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リコール情報一覧
種別 事業者 タイトル 発表 掲載▼
リコール エム・エス・ケー... フェント トラクタ2車種 走行・操舵不能となる恐れ 16/11/16 16/12/06
リコール エルシーアイ ロータス 2車種 ブレーキマスターシリンダー不具合 16/11/11 16/12/06
リコール ロールスロイスモ... ロールスロイス4台 アクセルペダル組付不良 16/11/07 16/12/06
リコール フォルクスワーゲ... VW 4車種 自動変速機制御コンピュータ不具合 16/11/30 16/12/05
リコール トヨタ自動車 トヨタ 2車種 工場装着ナビ搭載車に不具合 16/11/25 16/12/05
リコール 新明和工業 新明和 塵芥車6車種 油圧ポンプ脱落の恐れ 16/12/02 16/12/02
リコール ボルボ・カー・ジ... ボルボXC90 エアコン不具合 エアバッグ開かない恐れ 16/12/02 16/12/02
リコール いすゞ自動車 いすゞ エルガ 走行中エンストする恐れ 16/12/01 16/12/02
リコール UDトラックス UD クオン 後輪制動装置に不具合 16/12/01 16/12/02
リコール 井関農機 ヰセキ トラクタ2車種 燃料漏れる恐れ 16/11/30 16/12/02
リコール 井関農機 ヰセキ Z15 クラッチロッド不具合 16/11/30 16/12/02
リコール 井関農機 ヰセキ トラクタ10車種 燃料タンク脱落の恐れ 16/11/30 16/12/02
リコール 加藤製作所 カトウ ホイールクレーン3車種 走行不能となる恐れ 16/11/30 16/12/02
リコール ユニキャリア ユニキャリア フォークリフト14車種 走行不能恐れ 16/11/30 16/12/02
リコール コベルコ建機 コベルコ RK160-7 動力伝達装置不具合 走行不能恐れ 16/11/30 16/12/02
リコール タダノ タダノ ホイールクレーン2車種 走行不能となる恐れ 16/11/30 16/12/02
リコール ボルボ・カー・ジ... ボルボ 2車種 排気ガス漏れる恐れ 16/11/22 16/12/01
リコール スズキ スズキ バイク2車種 走行中にエンジン止まる恐れ 16/12/01 16/12/01
リコール メルセデス・ベン... メルセデスベンツ 21車種 エアバッグ部品破損恐れ 16/11/30 16/11/30
リコール フォルクスワーゲ... VW 2車種 横滑り時油圧制御不具合の恐れ 16/11/30 16/11/30
リコール アウディジャパン... アウディ 4車種 3列目シートフレーム変形する恐れ 16/11/30 16/11/30
リコール ジャガー・ランド... ランドローバー 2車種 走行中にドア開く恐れ 16/11/30 16/11/30
点検&交換 トヨタテクノクラ... トヨタ エスティマHV用一部マフラー 基準不適合 16/11/30 16/11/30
リコール ヤマハ発動機 ヤマハ マジェスティS XC155 速度計作動しない恐れ 16/11/29 16/11/29
リコール 三菱ふそうトラッ... ふそうトラック2車種 緩衝装置に不具合 16/11/29 16/11/29
リコール ビー・エム・ダブ... BMW i8 ドライブシャフト破断の恐れ 16/11/28 16/11/29
リコール トライアンフモー... トライアンフ 6車種 燃料装置不具合 火災に至る恐れ 16/11/28 16/11/28
リコール ビー・エム・ダブ... MINI 4車種 燃料装置不具合 エンジン停止の恐れ 16/11/28 16/11/28
リコール コベルコ建機 コベルコ MK650 操舵・走行不能となる恐れ 16/11/25 16/11/28
リコール コベルコ建機 コベルコ RK250-7 インタークーラホースに不具合 16/11/25 16/11/28
リコール SUBARU スバル 4車種 エンジン停止の恐れ 対象拡大 16/11/25 16/11/28
リコール いすゞ自動車 いすゞ コモ 助手席エアバッグ 部品破損恐れ 16/11/25 16/11/28
リコール 日産自動車 日産 3車種 助手席エアバッグ 部品破損恐れ 16/11/25 16/11/28
リコール マツダ マツダ 2車種 助手席エアバッグ 部品飛散恐れ 16/11/25 16/11/28
リコール SUBARU スバル エクシーガ 助手席エアバッグ 部品破損恐れ 16/11/25 16/11/25
リコール SUBARU スバル フォレスター助手席エアバッグ 部品破損恐れ 16/11/25 16/11/25
リコール SUBARU スバル インプレッサ助手席エアバッグ 部品破損恐れ 16/11/25 16/11/25
リコール SUBARU スバル レガシィ 助手席エアバッグ 部品破損の恐れ 16/11/25 16/11/25
リコール トヨタ自動車 トヨタ 4車種 エンジン停止や黒煙排出の恐れ 16/11/24 16/11/25
リコール トヨタ自動車 トヨタ 3車種 自動変速機不具合 走行不能となる恐れ 16/11/24 16/11/25
リコール 三菱自動車工業 三菱 RVR テールゲート部品不具合 ケガの恐れ 16/11/24 16/11/25
リコール 三菱自動車工業 三菱 5車種 助手席エアバッグ 部品破損の恐れ 16/11/24 16/11/25
リコール ロールスロイスモ... ロールスロイス 2車種 加速度センサー不具合 16/11/22 16/11/25
リコール Hyundai ... ヒュンダイ グレンジャー 運転席が意図せず動く恐れ 16/11/11 16/11/25
リコール ビー・エム・ダブ... BMW 8車種 加速度センサー制御プログラム不具合 16/11/22 16/11/22
リコール ルノー・ジャポン... ルノー 2車種 制動力低下の恐れ 16/11/22 16/11/22
リコール ルノー・ジャポン... ルノー ルーテシアR.S. リヤフェンダー不具合 16/11/22 16/11/22
リコール 三菱自動車工業 三菱 2車種 メンテナンスノート表記に一部不備 16/11/18 16/11/21
リコール 本田技研工業 ホンダ S660 一部カラー 耐候性不足で早期褪色恐れ 16/11/18 16/11/21
リコール 矢野特殊自動車 矢野特殊自動車 貨物車一部 ウイング機構不具合恐れ 16/11/16 16/11/21

