は、計器盤(メーター)内部にある方向指示器回路の設計不備にあります。
    本来、回路の断線を検知するための制御プログラムが適切に作動せず、正常な状態であっても「断線している」と誤判定してしまうことがあります。その結果、走行中に方向指示器が作動しなくなり、周囲の車両に自車の進路を示せなくなることで、事故のリスクが高まる恐れがあります。現時点で不具合の報告件数は0件です。

    令和7年(2025年)に製作された以下の車両が対象。
    * 車種名:ヤマハ「TENERE700」
    * 型式:8BL-DM17J
    * 対象車台番号:DM17J-000301 ~ DM17J-000766
    * 製作期間:令和7年2月13日 ~ 令和7年8月29日
    * 対象台数:計466台

    全車両、正規ディーラーにて計器盤を対策品へと無償で交換。
    https://www.recall-plus.jp/info/56069

    26/05/13 09:17


  • Inf_category_4  米国Waymo ロボタクシー3,791台リコール冠水路への進入リスク

    米アルファベット傘下のWaymo(ウェイモ)は2026年5月12日、自律走行システムを搭載したロボタクシー3,791台のリコールを米道路交通安全局(NHTSA)に届け出ました。

    原因は、冠水した道路を適切に検知・回避できないソフトウェアの欠陥にあります。
    2026年4月20日、テキサス州サンアントニオにて、無人の車両が通行不能な冠水路を検知したものの、停止や迂回をせずに減速したまま進入し、そのまま増水した川(サラド・クリーク)へ流される事故が発生しました。幸い負傷者は報告されていませんが、悪天候下での自律走行システムの判断能力に課題があることが浮き彫りとなりました。

    第5世代および最新の第6世代の自動運転システム(Waymo Driver)を搭載した車両が対象です。
    * 対象台数:3,791台
    * 展開地域:フェニックス、サンフランシスコ、ロサンゼルス、オースティンなど

    26/05/13 09:12


リコールウォッチをもっと見る>>

「リコールプラス」は D WALK CREATION の商標です
特許出願中「特願2013-121258」
Copyright ©2008-2026 D Walk Creation Inc. All Rights Reserved.