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リコールウォッチ

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  • Inf_category_7  一部ノートPCのバッテリーで発煙・発火に至る可能性

    ノートPCは、オフィスや家庭といった様々な環境で社会人や学生などに広く普及し利用されるアイテムだ。サイズ、搭載CPU、メモリ、記憶領域など様々なスペックから選ぶことができるが、製品の安全性も大切である。先日、一部のノートPCで、長期使用によるの劣化に加えて過充電状態が継続されることにより、バッテリパックが発煙・発火し、火災事故につながる恐れがあることから、バッテリパックのリコール(交換・回収)が実施された。大切なマシンやデータだけでなく周辺にも思わぬ被害が広がる可能性があるなら危険だ。手持ちのノートPCのバッテリーはリコール対象ではないか確認する必要がある。

    19/12/12 16:40


  • Inf_category_2  マジカルサーモ商品の一部でミシン針の混入の恐れ

    冬のコートは、暖かさ、デザイン、機能性などいろいろな特徴から自分に合ったものを選んで着ることができる。その中でもダウンと同じ暖かさでスッキリしたデザインが魅力のマジカルサーモのコートも注目されているが、商品によっては注意が必要だ。先日、マジカルサーモ商品の一部に検針不具合があり、ミシン針の金属断片の混入が2件確認されたため、販売済み対象商品のリコール(自主回収・交換対応)が実施された。該当メーカー商品の購入者は、安全安心のため自分のコートが自主回収対象ではないか確認する必要がある。

    19/12/12 10:35


  • Inf_category_109  石油ストーブの「よごれま栓タンク」で火災

    これから年末年始にかけて各地はさらに真冬の厳しい寒さとなり、暖房機器をフル活用する状況となるが、注意が必要である。先月、石油ストーブ(1987年~2000年製)で、製品を焼損する火災が発生した。消費者庁の公表によると、事故原因は現在調査中とのことだが、該当製品はカートリッジタンク「よごれま栓タンク」が付属しているタイプのものだ。メーカーは該当製品について、長期間の使用による変形で、給油口がロックされたと誤認する「半ロック状態」になる可能性があるため、2008年からリコール(無償点検)を実施している。しかし、改修率はまだ低く、再発の危険性はまだ高い。リコール対象の「よごれま栓タンク」が家にあり、まだ無償点検を受けていない場合、速やかにメーカーへ連絡する必要がある。

    19/12/11 16:50


  • 電動車椅子のスイッチ劣化で操作不能の恐れ

    年配者や足の不自由な人にとって電動車椅子は、移動手段として大切な製品の一つだ。様々なメーカーからデザインや機能の異なる製品が出ているので、使い方に合った製品を選んで使用できる。製品を選ぶ際には安全性も欠かせないポイントだ。先日、電動車椅子の一部で、手元操作部のスイッチが劣化することで接触に異常が生じ、使用中に意図せず製品の電源が切れたり、スピードが変わったりする恐れがあることからリコール(無償修理)が実施された。すでに電動車椅子を使用中であれば、リコール対象ではないか確認する必要がある。

    19/12/11 16:24


  • Inf_category_6  一部ペレットストーブ、給排気筒の施工不良で火災の恐れ

    ペレットストーブをご存じだろうか。木を粉々に砕いて乾燥し、圧縮成形した木質ペレットを燃料とするストーブで、国内外の様々なメーカーの製品から選ぶことができる。一戸建ての住宅などで、暖められる部屋の大きさに合わせた製品を設置できるが、安全性も大切なポイントだ。先日、一部のペレットストーブで、給排気筒の施工不良により火災の恐れがあることからリコール(点検・修理)が実施された。エアコンなどと比べて、暖房能力が高いようだが、安全安心のため自宅でペレットストーブを使用中ならリコール対象ではないか確認する必要がある。

