| 事業者: |
Honda of America Mfg., Inc. |
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|---|---|---|---|
| 製品: |
ホンダ CR-V |
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| ジャンル: | 自動車 | 関連ワード: |
ホンダCR-Vパンク応急修理用具 |
| 重要なお知らせ: |
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/002004703.pdf |
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ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
Honda Development & Manufacturing of America,LLC
Honda市場措置専用窓口
《受付時間》9:00-17:00
※但し、年末年始(12/31~1/3)は除く
フリーダイヤル 0120-280524
対象
| 車 名 | 型 式 | 通称名 | リコール対象車の車台番号の範囲及び製作期間 | リコール対象車の台数 | 備 考 |
| ホンダ | ZBA-ZC8 | 「CR-V」 | ZC8-1000001~ZC8-1000090 令和 6 年 6 月 24 日~令和 7 年 10 月 27 日 |
90 | 燃料電池自動車 |
| ZC8-1100001~ZC8-1100031 令和 7 年 11 月 19 日~令和 8 年 2 月 19 日 |
28 | ||||
| (計 1 型式) | (計 1 車種) | (製作期間の全体の範囲) 令和 6 年 6 月 24 日~令和 8 年 2 月 19 日 |
(計 118 台) |
対処方法
全車両、パンク応急修理用具を対策品と交換する。なお、部品の準備に時間を要することから、使用者にパンク応急修理用具の使用停止を要請して部品を回収し、部品準備が整い次第、改めて案内し対策品と交換する。
内容
「ホンダ CR-V 」のパンク応急修理用具に不具合があり、使用者が負傷するおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。パンク応急修理用具において、応急修理用ホースの口金構造及び圧力逃し弁の開弁圧力調整が不適切なため、当該ホースが正しく接続されていない状態でパンク修理を行うと、修理剤ボトル内部に過大な圧力が加わることがある。そのため、使用中または使用後の保管中にボトル内部の圧力が耐圧を超えると、修理剤ボトルが破損して構成部品が飛散し、最悪の場合、使用者が負傷するおそれがある。(リコールプラス編集部)
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