• Share (facebook)
リコールプラスID登録
リコールプラスIDログイン
JPメディアダイレクト
アレルギーリコールプラス
キッズリコールプラス
リコール製品ネットオークションサーチ
リコール、回収情報掲載受付中

隠す 閲覧履歴

    最近閲覧した情報はありません

ID:28007
発表
2015/07/31
リコールクリップに追加 この記事をメールで送る   はてなブックマーク del.icio.us

リコール

いすゞ 路線バス4車種 走行中に扉開く恐れ


ISUZU 「路線バス4車種 乗降口(グライドスライド扉)」

事業者:

いすゞ自動車株式会社

連絡先 事業者サイト 事業者情報一覧
製品:

路線バス4車種

ジャンル: 自動車 関連ワード:

重要なお知らせ: http://www.isuzu.co.jp/recall/l130800.html
http://www.mlit.go.jp/common/001098832.pdf
ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
いすゞ自動車 お客様相談センター

0120-119-113

受付時間:9:00~17:00(土日祝、会社指定休日除)


車両検索:http://www.isuzu.co.jp/recall/index.html
対象
車名 型式 通称名 対象車の含まれる範囲(車台番号) 対象台数
いすゞ PJ-LV234L1 エルガ LV234L1-7000003~LV234L1-7001279 748
PDG-LV234L2
PKG-LV234L2
LV234L2-7000024~LV234L2-7001131 775
LDG-LV234L3
LKG-LV234L3
QDG-LV234L3
QKG-LV234L3
QPG-LV234L3
QQG-LV234L3
QSG-LV234L3
LV234L3-7000006~LV234L3-7001194 935
PJ-LV234N1 LV234N1-7000001~LV234N1-7000650 298
PDG-LV234N2
PKG-LV234N2
LV234N2-7000001~LV234N2-7000749 366
LDG-LV234N3
LKG-LV234N3
QDG-LV234N3
QKG-LV234N3
QPG-LV234N3
QQG-LV234N3
LV234N3-7000002~LV234N3-7001122 691
KL-LV280L1 LV280L1-3000004~LV280L1-3000854 478
LV280L1-7000001~LV280L1-7000329 195
KL-LV280N1 LV280N1-3000014~LV280N1-3000420 77
LV280N1-7000001~LV280N1-7000193 75
KL-LV280Q1 LV280Q1-3000023~LV280Q1-3000026 4
KL-LV834L1 LV834L1-3000001~LV834L1-3000213 199
LV834L1-7000001~LV834L1-7000024 24
KL-LV834N1 LV834N1-3000002~LV834N1-3000062 58
LV834N1-7000001~LV834N1-7000004 4
KK-LR233J1 エルガミオ
ガーラミオ
LR233J1-3000005~LR233J1-3000470 34
U-LV224K キュービック LV224K-3000287 1
KC-LV280L LV280L-3000002~LV280L-3000446 36
KC-LV280N LV280N-3000001~LV280N-3000462 39
KC-LV280Q LV280Q-3000001~LV280Q-3000107 21
NE-LV288N LV288N-3000003~LV288N-3000006 2
KC-LV380L LV380L-3000001~LV380L-3000560 32
KC-LV380N LV380N-3000001~LV380N-3000532 21
KC-LV380Q LV380Q-3000001~LV380Q-3000068 13
KC-LV832L LV832L-3000001~LV832L-3100012 53
KC-LV832N LV832N-3000001~LV832N-3100008 36
  計35型式 計4車種 製作期間の全体の範囲:1994/07/29~2015/07/16 計5,215台

※上記車台番号の範囲には、対象とならない車両も含まれる
※対象車の製作期間は購入時期とは異なる
対処方法
・暫定措置としてスプリングピンを点検し、スプリングピンが抜け出しもしくは損傷があれば新品と交換
・対策が決定次第、恒久対策品と交換
内容
路線バス4車種のグライドスライド扉に不具合があり、走行中に扉が開いたり運転席から開閉操作ができなくなる恐れがあるとして、国土交通省にリコールを届け出た。扉開閉用エアシリンダーの力を伝えるブラケットと扉を開閉させる回転軸を固定しているスプリングピンに亀裂が発生するものがある。そのままの状態で使用を続けると、スプリングピンが折損し、最悪の場合、スプリングピンが2本ともに折損することで、走行中に扉が開く、または、運転者席からの扉の開閉操作ができなくなる恐れがある。(R+編集部)
ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
いすゞ自動車 お客様相談センター

0120-119-113

受付時間:9:00~17:00(土日祝、会社指定休日除)


車両検索:http://www.isuzu.co.jp/recall/index.html
サイト内関連記事
よく見られているリコール情報

「リコールプラス」「リコールナビ」は D WALK CREATION の商標です
特許出願中「特願2013-121258」
Copyright ©2008-2020 D Walk Creation Inc. All Rights Reserved.