    19/12/10 15:53


  • Inf_category_7  LEDクリップライトの一部で発煙、発火する可能性

    オフィスや室内の間接照明やスポットライトとしてLEDクリップライトは便利なアイテムだ。消費電力も少なく常時点灯しておきたい場合など、使い方に応じて幅広く活用可能だが、製品の安全性は大切なポイントだ。先日、LED カラフルクリップライトの一部製品で電源プラグが技術基準に適合しておらず、使用中に発煙、発火する可能性があることから、ユーザーに製品の使用を直ちに中止するよう呼びかけと、リコール(回収・交換)が実施された。もし自宅にLEDクリップライトがあるなら、リコール商品ではないか安全性を確かめる必要がある。

    19/12/09 13:02


  • Inf_category_6  充電式電動刈払機、使用中に発煙で使用不能の恐れ

    刈払機と言っても、柔らかい草などを刈る機械を草刈機、やや硬い細い木や笹・竹なども刈れるものを刈払機と読んで区別する場合もあるようだ。様々な場所で電動刈払機は活躍するアイテムといえる。ただし鋭い刃がモーターの力で回転するので、安全性は大切なポイントだ。先日、一部の充電式電動刈払機で、使用中に発煙し使用不能になる不具合が判明したためリコール(無償交換)が実施された。もしも電動刈払機を所有しているなら、安全安心のためリコール対象ではないか確認する必要がある。

    19/12/06 16:41


  • Inf_category_6  アクリル冷水筒でまれに本体部分脱落の恐れ

    冷蔵庫に作ったお茶を入れておくのにアクリル冷水筒があると便利だ。残りの量も見やすく、使用中の冷蔵庫サイズに合った商品を選んで活用できる。便利なアイテムだが安全性も大切なポイントだ。先日、アクリル冷水筒で、まれに本体アクリル部分が脱落する場合があることが判明したため注意喚起がなされた。使用者が怪我をする事故が発生したために、あらためて使用時の注意が喚起されているので、自宅に該当製品がある場合は注意が必要だ。

    19/12/05 17:03


  • Inf_category_7  一部ハンディクリーナーでICチップで発煙発火の恐れ

    狭い室内や車内といったスペースを掃除するのにハンディクリーナーは便利なアイテムだ。コードレスタイプであればコンパクトであるうえに、場所を選ばすに使用でき、カーユーザーにとっては利便性が高い。しかしながら、安全性に問題がないか確認する必要がある。先日、コードレスハンディクリーナーの一部製品で、ICチップ部が発熱し、発煙・発火する恐れがあることからリコール(自主回収・返金)が実施されている。もしもコードレスハンディクリーナーをお持ちであれば、リコール対象ではないか確認する必要がある。

    19/11/28 16:47


  • Inf_category_7  ハロゲンスタンドライト一部で電源コードショートの恐れ

    スタンドライトは家庭やオフィスのデスクなどでよく使用されているのではないだろうか。手元を明るくしたり、勉強などの用途で、自分の使い方に合った製品を選んで使用できるが、安全性は大切なポイントだ。先日、ハロゲンスタンドライトの一部商品で、電源コードの付け根部分がまれにショートする恐れがあることから、リコール(無償で代替品と交換)が実施された。自宅やオフィスのハロゲンスタンドライトはリコール対象ではないか確認する必要がある。

    19/11/27 11:49


  • Inf_category_6  オフィスチェアの一部で樹脂フレーム破断の恐れ

    毎日使用するオフィスチェア、座り心地やデザインなど様々だが、耐久性能よい製品から使い方に合った製品を選んで購入したい。色や機能へのこだわりだけでなく安全性も大切なポイントだ。先日、ホームオフィスチェアの一部製品で、使用中に座面裏側の樹脂フレームが破断する可能性があることからリコール(回収・無償交換)が実施された。オフィスのチェアはリコール対象ではないか確認する必要がある。

    19/11/26 16:01


  • Inf_category_6  スマートウォッチの一部で裏蓋が外れる恐れ

    スマートウォッチを持つユーザー層が広がりをみせている。メールやスマホの着信、万歩計、心拍数、血圧計などさまざまな機能を付けて便利なアイテムだ。自分の好みや必要だと思う機能の製品を選ぶことができるが、製品の品質も大切なポイントだ。先日スマートウォッチの一部商品で、時計の裏蓋が外れる可能性があることが判明したためリコールが実施された。(手元の商品に不具合が生じた場合は、返金または同じ品番の新しい商品と交換)手持ちのスマートウォッチが該当品ではないか確認する必要がある。