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  • Inf_category_4 ホンダと米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は2026年4月15日、米国で販売されたミニバン「オデッセイ」において、走行中にエアバッグが予期せず作動する恐れがあるとして、約44万830台のリコールを発表しました。

    原因は、エアバッグを制御するユニット(SRSコントロールユニット)のソフトウエア設定の不備にあります。

    制御プログラムにおける衝撃の検知しきい値の設定が不適切であったため、道路のへこみ(ポットホール)や段差、路上に落ちているゴミなどの軽微な衝撃を「側面衝突」と誤認してしまう可能性があります。その結果、衝突していないにもかかわらず、サイドエアバッグやカーテンエアバッグが突然展開し、ドライバーの視界を遮ったり、乗員が負傷したりすることで、かえって衝突事故のリスクを高める恐れがあります。

    2026年4月2日までに、この不具合に起因するとみられる負傷報告が25件寄せられています。
    * 対象車種:2018年 ~ 2022年モデル ホンダ・オデッセイ
    * 製造期間:2017年1月24日 ~ 2022年6月3日

    26/04/16 08:18:21


  • Inf_category_4 日産自動車は2026年4月、北米市場などで販売された電気自動車(EV)「リーフ」の2026年モデルにおいて、駆動用バッテリーの不具合により火災が発生する恐れがあるとして、緊急リコールを発表しました。

