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リコール情報一覧
種別 事業者 タイトル 発表 掲載
点検 リンナイ Rinnai 「開放式小型湯沸器(再社告)」 点検 07/10/09 08/04/17
改修 日立アプライアン... 日立アプライアンス 「小形キッチンユニット用電気こんろ」 改修 07/11/05 08/04/17
回収 岩谷産業 Iwatani 「まめガスっ子 小型ガス缶」 回収 07/11/06 08/04/17
改修 サンウエーブ工業... サンウエーブ 「小形キッチンユニット用電気こんろ」 改修 07/11/26 08/04/17
回収 岩谷産業 Iwatani 「まめガスっ子 小型ガス缶(再々社告)」 回収 07/12/12 08/04/17
点検 パロマ工業 Paloma 「テーブルコンロ/ビルトインコンロ」 点検 08/01/12 08/04/17
回収 麻場 麻場 「野外用携帯石油バーナー」 回収 08/01/27 08/04/17
改修 小形キッチンユニ... 小形キッチンユニット用電気こんろ協議会 「電気こんろ」 改修 08/02/29 08/04/14
改修 ノーリツ NORITZ 「ガスふろ給湯器」 改修 08/03/17 08/04/14

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  • Inf_category_5 株式会社HARVIA JAPANは2026年4月20日、サウナバス用電熱器「デルタ3(D36E)」において、設置状況により壁面が異常高温となる恐れがあるとして、点検および部品の無償提供(交換)を行うリコールを発表しました。

    問題の対象製品をサウナ室内のコーナー部に設置する際、スペーサー(隙間保持用部品)を使用せずに設置すると、近接する壁面が通常以上に高温になる場合があることが判明しました。火災等の重大な事故を未然に防ぐための予防的措置となります。

    2021年7月1日から2026年3月31日までに販売された以下の製品が対象。
    * 製品名:サウナバス用電熱器
    * 機種:デルタ3(D36E)
    * 対象台数:326台
    https://www.recall-plus.jp/info/55869

    26/04/21 10:05:30


  • Inf_category_5 コスモライフは2026年3月30日、同社が提供するウォーターサーバー「フローズ(flows)」の一部において、特定の条件下で発熱する恐れがあるとして、改良モデルへの無償交換を実施すると発表しました。

    対象となるのは、2019年5月から2021年10月までにお届けした旧仕様のモデルです。

    原因は、常温タンク内に搭載されている衛生保持部品の耐久性不足にあります。水漏れなどの複数の条件が重なった場合に、この部品が異常発熱を起こすリスクが確認されました。これまでに重大な事故の報告は公表されていませんが、利用者の安全確保と製品の信頼性向上を目的として、予防的な措置が取られました。

    * 商品名:フローズ(flows)
    * 型番:CO-09
    * お届け期間:2019年5月 ~ 2021年10月
    ※上記以外の期間や、他モデルのサーバーは対象外
    https://www.recall-plus.jp/info/55731

    26/04/01 16:02:51


  • Inf_category_5 消費者庁は12月9日、パナソニック株式会社(旧松下電器産業)がリコールを実施している電気コンロについて、火災事故が1件発生したことを明らかにしました。

    事故は11月4日に発生し、当該製品の上に置かれていた可燃物や周辺が焼損しましたが、今回のリコールの原因と直接関連があるかは現在のところわかっていません。

    パナソニックでは、事故を起こした製品(型番:NK-1102)を含む複数の電気コンロ製品について、2007年7月3日よりスイッチ部分の無償改修(リコール)を実施中です。

    対象となる製品は、主に1982年1月から2005年9月までに製造されたモデルで、スイッチ内部の部品の経年劣化により、まれに異常発熱や発火に至るおそれがあるとしています。

    製造時期の関係で、製品のブランド名やメーカー名が「ナショナル(National)」「松下電器産業」「HEC」となっている場合もあります。

    25/12/10 13:24:58


  • Inf_category_5 電気自動車メーカーのテスラが販売する家庭用蓄電池「Powerwall 2」の一部で、発火の危険性があるとして、アメリカで約10,500台の大規模なリコールが発表されました。これは、2020年11月から2022年12月までに販売されたユニットが対象で、テスラは原因を「サードパーティー製バッテリーセルの欠陥」と説明しています。

    リコール対象のPowerwall 2は、過熱・発煙・発火を引き起こし、軽微な物的損害を招く可能性があるとのことです。アメリカ消費者製品安全委員会(CPSC)によると、テスラはこれまでに発熱22件、発煙6件、火災による物的損害5件の報告を受けていますが、幸いにも負傷者は確認されていません。

    テスラは、この問題が特定の顧客グループに限定されており、「Powerwall 3には影響しない」としています。また、対象ユニットのほぼすべてが遠隔で除電され、安全が確保されているとのことです。遠隔除電ができなかった一部のユニットは、技術者が手動で作業を進めています。

    テスラは、影響を受けるすべてのPowerwall 2を顧客に追加費用なしで撤去・交換するとしており、モバイルアプリや認定設置業者を通じて顧客に通知し、交換作業を優先的に実施しています。

    25/11/14 14:18:33


  • Inf_category_5 大光電機株式会社は、2018年から2020年にかけて製造したシーリングファンの一部製品について、ファン本体を固定しているパイプが受け部分から外れる事象がごく稀に発生したため、リコール(自主回収)を実施すると発表しました。

    これまでに製品の落下事故には至っていない**とのことですが、安全上のリスクを排除し、今後同様の事象が発生することを防ぐため、無償での点検と部品交換を行うとしています。

    リコールの対象となるのは、特定の製造期間・ロット番号の製品です。例えば、品番「DP-38024E」は、2019年1月7日から2020年6月24日に販売されたものが対象に含まれており、対象台数は約1,500台を超えています。

    同社は、対象製品をご愛用のお客様に対し、速やかに専用フリーダイヤル(0120-391-660)へ連絡するよう呼びかけています。
    https://www.recall-plus.jp/info/54443

    25/11/05 10:49:14


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