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リコール、自主回収のことは誰よりも知っていると自負していますが、常識を知らないことが発覚。先日のスペアタイヤの件、いま販売されている車のタイヤは100%チューブレスだという指摘を多くの方からいただきました。するとスペアタイヤがないなんて何の心配もいらないじゃないですか。常識を知らないって怖いなあ。まだまだこの手の話はでてくる気がしますので、都度教えていただければ助かります。
リコール馬鹿の常識知らず
15/12/28 08:32
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この時期はカレンダーの誤記による自主回収が多いので注意。今回は自主回収ではありませんが、千葉市動物園の卓上カレンダーで1月4日の休園日が漏れていたという発表がされています。これはお詫びで自主回収ではないので、くれぐれも注意してください。お詫びです。そもそも休日の誤記ではないので、普通の生活には影響ないことが自主回収でない理由だと思いますが、たとえ公の休日を間違った場合でも、シールを送付などの対応で十分ではないかといつも思うのです。ミャンマーに住み日本と仕事をしていると祝日の確認が面倒です。ちなみにミャンマーはカレンダー通り1月1日金曜は仕事です。日本が休みの間に遅れている仕事を取り戻す良い機会でもあります。
カレンダー誤記に年末年始は注意
15/12/27 10:35
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BMWが正規ディーラーで販売した乗用玩具がリコール、玩具なので自主回収かなあ。ハンドルのロゴマークが脱落し誤飲する可能性が否定できないからだそうです。自動車メーカーらしいのは脱落の確率は1%未満と発表している点。きのうクリスマスプレゼントに贈られた子供がいるなら、この自主回収は可哀想。BMWでは前後してM3のリコールが発表されています。本物を持っている方も要確認です。
BMW子供用乗用玩具もリコール
15/12/26 08:41
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リコール、自主回収といえば、事件性があるものを除き、警察が自主回収を指導するということはなかったのですが、停止表示板の自主回収に続き、パチンコ台の自主回収を警察庁が指導することになりました。釘を不正に曲げたパチンコ台が出回っていることが発覚ということ、クリスマスのきょうもパチンコでひと稼ぎと思っている人にはおもしろくないニュースです。何といってもまったく前例のない事案でもあり、どういった形で自主回収が行なわれるのかも注目です。リコールプラスのきのうの取材でも業界団体は大混乱で、広報活動にまで手が回っていないのが現状でした。この自主回収のカテゴリ分けも困ったものです。とりあえずこのブログでは「日用品」とさせていただきました。
警察庁指導の自主回収続く
15/12/25 08:34
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自動車のリコールといえば、収拾のめどがつかないタカタ製のエアバック問題がありますが、関連製品で珍しいものが自主回収になりそうです。それは三角の停止表示板。強風で飛ばされる可能性有ということで警察庁が自主回収を要請しました。詳細決まりましたらリコールプラスにも掲載されます。対象は100万個になる可能性があるようですが、そもそも停止表示板のメーカーなんて知らない。トランク又はトランク下の収納スペースにあって確認が面倒、自主回収と言われても、よく考えれば車を運転していても停止表示板を使うことなんてまあない。私も一度も使ったことがない。など製品の環境を考えると自主回収を発表したところで、回収率を期待することはまったくできないと言って良いでしょう。
リコールは自動車本体だけじゃない?
