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| 種別 | 事業者 | タイトル | 発表 | 掲載 |
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| ノーリツ | NORITZ 「ガスふろ釜」 改修 | 07/08/06 | 08/04/18 | |
| パロマ工業 | Paloma 「ガスファンヒーター/ガス炊飯器」 点検&部品交換 | 07/09/01 | 08/04/18 | |
| 東芝テクノネット... | TOSHIBA 「石油ストーブ」 点検&修理 | 07/09/11 | 08/04/18 | |
| リンナイ | Rinnai 「開放式小型湯沸器(再社告)」 点検 | 07/10/09 | 08/04/17 | |
| 日立アプライアン... | 日立アプライアンス 「小形キッチンユニット用電気こんろ」 改修 | 07/11/05 | 08/04/17 | |
| 岩谷産業 | Iwatani 「まめガスっ子 小型ガス缶」 回収 | 07/11/06 | 08/04/17 | |
| サンウエーブ工業... | サンウエーブ 「小形キッチンユニット用電気こんろ」 改修 | 07/11/26 | 08/04/17 | |
| 岩谷産業 | Iwatani 「まめガスっ子 小型ガス缶(再々社告)」 回収 | 07/12/12 | 08/04/17 | |
| パロマ工業 | Paloma 「テーブルコンロ/ビルトインコンロ」 点検 | 08/01/12 | 08/04/17 | |
| 麻場 | 麻場 「野外用携帯石油バーナー」 回収 | 08/01/27 | 08/04/17 | |
| 小形キッチンユニ... | 小形キッチンユニット用電気こんろ協議会 「電気こんろ」 改修 | 08/02/29 | 08/04/14 | |
| ノーリツ | NORITZ 「ガスふろ給湯器」 改修 | 08/03/17 | 08/04/14 |
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2026年5月20日、デンソー製のヒートポンプユニット(室外機)を採用した家庭用電気給湯機(エコキュート)において、本体が変形する恐れがあるとしてリコール(点検・修理)情報を公表しました。
対象機種の室外機において、まれに内部の排水部が詰まった場合、空気圧縮機(コンプレッサー)が塩分などで経年的に腐食・破損し、沸き上げ運転中にユニット本体が変形する可能性があることが判明しました。
デンソーブランドだけでなく、同社製ユニットを搭載した他社・OEMブランドの製品も幅広く対象となっています。
* デンソー(販売元:デンソー、トクラス、トヨタホーム)
* 販売期間:2012年2月~2016年4月(計1,624台)
* キューヘン(ブランド:ユノカ)
* 販売期間:2010年7月~2017年2月(計10,122台)
* 四変テック(ブランド:ユノエース)
* 販売期間:2010年9月~2016年11月(計1,172台)
* 矢崎エナジーシステム(ブランド:YAZAKI、OMソーラー、三井ホーム)
* 販売期間:2011年2月~2017年12月(計1,453台)
* その他:中国電機製造(Chuki)、シャープ
各製造事業者・ブランドごとに無料の点検および修理が実施されます。
https://www.recall-plus.jp/info/5613326/05/21 10:13:31
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株式会社コロナは2026年5月20日、家庭用ヒートポンプ給湯機「エコキュート」の一部機種において、室外機内部の圧縮機が破損する恐れがあるとして、計24万629台を対象としたリコール(無料点検・修理)を発表しました。
原因は、屋外に設置されているヒートポンプユニット(室外機)内部の空気圧縮機(コンプレッサー)の腐食にあります。
塩分などが原因で圧縮機が徐々に腐食して破損し、沸き上げ運転中にユニット本体が大きく変形する事例が複数件確認されました。現時点で怪我人などの人的被害は報告されていませんが、けがにつながる危険性があるためリコールに至りました。
2010年4月から2017年4月までに製造された計51機種が対象です。
* コロナ(CORONA):30機種(代表品番:CHP-4510A など)
* ユーリッチ(Urich):19機種
* トヨタホーム:2機種
同社は対象製品の無料点検と修理を実施します。
https://www.recall-plus.jp/info/5613226/05/21 10:06:34
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マックス株式会社は2026年5月12日、住宅向け「浴室暖房・換気・乾燥機」において、温風ヒーター部から発火する恐れがあるとして、計19,271台を対象とした無償の製品交換を発表しました。
原因は、湿度の高い環境で長期間使用を続けることにより、まれに温風ヒーター内部から発火するリスクがあるためです。これまでに同社製品において、実際に6件の発火事象が確認されています。
2006年から2007年に製造された以下の3機種が対象となります。
* 対象製品名(品番)
* BS-141H(16,743台)
* BS-141SH(2,499台)
* BS-141EH-CX(29台)
* 製造番号:18818757 ~ 19870765(全機種共通の範囲)
* 製造期間:2006年3月 ~ 2007年6月
対象製品をお持ちの方は、直ちに「マックスBS-141H専用窓口(0120-510-217)」またはオンラインフォームへ連絡してください。
https://www.recall-plus.jp/info/5608026/05/14 13:50:41
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株式会社HARVIA JAPANは2026年4月20日、サウナバス用電熱器「デルタ3(D36E)」において、設置状況により壁面が異常高温となる恐れがあるとして、点検および部品の無償提供(交換)を行うリコールを発表しました。
問題の対象製品をサウナ室内のコーナー部に設置する際、スペーサー(隙間保持用部品)を使用せずに設置すると、近接する壁面が通常以上に高温になる場合があることが判明しました。火災等の重大な事故を未然に防ぐための予防的措置となります。
2021年7月1日から2026年3月31日までに販売された以下の製品が対象。
* 製品名:サウナバス用電熱器
* 機種:デルタ3(D36E)
* 対象台数:326台
https://www.recall-plus.jp/info/5586926/04/21 10:05:30
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コスモライフは2026年3月30日、同社が提供するウォーターサーバー「フローズ(flows)」の一部において、特定の条件下で発熱する恐れがあるとして、改良モデルへの無償交換を実施すると発表しました。
対象となるのは、2019年5月から2021年10月までにお届けした旧仕様のモデルです。
原因は、常温タンク内に搭載されている衛生保持部品の耐久性不足にあります。水漏れなどの複数の条件が重なった場合に、この部品が異常発熱を起こすリスクが確認されました。これまでに重大な事故の報告は公表されていませんが、利用者の安全確保と製品の信頼性向上を目的として、予防的な措置が取られました。
* 商品名:フローズ(flows)
* 型番:CO-09
* お届け期間:2019年5月 ~ 2021年10月
※上記以外の期間や、他モデルのサーバーは対象外
https://www.recall-plus.jp/info/5573126/04/01 16:02:51










