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  • Inf_category_3  我が家は猫を飼っており、日本から一緒に連れてきました。人よりずっと手間がかかりましたが、日本の動物検疫の人たちは皆さん親切に教えてくださり、おかげでミャンマーに無事入国できました。ペットフードについてです。日本には「ペットフード安全法」があり、それに基づいていまでは稀にペットフードの自主回収もあります。ミャンマーにもペットフードはありますが、塩分過多、材料が怪しいなどで、こちらのを与えるのはやめた方が良いと言われ、日本から持ち込んでいます。最近はロイヤルカナンなども見かけますので、それなら大丈夫かと思いますが、ヒルズは見かけません。うちはヒルズの11歳以上シニアタイプなのでヒルズを買いたいです。外国人も増えてきましたので、これからペットフードも変わってくるんだろうと思います。

    15/04/15 10:53


  • Inf_category_1  ミャンマー水掛け祭り2日目。きのうは一歩も外に出ず、減ることがない食品ラベル誤記載や欠落による自主回収を調べていました。食品に貼られたラベル内の表記に誤りがあったというのが、食品の自主回収では一般的です。表示内容は増える傾向にありますが、消費者は何を見ているか。食物アレルギーを家人に持つ方以外、見るのは賞味期限、消費期限、製造年月日位ですね。なのでラベル誤記による自主回収はほんとうにもったいない。ラベルを充実させるなら、アレルギー表記の欄をきちんと別枠にすること。いまは他の原材料と一緒になっているラベルばかりでわかりにくい。黒一色でなく費用をかけてアレルギー表記は赤字にするとか、怖いのはアレルギー反応による被害です。ミャンマーで食物アレルギーの話をまだ聞いたことがありません。アレルギーがあるというのは外国人ばかり。実態がどうなのかを知りたいところです。

    15/04/14 13:25


  • 水掛け祭り当日になりました。自宅は幹線道路から少し入っていますが、音楽や歓声が聞こえてきます。家の前は小さな子どもたちが、水鉄砲やバケツで水をかけあっています。外へ一歩でようものなら、水浴びさせられること間違いなし。

    15/04/13 12:59


  • 水掛け祭り前日。ミャンマーにきて約半年。いろんな経験をしましたが、車が極端に少なくなり、繁華街もきのうまでのごった返した様子はなく、ミャンマーらしくない静かな街になっています;この静かな感じは普段の日本と同じですかね。そうそうタイの友人が、日本に行って驚ろいたのは街が静かなことだったらしいです。

    15/04/12 15:38


  • ミャンマーは明日13日から16日まで「水掛け祭り」。たいていの外国人は外に出ないようです。わたしは初めての経験なので、様子を見にでかけたいと思いますが、妻はしっかり食料品や水を買いだめしていました。水を掛けてよいのは朝の8時からだとか。そして17日が元旦にあたり、近くの寺院にお参りに行くそうです。私は家にいる間、リコールや自主回収の最近の傾向など、企業向けサイト「リコールデータ」と睨めっこになる予定です。

    15/04/12 09:26


  • きょうのミャンマー、ヤンゴン。私が暮らすレーダンでは、水掛け祭りと正月を迎える準備で普段よりもごった返していました。とくに水掛け祭りの放水のための準備は大がかりなもの。消防用のホースのようなものが準備され、子供用には水鉄砲が大小売られ賑わいを見せています。

    15/04/11 21:42


  • Inf_category_109  リコール、自主回収に関係している私は、品質や期限に敏感です。ミャンマーには都市ガスがなく(?)、ほとんどのローカル家庭では七輪か主流、あっても電気コンロが使われています。プロパンガスも少し暮らしぶりの良い家庭にはあります。うちにもプロパンガスを入れました。理由は電気コンロだけだと停電時に料理ができないからです。そこで気になったのはガスボンベに書かれていた「充填期限 平19-12」の文字。上にはガス会社の名前が入っているらしいが、そこにはミャンマーの会社のシールが貼られています。このボンベの充填期限が平成19年12月ということですよね。そもそも充填期限を過ぎたボンベは日本国内でどう処理しているのか。購入したガス店のボンベは、日本製で全部充填期限が過ぎたもので1本¥4,000程でした。このまま使っていてボンベからガスが漏れたらどうなるのかと思うと恐ろしい。日本製品の墓場のような国にいると、各製品の最終処理の日本国内での確認はどうなっているのかと疑いたくなることが多いのです。また何かを見つけたらお知らせします。