    原因は、バッテリーサプライヤーであるエンビジョンAESC製の車載電池にあります。

    製造工程でバッテリーセル内部の正極材が物理的に損傷したことにより、内部短絡(ショート)が発生し、熱暴走から火災に至るリスクが特定されました。特筆すべきは、「非充電かつ停車中」の状態でも出火する危険性がある点です。実際に2026年2月と3月には、米国と日本で停車中の車両から出火する事故が2件発生しており、事態を重く見た当局が調査を進めていました。

    製造期間が限定的なため、対象台数は比較的少数に留まっています。
    * 対象車種:2026年モデル 日産リーフ
    * 製造期間:2025年7月 ~ 11月
    * 対象台数:51台(北米・日本を含む)

    26/04/15 13:49:27


  • Inf_category_4 オーストラリアで販売されたフォードの電動ピックアップトラック「F-150 ライトニング」において、急速充電中に充電ポートが過熱する恐れがあるとして、計146台を対象としたリコールが発表されました。

    原因は、充電ポート(CCS2システム)内の電気抵抗が増加する設計上の不備にあります。

    高出力のDC急速充電を行った際、内部のピンが異常発熱し、充電直後にポートに触れると火傷や重大な怪我を負うリスクがあります。当局は、改善措置が完了するまでDC急速充電の使用を避け、AC(交流)充電のみを利用するよう強く推奨しています。

    今回のリコールを困難にしているのは、車両の輸入・右ハンドル改造を担当していたAusEV社とその親会社BossCap社が2026年3月に破産(管財人の管理下)したことです。

    オーストラリア国内で右ハンドルに改造された以下の車両が対象です。
    * 対象車種:フォード F-150 ライトニング(146台)
    * 対象年式:2022年 ~ 2025年モデル

    26/04/15 08:22:21


  • Inf_category_4 ゼネラルモーターズ(GM)は2026年4月、セダン「シボレー・マリブ」において、バックカメラの映像が消えたり歪んだりする恐れがあるとして、米国で27万1,770台の大規模なリコールを発表しました。

    原因は、サプライヤーであるシャープ(Sharp Electronics)製のカメラモジュールにあります。

    ハウジング(外装ケース)の組み立て工程における接着不良により、密閉性が不足していることが判明しました。さらに、マリブへの取り付け構造が湿気にさらされやすい設計であったため、隙間から水分が侵入して電子回路を腐食させ、バックモニターに映像が映らない、あるいは著しく乱れるといった症状を引き起こします。後退時の視界が確保できず、交通事故のリスクを高める重大な欠陥とされています。

    以下の3モデルイヤー、計27万台超が対象です。
    * 対象車種:2023年 ~ 2025年モデル シボレー・マリブ
    * 製造期間:2022年5月 ~ 2024年12月(一部資料では2024年7月まで)

    26/04/15 08:17:49


  • Inf_category_4 レクサスは2026年4月、カナダ市場において「GS F」や「RC F」など計507台を対象に、燃料ポンプの不具合によるリコールを発表しました。これは、日本国内や米国などで広範囲に実施されている一連の燃料ポンプ問題に関連するものです。

    原因は、燃料タンク内に設置された「低圧燃料ポンプ」のインペラ(樹脂製羽根車)にあります。

    インペラの成形条件や材料の密度が不十分であったため、燃料によって樹脂が膨潤(ふくらむこと)し、変形する場合があります。変形したインペラがポンプケースと接触すると、ポンプが作動不良を起こし、エンジンへ燃料を送ることができなくなります。その結果、走行中に突然エンジンが停止(エンスト)したり、再始動ができなくなったりする恐れがあり、重大な事故につながる危険性が指摘されています。

    カナダ国内で販売された以下のモデルが対象です。
    * GS F:2016年 ~ 2020年モデル
    * RC F:2015年 ~ 2022年モデル
    * IS 500:2022年モデル

    26/04/14 08:53:36


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