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ID:30751
発表
2016/09/08
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リコール

ホンダ グロム、ズーマーX エンストの恐れ 対象拡大


Thai Honda Manufacturing Co.,Ltd. 「グロム、ズーマーX 改善対策」

事業者:

本田技研工業株式会社

連絡先 事業者サイト 事業者情報一覧

Thai Honda Manufacturing Co.,Ltd.

連絡先 事業者情報一覧
製品:

グロム、ズーマーX

ジャンル: 自動車 > 二輪車 関連ワード:

重要なお知らせ: http://www.honda.co.jp/recall/160908_506.html
http://www.mlit.go.jp/common/001144824.pdf
ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
本田技研工業 お客様相談センター

0120-086-819

受付時間:9:00~12:00/13:00~17:00


車両検索(二輪):http://recallsearch4.honda.co.jp/sqs/r201/R20101.do?fn=link.disp
対象
車名
型式
通称名
車台番号の範囲
対象台数
ホンダ
EBJ-JC61
グロム
JC61-1000003~JC61-1202305
13,921
EBJ-JF52
ズーマーX
JF52-1000004~JF52-1004239
4,236
 
計2型式
計2車種
製作期間の全体の範囲:2013/04/24~2015/08/25
計18,157台

※上記範囲の一部には、改修対象でない車両も含まれる
対処方法
燃料ポンプユニットを対策品と交換
内容
「グロム」「ズーマーX」の燃料装置(燃料ポンプ)に不具合があり、エンストする恐れがあるとして、国土交通省に改善対策を届け出た。2014/10/16付届出番号「451」の改善対策で新たな原因が判明したため、対象を拡大し届出するもの。燃料ポンプ内の樹脂製インレットカバーの材質が不適切なため、製造時に使用した試験油に長時間浸漬されると、使用過程で当該インレットカバーが膨張し、インペラと干渉することがある。そのため、干渉部の抵抗が大きくなり、干渉部から生じた磨耗粉がインレットカバーとインペラ間に噛み込むと、最悪の場合、燃料ポンプが停止してエンストし、再始動できなくなる恐れがある。これまでに不具合発生や事故の報告はない。(R+編集部)
ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
本田技研工業 お客様相談センター

0120-086-819

受付時間:9:00~12:00/13:00~17:00


車両検索(二輪):http://recallsearch4.honda.co.jp/sqs/r201/R20101.do?fn=link.disp
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