    15/04/10 00:30


  • Inf_category_1  「ペヤング」6月販売再開というニュース。虫入り指摘で自主回収を発表、その後製造中止から半年以上かかったわけですね。でも今回の自主回収でリコール、自主回収は発表しても伝わりにくいという経験をしました。ミャンマーに異動したのは10月中旬だったということもありますが、自主回収発表後、ペヤングをたくさん持ってきていたことを知り、高値がつくらしいからもったいないと妻に話すと、???という反応。妻ももちろん日本のニュースを確認していますが、知らなかったわけです。なぜペヤングを持ってきたかと聞くと、コンパクトな形がスーツケースに入れやすいそうで。販売再開後はどんな容器になるのか、どんな予防策が講じられているのか楽しみでもあります。最近日本から持ってくるカップめんは、もっぱら日清のカップに入っていないカップ?緬(真空包装だけしてある)です。これがまたコンパクトでGood!です。

    15/04/09 00:04


  • Inf_category_7  テーブルスタンドとラジオがたて続けに壊れた。友人に話すとミャンマーでは停電が頻発するのと、過電流も流れることがあるので壊れやすいと言われ、セーフティガードという箱型の過電流防止装置を何台か購入した。この装置はミャンマーのどこででも普通に売っている。約1000円ほど。過電流でiPad、iPhoneやテレビ、冷蔵庫などが壊れた友人もいた。こちらでは保証期間内に壊れて購入店に持って行っても、メーカーに言ってくれと簡単に言われ、そのメーカーはほとんどミャンマーにはないのが実態である。つまり保証はないと考えておいたほうが良い。そもそも日本でも壊れたら保証しなければならないという法律はない。しかし日本は購入店、メーカーともに大抵の場合きちんと対応してくれる、やはり日本は良い国です。

    15/04/08 00:04


  • Inf_category_112  武田薬品の糖尿病薬錠剤への識別番号刻印誤りによる自主回収。打刻ミスによる自主回収は私は記憶にありません。ミャンマーにきて困るのは処方された薬がどんなものかがわからないということです。不思議なことですが、日本から持参した市販の風邪薬、こちらの風邪には効かないというのが、周りの日本人を含め大方の意見です。かといって、こちらの薬、ネットで調べてもヒットせず、飲んで良いやら悪いやら、風邪をひいたらひたすら寝るしかないのが現状ですね。

    15/04/07 00:03


  • 3月のまとめです。リコールプラス掲載では食品、化粧品のアレルギー表記漏れや誤記載による自主回収が9件。3日に1度という相変わらず高いペースです。自動車も相変わらずリコールの多いこと。ちなみに2014年度の自動車のリコール、955万台でした。

    15/04/06 09:02


  • 普通にボールペンは「黒インク」と考えていた私ですが、ミャンマーでは「青インクが」主流。なぜかは未確認ですが、確かに契約書類にされるサインも「青」。もちろん黒指定すればしてくれますが。指定する理由もなく。私も慣れてくると青で書くことになるのか?仕事をしていて気づいたことの一つです。

    15/04/03 00:17


  • Inf_category_4  スズキの「ソリオ」などミニパトカー向けの車種で発煙が相次いだ問題でリコールが届けられました。パトカーが関係しているということで話題になりましたが、その裏で自動車メーカー各社のリコールが本当に多いのです。「リコール」で検索するとリコールプラスの上に表示されるのは、自動車メーカーのリコールページばかり。自動車メーカーはリコールの発表に慣れてしまって、リコールをださない体制を作り上げることを忘れていませんか?販売台数を競うだけでなく、リコールの少なさを品質で競ってほしいものです。とくに世界一のトヨタには、品質重視の先導役になってほしいです。国も販売台数比でリコール率が一定数を超えると、罰則を設けるなどを行なえば、少しは改善されるかもしれません。国内外メーカーを問わず自動車の品質、大いに問題あり!

