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  • Inf_category_6  高齢者の製品事故にご注意

    NITEは、ストーブの扱いを誤った火事、介護ベッドの手すりに首を挟まれたりするなど、高齢者が製品事故で亡くなったケースはこの5年間で126件に上り、注意を呼びかけている。ことし3月までの5年間に報告が寄せられた製品事故のうち、65歳以上の高齢者が関わっているものは1280件に上っているという。周りの人がリコール製品の確認など事故防止のサポートをしてあげることは大切だ。

    17/09/25 10:37


  • Inf_category_6  漢方煎じ器での火傷にご注意

    消費者庁の公表によると、漢方煎じ器を使用中、取っ手が外れ、内容物が右脚に掛かり火傷を負う事故が発生したとのこと。事故原因は、調査中という。当該製品の煎じ容器の取っ手部に不具合が生じ、内容物がこぼれて火傷を負ったものと考えられるとのこと。事故の再発防止のためにもリコール製品の確認や、メーカーへ連絡対応することは大切だ。

    17/09/22 09:48


  • Inf_category_7  長期使用の扇風機についての注意喚起

    消費者庁の公表によると、三洋電機が製造した扇風機を使用中、製品を焼損する火災が発生したとのこと。 事故原因は調査中という。当該製品は長期使用(45年以上)された製品とのこと。 リコール製品のチェックは大切だ。長期使用の古い扇風機は、モーター、コード、コンデンサー等の電気部品の経年劣化により出火に至るおそれがあるので 異常な症状がみられたら、メーカーは使用中止するよう呼び掛けている。

    17/09/21 10:41


  • Inf_category_7  食器洗い乾燥機やキッチン周りにご注意

    経産省の公表資料で、おうちの主な製品や、主なチェックや禁止事項の例が掲載されている。食器洗い乾燥機の異臭、異音、水漏れ、異常な音や振動、表示(製造年等)の確認、メーカーへの登録の確認など。 また換気扇の異臭、異音、振動、回り方の異常、よごれ、表示(製造年等)の確認。 さらにガスコンロの異臭、異音、よごれ、点火不良、バーナーキャップのずれ、電池切れ、周囲に可燃物がないか、火災報知器の電池切れなど。日頃のリコール確認と併せて製品点検、取扱説明書の確認、長期使用点検・表示制度を確認し製品事故を未然に防止がすすめられている。

    17/09/20 15:15


  • Inf_category_5  経産省の「おうちのチェックリスト」

    経産省の公表資料で、おうちの主な製品や、主なチェックや禁止事項の例が掲載されている。キッチン周りについては、冷蔵庫、電子レンジ、オーブン、トースターの庫内(水漏れ、内部破損、よごれ)や、庫外(異臭、異音、上に物を置かない、プラグのほこり、コードを束ねたまま使用しない)など。また炊飯器周りについては、異臭、異音、よごれ、プラグのほこり、コードを束ねたまま使用しないなど。日頃のリコール確認と併せて製品点検、取扱説明書の確認、長期使用点検・表示制度を確認し製品事故を未然に防止が進められている。

    17/09/20 10:16


  • Inf_category_5  補助手すりの金具など不具合の点検が必要

    経産省の資料によると、不具合が出ているのに使い続けていると実際にさまざまな事故が発生していることが喚起されている。たとえば、キャビネット内の水栓接続部の水漏れによる床・階下・天井などの損傷。また浴槽表面のひび割れによるケガや水漏れによる家屋の被害。さらには、補助手すりの金具のヒビ割れやネジのゆるみ・抜けによる人の転倒落下。ドアの蝶つがい(丁番)固定ネジのゆるみにより外れてケガなど。事故防止のためにも使用上の注意やリコール情報などの確認も必要だ。

    17/09/19 10:10


  • Inf_category_5  浴室まわりの定期的な点検が必要

    経産省の資料によると、故障したまま使い続けると大変なことになるかもしれない点が注意喚起されている。たとえば、浴室まわり浴室暖房乾燥機の異常音や振動、発熱・発火。キッチンまわりのガス・電気調理加熱器、食器洗い乾燥機の異臭や異常による発熱、発火。さらに、キャビネット内の水栓接続部の水漏れによる床・階下・天井などの損傷など。事故防止のためにも使用上の注意やリコール情報などの確認も必要だ。

