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ジャンル一覧 > 日用品


注目情報
リコール情報一覧
種別 事業者 タイトル 発表 掲載
回収 PIA ツッティ カラコン一部 QMS省令違反 NEW 18/06/21 18/06/25
回収&交換 PHP研究所 PHP研究所『外来生物のひみつ』 ヒアリ写真誤掲載 NEW 18/06/22 18/06/25
回収&返金/交換 河淳 KEYUCA MEOスープコンテナ 蓋不良で液漏れの恐れ 18/06/20 18/06/22
回収 デコレ デコレ グラス一部 使用時に印刷が剥がれる 18/06/12 18/06/18
点検&部品交換 フタバ商店 BMC Timemachine01 フロントフォーク一部に不具合 18/06/14 18/06/14
回収&返金 ヒルマー・ジャパ... Sostrene Grene ぬいぐるみ 頭部部品外れ誤飲の恐れ 18/06/06 18/06/14
回収&交換 モンベル Helinox コット一部 ベッドシート不具合で破損恐れ 18/06/12 18/06/14
回収&交換 ルバンシュ エポカル 日焼け止め一部 クリームがゆるくなる 18/06/08 18/06/14
回収&交換 HARIO HARIO 冷蔵庫ポット一部 樹脂ハンドルに異常 18/06/06 18/06/11
回収&交換 大西工業 大西工業 6角軸タップM5×0.8 別サイズ商品混入 18/06/04 18/06/11

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From Myanmar

±2.5watch

  • Inf_category_6 自転車は、通勤・通学などの移動手段としてだけでなく、サイクルスポーツなど趣味の道具としても使われる。特にツーリングや競技に出る人は、パーツからこだわって自転車を組み立てる人も少なくないだろう。しかし、その際は安全性に注意を払う必要がある。スポーツ用自転車の一部で、フロントフォークの一部に安全基準に満たないものが存在するため、リコールが報じられた。この不具合は、使用するタイヤの幅により、タイヤとフレームの空間が不十分なため、走行中にタイヤとフレームが接触して事故を起こす可能性があるという。走行中の自転車で、もしタイヤが急にパンクして転倒事故になれば、本人だけでなく周囲も巻き込む恐れがあるので、大変危険である。リコール対象のフロントフォークが使われていないか、安全なパーツで組み合わされているか、自分の自転車を確認する必要がある。

    18/06/19 13:33:44


  • Inf_category_6 歯磨き粉が店頭に並ぶまでに、メーカーは「医薬部外品製造承認書」に基づいて、その通りに製造する義務があることをご存じだろうか。普段ドラッグストアなどで並ぶさまざまな歯磨き粉の中から選んで購入しているが、製造の安全性も大切な要素だ。先日、一部の「薬用ソルトハミガキ」で、医薬部外品製造承認書と異なる分量で原料を配合したことが判明し、自主回収が報じられた。現在までのところ健康被害の報告はないという。毎日愛用している歯磨き粉の安全性について、普段あまり気にしてないかもしれないが、自主回収の対象製品を使用していないかどうか確認する必要がある。

    18/06/07 10:35:37


  • Inf_category_6 回転モップは、水の入った専用のバケツの中で回転させることで、遠心力を利用して洗浄・脱水ができる便利なアイテムだ。屈むことなく立ったままで床拭き掃除ができるので、腰痛のある人や高齢者にとっては心強い味方といえるかもしれない。しかし、回転モップの中にはリコールが発生している製品もあるので、注意が必要だ。先日、「イエモア 折りたたみ式回転モップ」で、付属品のバケツでモップを洗浄・脱水しているときに、使用者が手のひらを負傷する事故が発生したため、リコールが報じられた。取っ手部分の握り方や使用頻度によって、金属パイプが取っ手部分を突き抜け、金属パイプの先端で負傷する恐れがあるという。むき出しになった金属パイプが、手に突き刺さるなら、それは大ケガに至りかねない。回転モップの使用者は、同じ事故を起こす恐れのあるリコール製品を使用していないか、すぐに確認する必要がある。

    18/05/28 10:41:52


  • Inf_category_6 スポーツの後や、打撲や捻挫などのアクシデントに見舞われた際、患部を冷やすアイシングとしてコールドスプレーが使われる。野外で使うケースが多いかと思うが、使う場所を間違えると、たいへん危険である。走行中の車の中で小爆発が起き、車内にいた2人が火傷を負う事故があった。窓を閉め切った車内で、可燃ガスを含むコールドスプレーを使用した後、同乗者がたばこにライターで火をつけたため、車内に充満したガスに引火したと推測されている。リコール製品でなくても、使い方を一歩間違えればたいへんな事故になるという一例である。閉め切った車内では、コールドスプレーに限らず、可燃ガスを含むスプレー缶を使用しないよう注意が必要だ。

    18/05/25 16:09:00


  • Inf_category_6 気温が高くなり草が青々と茂ってくると、公園や道路沿いなどで、草刈機で作業している光景をよく見かけるのではないだろうか。草刈機は、エンジンで刃を回転させるので、作業効率が良いが、安全性には十分気を付ける必要がある。NITEによると、草刈機を使用中にバランスを崩して転倒し、エンジンの排気口に太もも当たり、火傷を負った事例が報告されている。斜面上部の草を刈る際に、無理な姿勢で刃を高くあげて作業していたことが、転倒して火傷を負った原因と推定されている。草刈機を安全に使用するため、足場をしっかり固定して安定した姿勢で作業することや、長袖、長ズボン、長くつなど安全装備で身を守ることが必要だ。また一部の草刈機では、マフラーカバーが高温になり火傷をする恐れがあるというリコールも発生しているので、該当製品を使用してないか確認することも必要である。

    18/05/24 12:48:39


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