15/12/24 08:24
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ミャンマーでの車の購入。18日に納車されそれ以来毎日のっています。車線が日本と逆なのに慣れるかと心配でしたが、意外と問題なし。それより車の間をぬって、人があたり前のように横断してくるのに慣れません。車が決まるまでに7台の車を見ました。そのうち1台だけがスペアタイア搭載車。私は日本でスペアタイヤは法律で搭載が義務付けられていると思っていたのですが、義務じゃないんですね。車のリコールのことは良く知っていても、詳しい法律にはまだまだ疎い部分があることに気づかされました。とはいえ、ミャンマーの悪路を考えるとあったほうが安心かなあ。パンクによるタイヤ交換など、一度も経験はないので余計な心配ですが。きっとミャンマーでパンクして立ち往生すると、すぐに人が集まってきて何とかしてくれる、そんなイメージがすぐにわきます。
スペアタイヤないと不安だけど
15/12/23 08:51
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VWの排ガス偽装事件。辞任した前社長に2016年末迄報酬が支払われるらしい。その金額も約20億円。前社長はこの事件に関与していなかったということになっていますが、知っていようといまいと、リコール、自主回収というのは社長が責任を負うものです。辞めましたでも報酬はキチンともらいますで責任を取ったことになるのでしょうか?働かないですんでかえって楽ですね。この契約を株主はリコールさせるべきでないでしょうか?これではVW復活は遠いなあ。
VW前社長へ2016年末まで報酬支払?この契約こそリコールでしょう!
15/12/22 08:58
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消費者庁の移転案とリコール、自主回収
消費者庁の移転案があるそうだ。徳島県が活発な誘致をしているという報道がある。消費者団体などは各省庁との連携を考え反対の意思を示しているという。私はミャンマーにいても、リコール、自主回収の相談受け、コンサル、サポート等一連の業務はできている(もちろん東京の事務所との連携は欠かせないが)ことを考えると、この分野では徳島であれその他の地域であれ支障がないように思う。ミャンマーにきて感じるのは、そこまで必要?ということを行政が決め過ぎること。メーカーは行政対応で知恵を絞り賢くなっていくだろうが、消費者はますます幼児化し、消費者庁なしでは自分の身を守れなくなってしまうと感じる。それはミャンマーにいて行政が何も行なっていない現状を見ていると強く感じる。それでも人は生きている。何が危ないかを知っている。基本的なリコール制度、自主回収制度は何もないのに。消費者庁がやるべきは消費者犯罪から消費者を守る施策と、消費者教育だと私は思っている。移転で浮いた予算を消費者教育に回せるならそれが良い。
15/12/21 01:40
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仏教国でクリスマス?
ミャンマーでもクリスマスはあり、昨年と比べ派手になっている気がします。外資系のカフェではサンタの姿の店員たち。ホテルの前にはトナカイに引かれたソリに乗ったサンタクロース。そして何といってもミャンマーでは12月25日はクリスマスの祝日なのです。プレゼント目あての商戦という感じはしません。クリスマスケーキにカビで自主回収というのも、そもそも自主回収制度もなし。カビがあっても取って食べるだけだし。一番関心があるのは、お坊さんたちがどう思っているのかなあ。
15/12/20 21:24
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昨日ミャンマーへ帰ってきました。今回はタイ経由だったため思いのほか体がきつく、昨日は±2.5wの更新は断念。しかし妻は元気に日本からの土産の整理をしていました。暖冬といはいえ、日本の寒さがこたえた今回の一時帰国。一夜明け、妻は食材の買い出しに。買ってきたのはミャンマー産の新米。驚くなかれミャンマーは新米より古米の方が高いのです。日本では古米を新米として販売したり、新米に古米をブレンドしたのが発覚し自主回収というのが一般的ですが、ミャンマーでは古米の方が喜ばれます。理由は水分を含まない米が好きだかららしい。ミャンマーは諸物価高騰中!新米の登場で米が値下がりしているこの時期は日本人の主婦は大喜びでしょう
古米の偽装、必要なし?