    17/09/15 11:15


  • Inf_category_7  家庭内の製品 で故障したまま使用にご注意

    経産省の公表資料によると、まだ大丈夫もう少しと不具合が出ているのに使い続けていると、実際に様々な事故が発生しているので注意喚起されている。たとえば、洗面・トイレまわりで、大便器や温水洗浄便座からの水漏れによる床・階下・天井などの損傷、便座の発火。外装まわりで、窓が枠から外れて落下や、キッチンまわりで、レンジフードの異常な音や振動などがあるという。リコール情報にも注意しながら故障チェックも大切だ。

    17/09/13 09:06


  • Inf_category_7  モバイルバッテリーの経年劣化等にご注意

    走行中の電車内で、学生が背負っていたリュックサックが燃え、煙が出る騒動があった。スマートフォンなどを充電するモバイルバッテリーから出火したとみられ、原因を調べているとのこと。モバイルバッテリーは2年ほど前に購入したもので、煙が出た際には、他の機器に接続はしていなかったという。NITEによると、モバイルバッテリーの事故は2016年度には51件となり、外付けバッテリーは群を抜いて件数が多いとのこと。外部からの衝撃に弱いことや経年劣化も原因に考えられるので、リコール情報のチェックや交換は大切だ。

    17/09/12 09:04


  • Inf_category_6  ベッドガード使用で乳児死亡 小児科学会が注意喚起

    新聞報道によると、都内で8月大人用ベッドで寝ていた乳児がベッドガードとマットレスの間に挟まり死亡する事故が起きていたとのこと。ベッドガードを使用したケースで同種の事故が国内外で確認されており、日本小児科学会が注意を呼びかけているという。国内では製品安全協会が幼児用ベッドガードについて「生後18カ月未満の子どもに使用しない」という安全基準を定めているとのことだが、再発防止のためにも保護者の注意やリコール情報などの確認も必要だ。

    17/09/11 09:30


  • Inf_category_7  スマホの布団の上での充電、ご注意

    NITEによると、スマホを落としたり、ぶつけたりして異常な力がかかると電池の電極どうしが接触して電池内でショートしてしまうおそれがあることから、落とさないように気をつけることや、ズボンの後ろポケットに入れたまま座ったりすることは避けたほうがいいと指摘している。さらに、スマホを充電する際、充電しながら通話をすると電池の劣化が進むうえ、高温になりやすくなると指摘したうえで、夜寝るときなど熱がこもりやすい布団の上での充電は避けたほうがいいと注意を呼びかけているので、十分注意したい。

    17/09/08 16:05


  • Inf_category_7  故障したまま製品使用にご注意

    経産省の公表資料によると、まだ大丈夫もう少しと不具合が出ているのに使い続けていると、実際に様々な事故が発生しているので注意喚起されている。たとえば、外装まわりで、墜落防止手すりの手すり外れによる人の墜落事故。また居室まわりでは、住宅用火災警報器が電池切れ等でいざという時に鳴らないと大変なことに。ドアの蝶つがい(丁番)固定ネジのゆるみにより外れてケガのおそれがあるという。リコール情報にも注意しながら故障チェックも大切だ。

    17/09/07 15:21


  • Inf_category_7  ホームランドリー(ドラム式洗濯乾燥機)にご注意

    消費者庁の公表によると、東芝が製造した電気洗濯乾燥機を焼損する火災が発生したとのこと。対象製品において、こぼれた液体洗剤が本体内に垂れて落ち、内部配線に付着した場合に、液体洗剤の成分によって内部配線の被覆(塩化ビニール)が侵されて絶縁が低下し、ショートし、発煙・発火に至る可能性があることが判明したという。同社はリコール対応として対象製品について無償点検及び改修を実施している。

    17/09/06 11:34


  • Inf_category_7  ドライブレコーダー事故事象、再発防止策

    経産省の公表によると、(株)ユピテルが輸入した映像記録装置(ドライブレコーダー)について、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生。消費生活用製品安全に基づき報告された重大製品事故は、いずれの事故も人的被害には至ってないとのこと。当該事故のうち2件は、内蔵のリチウムポリマー電池セルから出火したものと考えられ原因調査中とのこと。事故の再発防止を図るため、同社ホームページにリコール情報を掲載するとともに新聞社告を行い、対象製品について無償で製品交換を行うとのこと。本体に記載の製品型番を確認する必要がある。

    17/09/05 16:36


  • Inf_category_7  スマホ、タブレットのリチウムイオン電池、ご注意

    NITEは、リチウムイオン電池を内臓したドライブレコーダーが発火する事故が相次いだことをうけて、リチウムイオン電池が身近なスマホ端末など多くの製品にも使われていることから使用の方法に気をつけるよう呼びかけている。リチウムイオン電池は、小型で軽量のうえ高い出力を出せるため、スマホやタブレット、充電用バッテリーなどに幅広く使われている。事故防止のためリコール製品の可能性もないか確認することも大切だ。