    19/11/21 17:08


  • Inf_category_6  一部の湯たんぽ製品で不具合による水漏れ

    冷え込んでくると湯たんぽが活躍することが多くなるのではないだろうか。昔ながらの金属製や、樹脂製などがあり、大きさや形も様々で好みの商品を選んで使用することができる。熱湯を入れて使用することが多いので、安全性は大切なポイントだ。先日、湯たんぽ製品(カバーセット)の一部で、商品不具合により水漏れし、怪我をする恐れがあることから、リコール(自主回収・返金)を実施する。寝ているときに布団を濡らしたり、やけどをしたりしないため、自宅にある湯たんぽは、自主回収対象ではないか確認する必要がある。

    19/11/20 16:24


  • Inf_category_6  一部ラジコン玩具で付属のUSB充電ケーブル発熱の恐れ

    子供向けのラジコン商品でもUSB充電で動くものがあるようだ。子供が安全のうちに楽しめる商品であることが大切なポイントだ。一部のラジコン玩具で、稀に付属のUSB充電ケーブルに発熱する恐れのあるものが混入していることが確認されたためリコールが実施された。未使用の商品について検査済のUSB充電ケーブルと交換するという。これまでに事故等の報告はないとのことだが、安全安心のためリコール商品ではないか確認する必要がある。

    19/11/19 17:12


  • Inf_category_106  ボディスプレーの一部で異なる商品の中身充填

    乾燥の時期に限らずボディースプレーを使用している人は多いのではないだろうか。自分の肌に合った商品を選びたいが安全性も大切なポイントだ。先日、ボディスプレーの一部で、異なる商品の中身が誤って充填され出荷されたことが判明したため自主回収(交換・返金)が実施された。表示からは判断できないため、アレルギーを持つ人が使用するとアレルギー反応が出る可能性があるが、配合成分は化粧品基準に適合しており、重篤な健康被害が発生する恐れはないと考えられるという。もし該当品お持ちであれば安全のため確認する必要がある。

    19/11/18 14:26


  • Inf_category_7  温調ドリップケトル商品の一部でお湯漏れの恐れ

    コーヒーを美味しく自分の好みに合わせて飲みたい人はハンドドリップでいれることも多いのではないだろうか。お湯の温度にもこだわるため温度調整付きの電気ケトルは便利だが、安全性も大切なポイントだ。先日、温調ドリップケトル商品の一部ロットで、ケトル本体のハンドル樹脂部の不具合によりハンドル外れやお湯漏れの恐れ、及び電源プレートの配線接続不良による内部焼損の恐れが判明したことからリコール(自主回収・交換)が実施された。自宅に温調ドリップケトルがあるならリコール対象ではないか確認する必要がある。

    19/11/15 11:10


  • Inf_category_7  一部のメカ式壁掛け扇 経年劣化で発火の恐れ

    冬の時期でもサーキュレータのように扇風機を活用する家庭やオフィスの多いのではないだろうか。上手に節電しながらも安全性は大切なポイントだ。先日、電気用品安全法違反で回収している一部のメカ式壁掛け扇において、本体の経年劣化からスイッチや首振り部が故障し、故障状態で使用を続けると発火する可能性があることが判明しリコールを報じている。自宅やオフィスに壁掛け扇がある場合、リコール対象ではないか確認する必要がある。

    19/11/14 16:57


  • Inf_category_6  園芸機器(草刈機・ブロワ)一部バッテリー充電中発火の恐れ

    家庭用で園芸の草刈機などを使用する機会があるかもしれないが、安全性も大切なポイントだ。先日、園芸機器(草刈機・ブロワ)の一部製品で、付属している充電器の基板部品の不具合により充電中にバッテリー(充電池)が発火する恐れがあることから、充電器をリコール(無償交換)が実施された。発火の原因は充電器によるもので、バッテリー(充電池)及び本体は問題ないため、充電器交換後はそのまま使用できるという。念のためリコール製品ではないか確認が必要だ。