    15/04/02 09:47


  • 現金主義のミャンマーに変化が!大手スーパーのCITYMARTでVISAカードが使えるようになりました。これを端緒にそれなりの規模のスーパーでカードが使えるようになれば、外国人からでしょうが消費行動も変わると思います。JCBにも頑張ってほしいけど、かなり差をつけられている気がします。JCBが使えるのは日系の飲食店などに限られるようです。
    先日、JCBのステッカーが貼られた飲食店で精算しようとしたところ、専用紙がないのでできないと断られました(本当かどうかは怪しいですが)。専用紙とは、以前日本でも使われていた台に固定して、ガシャットすると、カーボン紙でカードの写しがとれるやつのことでした。この説明ではわかりにくいですね。表現力不足をお詫びします。ミャンマーに駐在するようになってからリコール、自主回収のご相談より、ヤンゴン周辺での市場調査のご相談が多くなりつつあります。こんな話題もこれからはミャンマー情報として提供したいと思います。いただく問い合わせメールを見ると、消費地として、また製造拠点としてのミャンマーに関心がおありの企業が多いようですね。

    15/04/01 08:10


  • Inf_category_7  三菱電機の液晶テレビ「REAL」で起きた全国的な障害。放送波を使った他社製のソフトウエアの更新が原因だとか。
    そういえば日本の家も「REAL」です。選んだ理由はターンテーブルがリモコンで左右に周る機能。これが便利なんですねえ。今回の事例は、放送波、インターネットを有効に活用すれば、大規模なリコールや自主回収が起きた時、その機能が活用できることを示しています。これからそうなってゆくのでしょう。ミャンマーはテレビだけは先端をいっており、デジタルテレビです。日本のメーカーは苦戦しているようにみえます。価格が高すぎです。どこに行っても飲食店ではサッカーがついています。サッカー好きです。日本人のサッカー好きの友人によれば、そこそこ強いんだそうで。

    15/03/31 08:52


  • Inf_category_7  リコールプラスでコーディネートしたiwatani (岩谷産業)の電子レンジ自主回収の電子チラシ。28日よりsfufoo!の九州・沖縄地区限定で閲覧できます。電子チラシはこれからリコール、自主回収の告知手段として主流になるのは間違いないです。メーカーの方でリコール告知にshufoo!を検討したいと思われたなら、リコールプラスにお問い合わせください。

    15/03/30 09:44


  • Inf_category_1  海外のリコール、自主回収の話題が続きます。米国でkraftのチーズに異物混入の可能性による自主回収が発表されました。一部はカナダでも流通の可能性があるようです。日本の食品の異物混入による自主回収に触発されたわけではないでしょうが、確かにチーズの場合、目視で異物を確認できず、噛んで怪我をしたりという危険を考えると自主回収やむなしというところでしょうか。対象も20万を超えています。ミャンマーでミャンマー産のチーズを食べたことがありません。妻によると一度購入し開封した際、ビニールに指紋がついている部分があり、そこからカビていたので、食べるのも買うのもやめたそうです。

    15/03/27 00:24


  • Inf_category_1  台湾で日本から輸入した食品に産地偽装がみつかり回収命令がでたというニュース。福島第一の原発事故で周辺県からの輸入が禁止になった中での偽装らしいですが、以前から指摘している通り「産地偽装」は犯罪です。まして国外にでてしまっては、外国からの信用を失います。続報によると、輸出業者の問題ではなく、台湾側の輸入業者の偽装らしい。輸入された後の問題となると日本では対策のしようがないようにも見えますが、産地をラベルで貼るのではなく、パッケージそのものに印字するなどで抑止効果を図るなども必要かもしれません。

    15/03/26 08:46


  • Inf_category_7  東芝製ノートPCのバッテリパック[バッテリパックはパナソニック製]から発火して家具などが燃損した裁判。争われたのは損害額のようですが、約80万円の支払いをメーカー側に命じる判決が神戸地裁ででました。PCの発火はほとんどがバッテリーからのものです。年をまたいでリコール、自主回収品として探している製品も多々あります。ちなみに「発火」というキーワードでリコールプラス掲載事例を検索すると、現時点で593件ヒット。もちろんPCだけではありませんし、OEMや再社告もあるので、ヒット件数は重複しているのですが。まず家電製品は面倒でもユーザー登録を行なうことが購入者にとっては大切です。リコール、自主回収が発表された場合は、まず登録ユーザーにDMやメールが送られます。知らないで被害に会う前に登録しましょう。最近は登録した購入者に追加補償のサービスを行なうメーカーもあります。

