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種別 事業者 タイトル 発表 掲載▼
回収&交換 カリタ NEIGHBORHOOD×KALITA ドリップポット 沸騰時フタ外れる恐れ 22/07/27 22/07/28
点検&部品交換 ダルトン ダブルフェイス ウォールクロック シリーズ 本体落下する恐れ 22/07/25 22/07/25
回収 合同会社ジョンス... CBDバームMC,FX Mバーム 製造販売の届出せず 22/07/12 22/07/22
回収 ロート製薬 スキンアクア スーパーモイスチャーエッセンスb 一部パウチ誤使用 22/07/21 22/07/22
回収 北海クリーンサー... ゴキブリストップ 承認書と異なる記載 22/07/08 22/07/14
回収&返金 ロイヤルホームセ... イエモア スタンド式ちりとり・ほうきセット 一部リベットが尖っている商品 22/07/08 22/07/08
回収 富山めぐみ製薬 トンプククロベ散 有効成分一部 含量承認規格を下回る 22/07/06 22/07/08
回収 五洲薬品 パパヤ桃源S 業務用 製品内容ラベル誤貼付 22/07/04 22/07/08
返金 ガリバー 保管用タンク Hunersdorff 誤って灯油保管用タンクと案内し販売 22/07/01 22/07/05
回収&返金 ヘンケルジャパン... フレッシュライト泡タイプカラー一部 異なる色番を充填 22/07/01 22/07/01

From Myanmar

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  • Inf_category_6 近頃、徒歩よりも早く移動できコンパクトな新しい移動手段としてキックスケーターが注目されているようで、住宅地や一般道でも走行する大人を見かけるようになった。手軽さが受けているものの製品の安全面には注意が必要だ。以前に、一部キックスケーター製品のステアリングステムと走行板を連結している部品のピンが破損する可能性があり、転倒するおそれがあるためリコールが発生した。キックボードの性能も上がり、見た目のデザインや機能など大きな進化しているようだが、道交法上はスケートボード等と同じ扱いで交通量が多く自動車がひんぱんに行き交う道路での使用はNGとされている。安全な場所での走行をするとしても、リコール対象の製品ではないか確認する必要がある

    22/08/09 11:01:21


  • Inf_category_6 移動手段としてクーラーの効いた公共交通機関を利用したいが、感染を避けるため、代わりに電動アシスト自転車も選択肢の一つとなる。アシストのおかげで大汗をかかずに済むので助かる。しかしながら安全面で気になる事故が発生している。先日消費者庁は、ブリヂストンサイクルの電動アシスト自転車用バッテリーを充電中に異音がして、製品を焼損し周辺を汚損する火災で2名軽傷する事故を報告した。原因は調査中という。メーカーは2022年4月から、発火する恐れがあることから対象製品について回収及び交換を実施しているが製品事故が収まっていない状況だ。対象の自転車バッテリーの番号確認と、異音の発生がないか日頃から注意する必要がある

    22/08/08 14:16:02


  • Inf_category_6 高齢者の住む家庭で介護ベッドは日常生活をサポートする面で大きな役割を果たす介護用品の一つだ。様々な機能は介助者にとっても負担を少なくするものだが、安全面に気を付けて見守る必要もある。消費者庁は、介護ベッド用手すりの使用に際して、これまでに、手すり(サイドレール)等の中に挟まる事故、手すり等の隙間に挟まる事故、手すり等とヘッドボード(頭部の衝立)の隙間に挟まる事故、手すり等とマットレスやベッドフレームに挟まる事故などの発生で注意喚起を行っている。メーカーもサイドレール等の取り付けを正しく行わないと危険なため注意を呼び掛けている。事故はリコール製品に限らないので、安全安心のため取扱説明書の通り正しく使う必要がある

    22/07/28 08:22:08


  • Inf_category_6 炎天下の車内の熱気を冷ますため、エンジンをかけてエアコンをつけるケースが多いと思うが、車内の温度を瞬時に下げることができるコールドスプレーを使用している人も多いようだ。しかし、使用後に爆発するケースが毎年のように発生しているため注意が必要だ。以前に、ワゴン車で男性が窓を閉めてコールドスプレーを使用した後、たばこを吸おうとライターの火をつけたところ爆発して大やけどを負う事故が報告されている。冷却スプレーの多くは、空気よりも重い可燃性ガスを使用しているため車内の下方に滞留しやすくなるので、車内は火気厳禁となる。製品リコールでないケースの事故を防ぐためにも禁止事項が何かを心得て使用する必要がある

    22/07/26 08:21:00


  • Inf_category_6 暑い夏、移動手段としてクーラーの効いた公共交通機関を利用したいが、感染拡大もあるため、電動アシスト自転車も選択肢の一つとなる。坂道でも大汗をかかずに済むので助かる。しかしながら安全面で気になる事故が発生している。先日消費者庁は、電動アシスト自転車のバッテリーを焼損する火災発生を報じた。事故原因は、調査中とのことだが、対象製品はリコールがかかっていた。メーカーは2022年4月から、バッテリー内部の劣化等により内部より発火する可能性があることから対象製品について回収及び交換を実施している。バッテリーの型番をスマホカメラにおさめてリコール情報の対象型番・ロット番号と見比べて安全安心を確保してほしい

    22/07/21 08:32:11


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