• twitter sharing  Instagramでフォロー
リコールプラスID登録
リコールプラスIDログイン

リコール情報/回収/自主回収/不具合

探しています!
  • ダイキンルームエアコン
注目リコール

新着情報RSS

新着リコール情報

最終更新日時:26/01/09 13:18 (合計11039件)

発表日順|掲載日順▼

回収&返金 板橋前野町 お肉屋さんのコロッケ 一部(卵)表示欠落 NEW 26/01/09
回収 Grace Class ドットジャガードスカート、ドレス 一部生... NEW 26/01/09
回収 Grace Class ツイードコンビパフィーブルゾン 一部組成... NEW 26/01/09
回収 セルケア ピュアホワイトプレミアム スポットインジェクション 化... NEW 26/01/09
回収&返金 白藤店 ボイル冷凍ズワイガニ 一部賞味期限表示欠落 NEW 26/01/09
回収&返金/交換 雑穀生活 ライ麦全粒粉とヒマワリの種 一部(ごま)表示欠落 NEW 26/01/09
回収&返金 春のふりかけ 一部賞味期限表記欠落、販売温度逸脱 NEW 26/01/09
回収&返金 18店舗 杵つき餅、のしもち 一部カビ発生の恐れ NEW 26/01/09
回収&返金 にしん昆布巻,さけ昆布巻 一部シール誤貼付,(さけ)表示欠落 NEW 26/01/08
回収&返金 長池店 真あじ開き 一部消費期限誤記 NEW 26/01/08

リコール情報をもっと見る>>

Share (facebook)

±2.5watch

  • Inf_category_1  徳島県 餅製品の一部でカビ発生の可能性 自主回収

    徳島県内のメーカー「小川米菓」が製造し、スーパーマーケット「キョーエイ」で販売された餅製品において、カビが発生している可能性があるとして、自主回収が行われています。

    対象となるのは、徳島県内のキョーエイ18店舗(タクト店、藍住店、鳴門店など)で年末年始に販売された以下の商品、計1,211個です。

    * 対象商品:
    1. きねつきもち(白丸餅 10個入・15個入)
    2. きねつきもち(白切り餅 1枚入)
    3. 杵つき餅(きび餅 1枚入)
    4. のしもち(よもぎ切り餅 1枚入)
    * 販売期間: 2025年12月26日~2026年1月4日
    * 対象期限: 賞味期限および消費期限が「2026.1.9」までのもの

    現時点で健康被害の報告は確認されていませんが、カビによる腹痛や嘔吐などのリスクがあるため、徳島県は対象商品を口にしないよう注意を呼びかけています。
    https://www.recall-plus.jp/info/55028

    26/01/09 13:47


  • Inf_category_4  中国BYD Qin Plus DM-i バッテリーパック欠陥 リコール

    BYDは、中国国内で販売されたプラグインハイブリッドセダン「Qin PLUS DM-i」において、バッテリーパックの製造上の欠陥により走行不能に陥る恐れがあるとして、約8万9000台の大規模リコールを発表しました。

    対象は、2021年1月から2023年9月までに生産された「秦PLUS DM-i」計8万8,981台です。中国の国家市場監督管理総局(SAMR)による調査の結果、バッテリーパックの品質に一貫性が欠けていることが判明しました。

    * 不具合の内容: 製造工程の不一致により、特定の電力モジュールでエネルギー供給能力が制限される場合があります。特に急加速時や登坂時などの負荷がかかる条件下で、突然電力が失われる可能性があります。
    * リスク: 走行中にEVモードが使用できなくなったり、最悪の場合は車両が完全に停止したりする恐れがあり、事故を誘発する危険性が指摘されています。

    BYDはまずOTA(オンライン経由)でのソフトウェア更新を実施し、バッテリーの診断機能を強化するとしています。

    26/01/08 09:10


  • Inf_category_4  米フォルクスワーゲン リアビューカメラ不具合リコール

    フォルクスワーゲンは、米国で販売された約35万台の車両を対象に、リアビューカメラの不具合による大規模なリコールを発表しました。

    今回の措置は、ソフトウェアの欠陥により、後退時にリアビューカメラの映像が車載ディスプレイに正しく表示されなかったり、途中で途切れたりする恐れがあることに対応するものです。

    * 対象台数: 米国内で計35万6,649台にのぼります。
    * リスク: バック時の死角を補うカメラが機能しないことで、歩行者や障害物との接触事故のリスクが高まります。米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は、これが連邦安全基準に適合しないと指摘しています。

    現時点では詳細なスケジュールは明かされていませんが、多くの場合は販売店でのソフトウェア・アップデートによって修正される見通しです。電子制御への依存度が高まる中、ソフトウェアの不備はハードウェアの故障と同等のリスクとなっています。

    26/01/08 09:05


  • Inf_category_4  米アウディ シートベルト不具合 約2.8万台リコール

    アウディは、米国において後席シートベルトのロック機構に不具合があるとして、約2.8万台のリコールを発表しました。対象は、2024年7月から2025年11月までに生産された2025~2026年型モデルで、セダンからEVのe-tronシリーズまで多岐にわたります。

    * 対象車種: A5、S5、A6、A6 e-tron、S6 e-tron、Q6 e-tron、SQ6 e-tron(各スポーツバック含む)
    * 不具合の内容: 後席シートベルトの自動ロック機構(ALR)が正常に機能しない恐れがあります。内部部品の損傷や取り付け不良により、本来ロックされるべき場面でベルトが伸びてしまう可能性があります。
    * リスク: チャイルドシートを固定する際、ベルトが確実にロックされないため、衝突時に子どもが負傷するリスクが高まります。

    認定ディーラーにて後席左右のベルト機構を点検し、不備がある場合は無償でアセンブリー交換を行うとしています。

    26/01/08 09:02


  • Inf_category_7  アンカー 自主回収の充電式スピーカーで発火事故

    アンカー・ジャパンが自主回収を行っている充電式スピーカーにおいて、充電中に発火する事故が発生しました。消費者庁は1月6日、対象製品の所有者に対し、直ちに使用を中止するよう強く注意を呼びかけています。

    2025年10月31日、リコール対象となっていたスピーカーを充電中、火災警報器が作動する火災が発生し、製品と周辺が焼損しました。

    * 原因: 委託先の電池セル製造工程で微細な異物が混入した可能性があり、使用に伴い内部短絡(ショート)が発生して発火につながる恐れがあります。
    * 事故の現状: 2026年1月5日時点での回収率は31.4%にとどまっており、依然として多くの対象製品が利用者の手元に残っている状況です。

    以下の4製品が対象です(いずれも2025年10月21日より回収開始)。
    1. Anker PowerConf S500(会議用スピーカー:今回の事故該当品)
    2. Soundcore 3(Bluetoothスピーカー)
    3. Soundcore Motion X600(Bluetoothスピーカー)
    4. Anker PowerCore 10000(モバイルバッテリー)

    アンカー・ジャパンは専用フォームにてシリアルナンバーによる対象確認と、無償交換・回収の受付を行っています。火災のリスクを避けるため、早急な確認が推奨されます。

    26/01/07 08:56


リコールウォッチをもっと見る>>

「リコールプラス」「リコールナビ」は D WALK CREATION の商標です
特許出願中「特願2013-121258」
Copyright ©2008-2026 D Walk Creation Inc. All Rights Reserved.