    15/03/25 00:13


  • ミャンマーは米どころです。しかし日本とは好みが違うらしく、古米の方が新米より高いのです。バージャウレー(ミャンマー語で「なぜか?」)。古米のほうがパサパサしていてミャンマー人の好みに合うからだそうです。新米好きの日本人としては嬉しい限りです。ちなみにミャンマー米を幾つかブレンドすれば日本人好みのご飯が食べられます。

    15/03/24 08:48


  • 断熱フィルムメーカーにだされた消費者庁の措置命令についてメーカー側が命令の取り消しと3億円の賠償を求めて提訴しました。このメーカーのように不服があるなら提訴するというのが本来の姿勢だと思います。例のベランダに吊るす形の虫よけ剤、どのメーカーも文字変更など中途半端な対応を取りながら効果はあると言っています。消費者庁も効果を否定するものではないとしているようですが、購入者の期待した使用条件を考えると、効果はあまりないというのが本当のところではないでしょうか。措置命令に従うなら、まず自主回収を発表してから変更する、納得できないなら提訴するのが筋だと思います。

    15/03/23 09:49


  • Inf_category_1  カルビーのじゃがりこチーズの自主回収が賛否になっているとか?私は「ほんらいのじゃがりこの味ではないので回収する」というのが理由であれば、この件は納得です。じゃがりこがこんな味だと思われては困るという菓子メーカーのプライドなわけでしょう。何の目的もない自主回収よりずっと良いです。また経験からすると、発表しても消費者のほとんどはリコール、自主回収には無関心なのが事実。費用負担も大きくならないと考えているのが本音でしょう。話題になる広告効果のほうが大きいですね。ミャンマーのお菓子、どれもちょっと惜しい味のものばかりです。プライドを持って作ってくれればなあ。

    15/03/20 08:42


  • Inf_category_1  米国カンザス州ででアイスクリームが原因と思われる3名死亡にともなうリコールが発生。「リステリア菌」が原因とのこと。アイスクリームを食べて死者がでたというリコールは日本ではこれまでありません。リコールプラスでも引き続き内容を調べたいと思います。ミャンマーの最近の体感温度は約40℃。アイスクリームは確かにありますが、美味しくない。美味しいアイスがあればきっと売れるはずです。

    15/03/19 09:30


  • Inf_category_5  東洋ゴム工業子会社による免震ゴム不適合による検証、結果によっては交換。耐震についての話題というと以前あったマンションの構造設計偽装事件を思い起こさせます。その時は建物自体がリコールされ、販売元が解体に追い込まれました。ミャンマーのヤンゴンはいま建設ラッシュ。驚くのは7階建以下の建物のほとんどは足場が竹です。友人たちはアジアの多くはそうだと言いますが。柱と床はコンクリートでも壁や居室の仕切りは素焼きのレンガです。もちろん大きな建物は違いますが、私もレンガに囲まれた家にすんでおり、地震がきたらどうなるのだろうと心配することがあります。外国資本の建設会社が入ってくれば随分変わってくるのでしょうが。日本との建築方法の差に驚くばかりです。

    15/03/18 09:13


  • Inf_category_1  リコールプラスの公開はJTの中国で製造された毒入り冷凍餃子事件がきっかけでした。その中国でも国家食品薬品監督管理総局が9月1日から「食品リコール管理弁法」を施行します。リコールを3段階にわけ、罰則もあるそうです。強制のようなので自主回収とは呼べないですね。詳細はこれからリコールプラスの調査グループでも調べますが、アジアでも食品の安全が関心事になっている証拠といえるでしょう。ここミャンマーをはじめASEAN諸国でも早晩そういう法令がでてくると思います。誰もが安心して食べられる世の中になって欲しいものです。でも何でも全量自主回収という日本のメーカーの大方の姿勢には賛成しません。