15/12/19 18:26
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VW[フォルクスワーゲン]による排ガス偽装事件。来年1月末よりドイツで実際にリコール対応が始まります。タカタのエアバックリコール問題も長期間にわたっている通り、こちらのリコールも全対象車両改修済みになるまでにかなりの時間がかかりそうです。また訴訟も起きており、VWが再び世界一の販売台数を狙えるようになるには、かなり時間がかかりそうです。私は今日ミャンマーに戻ります。またミャンマーからホットな話題をお届けします。
VW排ガス事件1月末よりリコール開始
15/12/17 07:40
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都営バスのネット接続いいなあ
ミャンマーから帰国すると日本のサービスの良さに頭が下がる。昨日都営バスに乗ったが、何とwi-fi無料接続サービスを知り早速車内で接続。ミャンマーでは考えられないサービスに感動した。ここまでミャンマーのバスが成長するには何年かかることか。でも日本のサービスを真似してゆけば、きっと良いサービスに発展すると思うのです。
15/12/16 19:39
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ダスキンの窓用遮熱フィルムに優良誤認による措置命令がでました。措置命令については、メーカー側が納得できない場合は堂々と争う、命令に従う場合は、新聞へのお詫びだけで済ますのではなく、キチンと自主回収すべきというのが私の考えです。ダスキンの商品なので、納入先はすぐにわかり、自主回収も比較的容易ですね。
相変わらず多い措置命令
15/12/15 13:40
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ミスチルの歌詞に酷似していることが発覚しCDの自主回収です。これまでCD、DVDの自主回収の事案といえば、CD内の内容間違い、音飛び、映像の乱れ、帯の誤記が一般的でしたが、盗作が疑われるというのは記憶にないです。オリンピックのエンブレム盗作疑惑といい、創作者のモラルが疑われるのは悲しいことです。ただ、このCDもプレミアム化を考え、すんなり自主回収に応じる購入者は少ないでしょう。
歌詞酷似でCD自主回収
15/12/14 07:05
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ミャンマーで車を買うにあたり、好まれる車の色を聞いてみたところ、圧倒的に「白」が多いとのこと。確かにタクシーをはじめ、ほとんど白かパールホワイト。日本では白、黒、グレーと聞いたことがあるので、日本人とミャンマー人では車の色の好みは似ているということか。ただ黒はここでは少ない。暑い国ということもあるだろうか。ということで、白ではどこに停めたかがわかりにくいので、私の場合ブルーにしました。繰り返しになりますが、リコール車ではありませんように。日本に帰って改めて不思議なのはミャンマーに輸出されている車の中にプリウスとアクアが全くないこと。インサイトはあるのになあ。リコール、いやメンテナンスが関係している?でもTOYOTAのディーラーには立派な工場が付いているけど。
ミャンマーで好まれる車の色は?
15/12/12 08:02
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マツダアテンザの「改善対策」。リコールプラスでは利用規約にある通り、自動車に関しては「改善対策」であろうと「サービスキャンペーン」であろうとすべてを「リコール」として表記しています。法律用語としてはメーカーが改善対策としている場合には、リコールではありません。今回の場合けが人がでているわけで、リコールというほうがわかりやすいと思うのです。自動車のリコール表記のわかりにくさは、リコールプラスが公開する前からの課題ですが、いつまで放置しておくのか、真剣に取り組む気があるのか疑問に感じます。
けが人でてもリコールじゃない?
15/12/11 10:03
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一時帰国で「TDKの加湿器のリコール」のテレビCMを見ました。結構頻繁にやってますね。ただこのCM、この事案のような古いリコール製品にはほとんど効果がないことがわかっています。これでリコール加湿器を捕捉できる確率は宝くじを当てるようなものです。もちろん末の賞ではないですよ。それよりもっと悪い。本当に探したいなら、消費者からのクレームを覚悟してでもAKBやジャニーズを使って、若い人にも関心を持ってもらわないと無理ですね。いつまで静止画の誰も関心を持たないようなCMをやるのでしょう。パナソニック[旧ナショナル]の石油暖房機のリコールCM以来、リコールのCMと言えば、同じパターンですが、ほとんど意味がないものになりつつあります。歓ぶのは広告代理店と放送局だけなのに、もったいないなあ。
効果のないリコールTVCM
15/12/10 14:23
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冬の日本に一時帰国。寒いっ!