    17/09/05 08:48


  • Inf_category_7  ドライブレコーダー周辺焼損、ご注意

    経産省の公表によると、一部ドライブレコーダーについて、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生したとのこと。当該事故情報は、消費生活用製品安全法に基づき、重大製品事故の報告を受け、消費者庁よりに製品起因が疑われる事故として公表。(株)ユピテルでは、事故の再発防止を図るため、同社ホームページにおいて、対象製品を無償で交換することを公表。リコール対象製品を使用中でないか確認と、使用中であったら直ちに使用を中止し、販売店またはメーカーに連絡することは大切だ。
    https://www.recall-plus.jp/info/33270

    17/09/04 12:48


  • Inf_category_7  押しボタン式点火のコンロ、ペットにご注意

    NITEのまとめによると、ペットや小動物、害虫が原因とみられる製品事故が2016年度までの5年間に計78件あり、7人が重軽傷を負ったことが報告された。具体例では、犬がバッテリーをかんだ。ネズミが冷蔵庫のコードをかじった。鳥がストーブの排気口に巣を作った。ゴキブリがエアコンに侵入したなど。押しボタン式点火のコンロが主流になり、ペットの犬や猫がスイッチを入れたとみられる火災が増加傾向にあるという。

    17/09/04 09:18


  • Inf_category_7  消費者庁、長期使用扇風機について注意喚起

    消費者庁の公表によると、長期使用扇風機について注意喚起がされている。もしも次のような症状がある場合には、直ちに使用を中止し、速やかにメーカー問合せ先まで連絡が必要だ。スイッチを入れてもファンが回らない。ファンが回っても異常に回転が遅かったり不規則。回転する時に異常な音がする。モーター部分が異常に熱かったり、こげくさいにおいがするなど。リコールの確認と安全安心の対応は大切だ。

    17/09/01 19:24


  • Inf_category_6  ペット原因火災多発、ご注意

    niteは「身近な動物が思わぬ火災事故を引き起こします~ペットだけでなく、ネズミやゴキブリなどにも気を付けて~」として、ペットや小動物、害虫などによって発生した製品事故情報を以下のとおり公表した。niteに通知された製品事故情報によると、ペットや小動物、害虫などによって発生した製品事故は平成24年度から平成28年度までの5年間に全国で78件発生したとのこと。このうち東北地方6県では合計5件発生しており、火災を伴うものが2件、軽傷が1件という。日常からリコール確認と製品異常がないかチェックすることで再発を防ぎたい。

    17/08/31 13:30


  • Inf_category_7  電子レンジ庫内の汚れから発火にご注意

    経産省の公表資料によると、電子レンジの庫内から異音がして出火した例が報告されている。庫内に食品カスが付着していたため、食品カスに電波が集中して炭化し、発火したためにカバーが焼けたものとのこと。庫内やドアに汚れが付着すると発火するので、清掃して使用するよう注意喚起している。普段からリコールの確認とともに、発煙・発火の原因に十分な注意が必要だ。

    17/08/31 08:44


  • Inf_category_7  ハンドミキサーで指のにけがにご注意

    経産省の公表資料によると、スライサーで野菜を切っていたら指を切った例が報告されている。安全ホルダーを使わず野菜をスライサーに押しつけた際に、指が切り刃にあたる状態となったためとのこと。また電源プラグを抜かず、電源の入った状態で料理用ハンドミキサーの刃の内側につまった材料を取ろうとしたためという例も。事故防止のためにも安全な使用とリコールの確認は大切だ。

    17/08/29 08:48


  • Inf_category_1  食品リコール、都道府県への届け出義務付け

    新聞報道によると、厚労省は食品メーカーが衛生上の問題で食品を自主回収(リコール)する際、都道府県への届け出を義務付ける方針を決めたとのこと。これまで食品リコールの流れは、国や都道府県が命令する場合と、メーカー側が自主的に行う場合の2通りあった。全国の自治体の約8割は条例などでメーカーに報告を求めているが、それ以外の自治体では情報を把握できていない恐れがあるとのこと。安全安心ための情報が確実に周知される必要性は高い。