    15/03/17 10:31


  • Inf_category_101  トマトジュースが好きです。ミャンマーにはフルーツジュースはありますが、どれもかなりの量のシロップが入っているので、甘くしないでとお願いします。野菜ジュースはキャロットジュース位でしょうか。それも甘い。最近トマトジュースがメニューにある店を見つけ注文すると、見た目イチゴジュースではないかというものがでてきました。薄いピンクをしている。トマトジュースなの?と聞くと間違いないという。飲んで見ると甘いトマトジュースでした。日本のトマトジュースは何と美味しいのでしょう。カゴメはトマトを全量国産に切り替えるという。ますます美味しそう。注文をつけるとすれば、もっと食物繊維の含有量を増やして、生に近いものにしてほしい。ミャンマーで日本の野菜ジュースが手に入るのはいまのところ伊藤園の野菜ジュース位です。品質の良い野菜ジュースをミャンマーでも飲みたいものです。日本のメーカーさん、野菜ジュース類のミャンマー出荷を前向きに検討してください。協力できることがあればやります。

    15/03/16 09:01


  • Inf_category_4  道路運送車両法の改正案がまとまったそうだ。調査リコールの制度化は見送られたというが、少し前進したか?。ずっと以前からわかににくいと言われている自動車のリコール制度の呼称「リコール」「改善対策」「サービスキャンペーン」はいつまでたっても手つかず。やる気がなことが明らか。とくに「サービスキャンペーン」という呼称については、「販売店に持っていけば何かもらえるのか?」とリコールプラスにも問い合わせがあるほど。どんな製品でもキャンペーン中をCMで連呼している時代に、まったく意味が理解できないです。消費者庁はこの名称に措置命令をだしてほしいなあ。

    15/03/14 09:07


  • Inf_category_1  ミャンマーでお好み焼きを妻が作ってくれた。山芋が手に入らないということで、こちらの日本人に教えてもらったり、クックパッドで調べたりでジャガイモと豆腐を使ったらしいが、間違いなくお好み焼きだった。ミャンマーでの暮らしの知恵だなあと思ったのは使ったキャベツを買った時の話。ゼー(市場)といわれる路面店で買ったそうだが、半分や1/4に切ったサイズも売られていたようだが丸ごと一つ買ってきたという。なぜと聞くと、包丁とまな板の衛生状態が信用できないからだそうだ。日本とはまったく違う環境だからこその主婦の知恵。同じ環境に置かれれば、どの主婦もそうするのかも知れないけど、虫が入っていたからその他全部を自主回収という一連の流れも、主婦の知恵一つで変えられないかと思うのです。せっかく消費者庁があるのですから、何でも法令で守ろうとするのではなく、「消費者の知恵袋課」でも作って、自分の身は自分で守る教育を行なってもらいたいものです。

    15/03/13 08:59


  • Inf_category_101  缶コーヒーがスチール缶からアルミ缶に変わる?消費者にとってはどちらでも良い気がしますが、ミルク入りの缶飲料にはこれまでスチール缶が使われてきました。ボツリヌス菌繁殖による缶の膨張を発見しにくかったためです。殺菌技術など衛生管理の進歩によりアルミ缶に変えるメーカーがでてきました。ミャンマー駐在者としてはミャンマーではまだ時期尚早な気がしますがが、スチールからアルミという流れも安全安心と関係があるんですね。

    15/03/12 09:49


  • ミャンマーに戻る前日、サポートを受け回復したかにみえたipadairに再び不具合。今度は前回よりも悪い感じだったので諦め、ipadAir2を急ぎ購入しました。ミャンマーに戻って少し落ち着いたところで、チャットでサポートを受け今回の顛末と今後の対応についてやりとりしました。顛末は詳しく話さなくても、きちんと問い合わせ番号で引き継がれていたのも評価点が高いところでしょう。チャットでも支障はなかったのですが、skypeで通話できればもっとよかったかなあと思いました。今回はユーザーサポートの例でしたが、リコール、自主回収には問い合わせ窓口が不可欠で、その対応によって消費者の評価が大きく変わります。問い合わせ窓口のコミュニケーションツールに何を選ぶかも選択肢が多い分難しい時代になりました。もちろん外せないのは電話なのですが。

    15/03/11 08:25


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