けさから冬の日本に一時帰国です。今回も自主回収のコンサルを始め出張続きで日本を楽しめるわけではありませんが、いまミャンマーは朝晩涼しい時期なので、正直帰りたくなかったというのが本音です。でも食を考えるとどの季節に帰ろうと、何が食べられるか楽しみです。
15/12/09 20:50
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国交省はタカタのエアバックリコール問題の先の対応として、エアバックを膨らませるインフレーに硝酸アンモニウムを使用した製品を段階的に使用を中止するよう指導しました。リコールの対応を指導することはありますが、その先についてあらかじめ指導するのは珍しいことだと言えます。これで自動車メーカー側の判断も統一されます。それでも国内のタカタ製エアバッグ搭載車は15社1171万台がリコール対象、10月末時点の改修率は48%とまだまだ遠く及ばない状況です。
国交省やっと?リコールの先を見る
15/12/08 08:28
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グリコの「ひとくちプッチンプリン」170万パックの自主回収。容器にカビということで95件の苦情が寄せられていたためだとか。率にすれば0.005%。もちろん、連絡しなかった購入者の方が当然多いことを考えるともっと率はあがるわけですが、やはりもったいないなあと思うのです。個別対応ですみませんか?メーカーが恐れているのは、小売店の反応でしょう。小売からは相当な圧力があるはずですから。自主回収しない別の対応を考えたいものです。
プッチンプリン、0.005%の自主回収
15/12/07 06:47
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ミャンマーで車の購入を決めたものの、日本のように販売店に行って探して決めるという流れではなかった。販売店はあるが、販売の主流はブローカーによる仲介。その上にはブローカーをまとめるエージェントもいる。エージェントがブローカーたちに声をかけ、ブローカーが候補の車を待ち合わせ場所に持ってくる。なぜかブローカーは一人でこず、6台ほど見たが、どの車にも3人乗っていた。車を見ている間、エージェントとブローカーが何やらひそひそ話。待ち合わせ場所が1箇所でないため、1台見るたびにこちらも場所を移動し、全部見るのに約6時間かかった。エージェントとブローカーという個人が介在しているので、例えリコール制度ができても、リコールのアナウンスをするのも、リコール対応をどこで行なうかも、スキームを作るのが容易でないと感じた。購入にかかわったエージェント、ブローカーが辞めた場合どうするかも課題である。車の購入ひとつとっても、日本とは随分違い、すべてが経験と勉強です。
ブローカー方式の自動車売買
15/12/06 21:10
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思ったより低かった投票率
ミャンマーの総選挙の投票率が発表されました。80%は軽く超えると聞いていたのに、実際は69%。マスコミ報道の過熱より実際は国民は冷めていたのか?でも選挙結果に照らすと少なくとも約半数以上の国民はアウンサン・スーチーさん率いる野党NLDを支持したことは間違いありません。来春の政権交代後は問題目白押し、経済ではASEAN経済統合もあります。リコールプラスASEANも準備中。国民の生活レベルを向上させるには、流通する製品の品質管理も無視できません。リコール、自主回収制度も必ず必要と言えます。
15/12/05 14:18
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自主回収防止にもつながるか?改正景品表示法2016年4月1日開始
食材の偽装表示など、虚偽記載に対する課徴金制度、改正景品表示法の施行が2016年4月1日からはじまる。課徴金が課されることになり、虚偽が減り、虚偽が明らかになった時に行なわれる自主回収や返金のリコールが減るのか、始まってみないとわかりませんが、何でも法律で縛らなければならない世の中は悲しい。
15/12/04 00:17
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VW[フォルクスワーゲン]の排ガス不正ソフト事件の影響が数字ではっきりでてきました。11月の米国での販売台数は前年同期比24.7%の大幅マイナス。米国での車の販売台数自体は過去最高を上回る勢いなのにこの結果になりました。これからリコール対応も始まり、販売減とリコール対策のダブルパンチで厳しい年越しとなりそうです。
VWの新車販売不正ソフト事件で大幅減
15/12/03 01:58
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山手線新型車両リコール
