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リコール情報/回収/自主回収/不具合

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新着リコール情報

最終更新日時:26/01/20 15:18 (合計11032件)

発表日順|掲載日順▼

回収&返金/交換 小田原駅名産店 甘露梅 一部賞味期限表示欠落 NEW 26/01/20
回収 ラッシュ クラシックス パフュームギフト 一部成分表示誤記 NEW 26/01/20
回収 カレーミックスナッツ 小麦,落花生,ごま,大豆含む豆菓子混入 NEW 26/01/20
回収 マドエレン パルファンミスト パッキン不備で漏れの恐れ NEW 26/01/20
回収&返金 デミチーズハンバーグ弁当 一部(えび,かに,牛肉,豚肉,ゼラチン... NEW 26/01/20
回収&返金 根菜入りつくねの和風スープ 一部異物混入(プラスチック)の恐れ NEW 26/01/20
回収&返金 海老カツタルタルバーガー 一部(えび)表示欠落 NEW 26/01/20
回収&返金/交換 呉広店 アメリカ産豚ロース肉 各種 一部原材料賞味期限切れ NEW 26/01/20
回収&返金 手巻きおにぎり(エビマヨ) 一部消費期限切れ NEW 26/01/20
回収&返金 中央林間店 日替わり弁当 一部(乳成分)表示欠落 NEW 26/01/20

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  • Inf_category_106  ペリペラ Gリップグロス パッケージ成分表示誤記 自主回収

    韓国コスメブランド「peripera(ペリペラ)」の輸入販売を行う株式会社KIWAMIは、人気リップ「Gリップグロス」のパッケージにおいて成分表示に誤りがあったとして、対象製品の自主回収(リコール)を発表しました。

    今回の回収は、パッケージに記載された成分表示の誤記によるものです。
    * 安全性: 配合されている成分自体は化粧品基準に適合しており、製品の品質や安全性に問題はありません。
    * 健康被害: 現在までに、本件に起因する健康被害の報告は確認されていません。
    * 対象製品: 「ペリペラ Gリップグロス」の4色(カラー番号:12、13、14、P01)
    * 出荷時期: 2024年9月3日から2025年10月10日までに出荷された、計19万6473個が対象です。

    製造販売業者である株式会社KIWAMIは、出荷先をすべて把握しており、速やかに回収を進めるとしています。
    https://www.recall-plus.jp/info/55090

    26/01/20 09:45


  • Inf_category_7  タブレット用キーボード付きケース ケースが溶ける恐れ 自主回収

    アサヒリサーチは、同社が販売したタブレット用キーボード付きケースにおいて、使用中にケースが溶ける恐れがあるとして、計4万台超の自主回収(リコール)と無償交換を発表しました。

    対象は、2025年4月から9月にかけて販売された以下の3製品です。
    対象品番と台数:
    * FIT-758: 2万9,764台(販売:2025年8月~9月)
    * CWK-107O: 9,015台(販売:2025年8月~9月)
    * CWK-107S: 1,636台(販売:2025年4月~9月)

    不具合の内容: 製造工程の不備や構造上の問題により、タブレットに装着して使用すると、製品の一部が異常発熱し、ケースが溶融(溶け出す)する可能性があることが判明しました。
    https://www.recall-plus.jp/info/55071

    26/01/20 09:36


  • Inf_category_4  中国:BYD プラグインハイブリッド車Qin PLUS DM-i 火災リスク

    中国の電気自動車(EV)最大手BYDは、人気プラグインハイブリッド(PHEV)セダン「秦(Qin)PLUS DM-i」において、バッテリーの製造上の欠陥により火災のリスクがあるとして、中国国内で約8万9,000台の大規模リコールを発表しました。

    対象となるのは、2021年1月から2023年9月までに生産された「秦PLUS DM-i」計8万8,981台です。
    * 不具合の原因: 高電圧バッテリーパックの製造工程において不一致(バラつき)が生じ、内部部品の配置がずれている可能性があります。
    * リスク: 内部短絡(ショート)が発生する恐れがあり、最悪の場合、バッテリーが制御不能な高温状態になる「熱暴走」を引き起こし、車両火災に至る危険性が指摘されています。この不具合は走行中だけでなく、停車中にも予兆なく発生する可能性があります。

    BYDは、対象車両に対して以下の2段階の対策を無償で実施するとしています。
    1. OTA(通信)によるソフト更新: バッテリー管理システム(BMS)の検知精度を高め、異常を早期に警告灯で通知。
    2. 実車検査と交換: ディーラーでの物理的な点検を行い、異常が認められた場合はバッテリーパック全体を新品に交換。

    急成長を遂げるBYDにとって、品質管理の徹底が改めて問われる事態となっています。

    26/01/20 09:31


  • Inf_category_1  紀ノ国屋 燻製コンビネーションナッツ 異物混入の恐れ自主回収

    高級スーパーの紀ノ国屋は、プライベートブランド商品「紀ノ国屋 燻製コンビネーションナッツ」において、異物が混入している可能性があるとして、対象商品の自主回収(リコール)を発表しました。

    対象となるのは、紀ノ国屋の各店舗やオンラインショップで販売された特定ロットの製品です。
    * 不具合の内容: 製造工程の不備により、商品の一部にプラスチック片が混入している可能性があることが判明しました。
    * 安全性: 現在のところ、お客様からの健康被害や、異物による怪我などの報告は入っていません。しかし、安全を最優先に考え、万全を期すために回収の措置が取られました。

    お手元に該当する商品がある場合は、食べずに店舗へ持ち込むか、指定の送付先へ着払いで送付してください。後日、商品代金の返金または代替品との交換対応が行われます。
    https://www.recall-plus.jp/info/55084

    26/01/19 16:15


  • Inf_category_7  経産省 アンカー大規模リコールの進捗状況を公表

    経産省は、アンカー・ジャパン(Anker)が2025年10月に開始した大規模リコールの進捗状況と、同社の品質管理体制の刷新について発表しました。

    対象は「Anker PowerCore 10000」やスピーカーの「Soundcore 3」など計4製品、約52万2000台に及びます。2026年1月現在の回収率は、各製品とも33.0%~36.8%にとどまっており、経産省は引き続き注意喚起を行っています。

    * 不具合の内容: 製造工程の不備により、リチウムイオン電池が発火する恐れがあります。
    * 総点検の結果: 同社が全製品を点検した結果、現在流通している他の製品において重大事故につながる不適合は確認されませんでした。

    今回の事態を受け、アンカーは製造・品質管理体制を全面的に刷新しました。具体的には、サプライヤーの選定基準を厳格化し、検品や品質検査のプロセスを大幅に改善しています。
    https://www.recall-plus.jp/info/54307

    26/01/19 09:41


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