    19/11/12 17:17


  • Inf_category_7  一部ラベルプリンター付属のACアダプタで発熱発火の恐れ

    事務用品としても家庭の中でもラベルプリンターがあると整理整頓に便利だ。使い方に合わせて様々な機能から自分に合った商品を選ぶことができるが、安全性も大切なポイントだ。先日、一部ラベルプリンター商品に付属したACアダプタの一部で、製造上の不具合によりDCプラグ部(テプラ本体との接続部分)が稀に発熱・発煙し、発火に至る可能性があることからりコール(新しいACアダプタと無償交換)が実施された。もしも自宅やオフィスにラベルプリンターがあるなら、りコール対象の商品ではないか確認する必要がある。

    19/11/08 16:56


  • Inf_category_101  ミルクティー 一部商品に微生物が残存した可能性

    ペットボトルでミルクティーを飲む人も多いかもしれないが、風味だけでなく安全性も大切なポイントだ。先日、ミルクティー(500mlペットボトル)一部商品に、中味成分が分離し香味変化が認められた商品があることが判明し自主回収が実施された。これまでに健康被害は確認されていないという。包材への微生物の残留などが複合的に関連し、ごく一部の商品に微生物が残存したと考えられるという。ペットボトルのミルクティーが家にあるなら自主回収の対象ではないか確認する必要がある。

    19/11/07 16:10


  • Inf_category_6  ヘッドライトの一部で、充電中にバッテリ過熱

    登山・キャンプなどで、霧の深い中や夜間はヘッドライトが欠かせないアイテムとなる。明るさや機能は様々だが、自分の使い方に合った商品を選びたい。機能面やデザインだけではなく安全面も大切なポイントだ。先日、登山・キャンプ及びトレイルランニング用ヘッドライトの一部製品で、充電中に内蔵バッテリが過熱する恐れがあることからリコール(返金または代替品と交換)が実施された。トレイルランニング用ヘッドライトをお持ちであればリコール対象ではないか確認する必要がある。

    19/11/01 16:53


  • Inf_category_1  一部のパスタソースで異物混入の恐れ

    パスタをつくる際にパスタソースがあれば便利だ。様々な味付けの商品があるが、安全性も大切なポイントだ。先日、一部パスタソースのシリーズ3品に、製造ラインで使用している軟質の樹脂製リングの一部が混入している可能性があるため、自主回収が実施された。衛生面での危害や毒性がないことから健康危害はないと考えられ、これまでに消費者からの申出はないという。自宅に自主回収のパスタソースがないか確認する必要がある。

    19/10/24 16:53


  • Inf_category_6  湯たんぽ製品の一部で不具合による水漏れ

    これから寒くなると湯たんぽが活躍することが多くなるのではないだろうか。昔ながらの金属製や、樹脂製などがあり、大きさや形も様々で好みの商品を選んで使用することができる。熱湯を入れて使用することが多いので、安全性は大切なポイントだ。先日、湯たんぽ製品(カバーセット)の一部で、商品不具合により水漏れし、怪我をする恐れがあることから、リコール(自主回収・返金)を実施する。寝ているときに布団を濡らしたり、やけどをしたりしないため、自宅にある湯たんぽは、自主回収対象ではないか確認する必要がある。

    19/10/23 17:00


  • Inf_category_7  一部のスマートウォッチで裏蓋が外れる可能性

    スマートウォッチは、メールやスマホの着信だけなく、万歩計、心拍数、血圧計などさまざまな機能を付けて便利なアイテムとなり、ユーザー層も広がりをみせている。自分の好みや必要だと思う機能の製品を選ぶことができるが、製品の品質も大切なポイントだ。先日スマートウォッチの一部商品で、時計の裏蓋が外れる可能性があることが判明したためリコールが実施された。(手元の商品に不具合が生じた場合は、返金または同じ品番の新しい商品と交換)手持ちのスマートウォッチが該当品ではないか確認する必要がある。