JR山手線の新型車両のトラブル。原因は新制御装置の不具合が原因だとか、当面この車両は運休になるようです。リコール、回収して改修というところです。自動車のリコールが増えたのもソフトウエアが複雑になり、新たなリコール要因が増えたことが原因のひとつですが、運行開始まで1万時間以上試運転を繰り返していた結果ということで、品質管理上テストの難しさを感じます。ミャンマーにも山手線同様の環状線があり、最近は日本で使われていたディーゼル車かつエアコン車両が走っています。路面状態が悪く速度は20キロ前後、それでも船のように横揺れします。JR東日本の協力で60キロ走行できるめどが立ったと言います。実現すると1週約30円なので便利な乗り物になります。今回のトラブルは残念ですが、ミャンマーで暮らしていると日本の鉄道は本当に素晴らしい、次回日本に一時帰国するまでに運行再開されていれば乗ってみたいものです。改修が早く終わるといいなあ。
15/12/02 08:37
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11月のリコール、自主回収まとめ
11月のまとめ。リコールと同じ扱いとしてまとめるなら、有機肥料の表示偽装の太平物産、経営破綻で民事再生法を申請。三井不動産レジデンシャルの杭偽装事件の住民アンケート、約74%の住民が全棟建て替えを希望など、大がかりなリコール事案の経過がでてきた11月でした。12月はクリスマス商戦。バレンタインデーと違いクリスマスケーキの自主回収は少ないのですが、年が変わる時期の食品表示の年変更の間違いによる自主回収は増える時期です。食品メーカーの皆さん、ラベル日付要注意!私がいるミャンマーは年末年始はまったく関係なく通常営業。日本が休みの間、遅れた仕事を取り戻す時期でもあります。ただ日本から進出した企業の中には、年末年始を休業する企業も多いようです。駐在さんも帰国される方が多い。ちなみに私はミャンマーで年越し、紅白を夕方から観る予定です。
15/12/01 07:55
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必要にかられミャンマーで車を購入することになった。私も妻もバスに乗り慣れていたが、ミャンマーが長い友人から、バスの危険を教えられたことも理由の一つである。ミャンマーで買うというと、よほどの金持ちでない限り日本の中古車になる。買って次に不安なのはリコール車がそのまま輸出されていないかということ。日本から海外に輸出される車の輸出先No.1はミャンマーである。リコール制度がないミャンマーではリコール車をつかまされる可能性は十分ある。このところの流れでは、特にエアバックあたりが危険だと思っている。リコール車だとわかったら、日本のメーカーはこの国でどう対応してくれるかも確かめてみたいと思う。
リコール車をつかまされたらどうしよう!
15/11/30 08:28
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増上寺でミャンマー祭り2015
増上寺で「ミャンマー祭り2015」が29日まで開かれている。初日の昨日は3万8千人も訪れたそうだ。伝統舞踊や料理を楽しんだとあるが、ミャンマーで実際に料理を食べている者からすると、これは日本ならリコール、交換、自主回収でしょう!と感じる、怪しい食品類が多い。さすがに日本ではそういうことはないと思うが、お腹を壊さないなら本当のミャンマーを知ることにならないなあと思う。ミャンマーに触れるだけなら十分ですね。
15/11/29 09:26
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ミャンマーは雨季が終わり暑くなる季節なので季節家電の入れ替えなどピンとこないのですが、そろそろ全国的にも暖房機器を使用する季節、使用前にはリコール、自主回収の対象になっていないかをリコールプラスで確認しましょう。季節家電はリコールされても見つかりにくく、特に暖房機器は火災の可能性があるリコールが多いのです。リコールプラスでもサイトの左上に「暖房機器」特集を設けています。ぜひご確認を!
暖房機器の使用はリコールを確認してから!
15/11/27 00:18
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トヨタがタカタ製エアバック搭載車の追加リコールではなく、再リコールを発表しました。161万台が対象。改善内容を見直したための再リコールです。再リコールというと以前三洋電機が洗濯乾燥機の再リコールを行ない、その後パナソニックに吸収される事態となったことを思い出します。再リコール時に交換した洗濯機がパナソニック製だったと記憶しています。いずれにせよ、抜本的な対策を示せないタカタは追い込まれてきています。
トヨタ、タカタ製エアバックで再リコール
15/11/26 08:53
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