    17/08/25 12:04


  • Inf_category_7  電気洗濯乾燥機の焼損にご注意

    電気洗濯乾燥機を焼損する火災が発生したとのこと。当該事故の原因は現在調査中だが、こぼれた液体洗剤が本体内に垂れて落ち、内部配線に付着し、液体洗剤の成分によって内部配線の被覆が侵されて絶縁が低下しショート、発煙・発火に至ったと考えられるという。メーカーは修理依頼の際にリコールに関するチラシの配布を行う等、対象製品について無償点検及び改修を実施で、注意喚起に対応して再発を防ぎたい。

    17/08/24 16:18


  • Inf_category_1  厚労省、個別公表のリコール情報を一元化へ

    リコール情報は、メーカーや自治体が新聞広告などで周知しているが、消費者団体などからは、全国的な情報を把握できるシステムを求める声が上がっていたという。そこで同省は2018年度予算の概算要求に制度を運用するシステムの整備費などを盛り込む方針で、食品衛生法の改正案提出を目指しているとのこと。これまでメーカーや自治体が個別に公表してきたリコール情報を国が集約して公開し、消費者や流通業者が確認しやすくするのが狙いという。どのようなサイト構築をイメージしているのか今後に注目したい。

    17/08/24 08:55


  • Inf_category_7  輸入除湿機の発火事故にご注意

    輸入した除湿機及び周辺を焼損する火災が発生していたとのこと。事故の原因は、現在調査中でリコール事象によるものかどうかは不明という。転倒時オフスイッチの不具合により、当該スイッチが異常発熱し、発煙・発火に至るおそれがあるとのこと。事故再発防止のため、昨年からウェブサイトへ情報掲載やダイレクトメール送付及び店頭告知を行い、無償点検及び修理を実施中で、そのような注意喚起に対応することは大切だ。

    17/08/23 09:06


  • Inf_category_6  「介護用ベッド」関する注意喚起を含むリコール等

    消費者庁は、平成28年に情報サイトで登録してあるものの中から「介護用ベッド」に関するリコールや注意喚起が行われているものを掲載している。介護ベッド用手すりの使用に際して、これまでに手すり(サイドレール)とヘッドボード(頭側のついたて)の隙間に首を挟み込む事故、手すりと手すりの隙間に首を挟み込む事故などがあったとのこと。再発防止のため、手すりなどの全体をカバーや毛布で覆うことなどが安全策とされている。

    17/08/22 15:58


  • Inf_category_6  「電動車いす」に関する注意喚起を含むリコール等

    消費者庁は、平成28年に情報サイトで登録してあるものの中から、「電動車いす」に関するリコールや注意喚起が行われているものを公表している。例としては操作用のジョイスティックのワイヤー接続がねじれる不具合により、電動車椅子の速度がプログラムした速度に比べ低下したまま走行し、その後回復した際に、予期しない加速が生じる事例などがある。再発防止のためにも利用者や身の回りの人がリコールの有無を確認することは大切だ。

    17/08/22 08:56


  • Inf_category_7  IH調理器での天ぷら調理についてご注意

    経産省の公表資料によると、IH調理器で天ぷら調理の際に油の量が少ないと温度調節機能が正常に働かず、油温が上がりすぎる恐れがあるとのとのこと。鍋の底に窪みや反りがあると、温度センサーが正しく検知できなくなる恐れがあるという。事故防止のためにも調理器に付属の鍋またはメーカー推奨の天ぷら鍋を使用することや製品リコールの有無を確認することを勧めたい。

    17/08/21 15:36


  • Inf_category_6  『食器洗い乾燥機』の使用にご注意

    経産省の公表資料によると、カレー鍋などを洗っていた食器洗い乾燥機から発煙したとのこと。内部を調べたところヒーターカバーに食べ物の残さいとみられる異物が付着していたという。ヒーターカバー表面に付着した汚れ分が乾燥動作時のヒーターの加熱により発煙が原因と考えられている。製品リコールの有無を確認することや、メーカーの説明書を確かめて汚れを予め手作業で取り除いてから洗浄槽内に入れることは大切だ。

    17/08/21 10:19


  • Inf_category_6  浴室でエアゾールスプレーの使用にご注意

    経産省の公表資料によると、浴室内で虫を退治しようとして連続噴射後、入浴のために内釜に点火したところ引火して火災となり、やけどを負う事故が報告されている。また使用中のコンロ近辺に出現した虫を退治しようと噴射したところ引火して火傷を負ったケースも。スプレーには噴射圧力をかけるために可燃ガス(LPガス)が用いられているため、噴射により滞留した可燃ガスに、ガス器具の火が引火したという。製品リコールの確認と、室内換気を行うなどの正しい使用は大切だ。

    17/08/15 09:03


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