    19/10/21 16:34


  • Inf_category_7  ACコンセント付USB充電器で発熱のリコール

    スマホ、タブレット、ノートPCを所有していると、充電の際に使用できるコンセントがふさがってしまうことは多い。そのような時にACコンセント付USB充電器は便利なアイテムだ。1つのコンセントで複数の電子機器が充電できるので、一人でコンセントを占有してしまうことを避けられる。ただし、安全性の高い製品を使いたいものだ。過去に一部のACコンセント付USB充電器(USB2ポート 3コンセント)で、ACプラグ(刃先)内部の加工不良により接触不良、発熱の危険性があることが判明しリコール(回収)が実施された。所有する電子機器を充電器に繋いでから寝るというユーザーも多いと思うので、リコール対象のACコンセント付USB充電器を使用していないか確認する必要がある。

    19/10/18 17:13


  • Inf_category_110  ラトルを口に入れた子供がマジックテープで怪我の恐れ

    赤ちゃんの最初のおもちゃとしてラトルがよくプレゼントされるようだ。ラトルは、振ると音がなるもので素材や形は様々であり、ガラガラという呼び名でも知られている。赤ちゃん向けのおもちゃなので、安全性は大切なとてもポイントだ。先日、一部のラトルで、子どもが口に入れた際マジックテープで口元を怪我する事故が報告されていることから、リコールが実施された。マジックテープを外した商品と交換・返金の対応。もしもラトルがあるなら、リコール対象ではないか確認する必要がある。

    19/10/17 16:17


  • Inf_category_7  エアコンの室内機で一部ソフトウェア不備

    エアコンに限らず、家電製品の多くはリモコンで動作する。もしもエアコンをリモコン操作したのに、誤動作する可能性があるなら不便である。先日、エアコンの室内機において、一部ソフトウェア上の不備があり「無線LAN接続時にエアコン本体のお知らせランプが誤点灯」「エアコンの”快適おまかせ気流”設定が意図しない操作で切れる」の不具合症状が発生することが判明した。ソフトウェアの修正対応(無償)。修正対象のエアコン製品を使用していないか確認する必要がある。

    19/10/16 16:52


  • Inf_category_7  ワイヤレスチャイム 電波法の基準範囲超過の恐れ

    ワイヤレスチャイムは、配線が不要なので、玄関の呼び出しから、家の中の介護用品として有効なアイテムだ。日常生活に役立つ機能から使い方に合うものを選んで使用できるが、法に適合していることも大切なポイントだ。先日、「ワイヤレスチャイム」が、総務省より電波法に規定された微弱電波基準値の範囲を超えているとの指摘を受け、対象製品を継続使用すると電波法に違反する恐れがあるため、販売中止し、自主回収となった。自宅にワイヤレスチャイムがあるなら確認する必要がある。

    19/10/15 10:49


  • Inf_category_7  USBクリップファン リチウムイオン電池不具合リコール

    節電や室内の温度が均等にならないといった理由でコンパクトな扇風機を個人的に利用する人がいるかもしれない。暑いときに腕を振らずに風が送れるクリップ型の扇風機もさまざまな製品がでているが、安全性に問題がないか確認することは大切なポイントだ。先日、一部のUSB扇風機で、充電中に何らかの不具合で内蔵のリチウムイオン電池が発火し、外郭が一部焼損する事案が発生したためリコール(自主回収・返金)が実施された。安全安心のため、手持ちのハンディファンはリコール(自主回収)対象の製品ではないことを確認する必要がある。

    19/10/11 16:37


  • Inf_category_7  ワイヤレスイヤホンの充電ケーブルで異常発熱の恐れ

    ワイヤレスイヤホンは、通勤通学などの外出中に音楽やラジオを聴くのに便利なアイテムだ。コードの取り回しや長さを気にする必要もない便利さの反面、バッテリーで動作するので充電しながら使い続ける必要がある。バッテリーが搭載されるので安全性は大切なポイントだ。先日、Bluetoothワイヤレスイヤホンの一部で、充電ケーブルがイヤホンを異常発熱させ、使用者に火傷を負わせる危険性があることから、リコール(自主回収・交換)が実施された。もしもワイヤレスイヤホンを所有しているなら、リコール対象の製品ではないか確認する必要がある。

    19/10/10 16:05


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特許出願中「特願2013-121258」
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