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- 3464件中 3451~3464件を掲載日の降順
| 種別 | 事業者 | タイトル | 発表 | 掲載▼ |
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| カーメイト | エールベベ 一部チャイルドシート 部品外れる恐れ | 11/10/04 | 11/10/04 | |
| 矢澤産業 | 矢澤産業 溶接不具合のガソリン携帯缶 回収対象追加 | 11/06/22 | 11/06/29 | |
| 矢澤産業 | ガソリン携帯缶一部に溶接不具合 中身が漏れる恐れ | 11/05/28 | 11/05/30 | |
| アップリカ・チル... | Aprica チャイルドシート説明書一部に落丁や重複 | 11/03/15 | 11/03/18 | |
| 岡田商事 | 岡田商事 ガソリン携行缶一部 中身がにじみ出る恐れ | 10/12/03 | 10/12/08 | |
| アルインコ | アルインコ 一部無線機に他の通信業務妨害の恐れ | 10/11/08 | 10/11/12 | |
| リーマン | リーマン チャイルドシート一部が保安基準に不適合 | 10/08/12 | 10/08/12 | |
| Belkin | Belkin FMトランスミッター 発熱・発火の恐れ | 10/04/17 | 10/04/20 | |
| 出光興産 | 出光 ガソリン携帯缶回収 ガソリン漏れの恐れ | 10/04/19 | 10/04/19 | |
| ユニオン産業 | ガソリン携帯缶 溶接不良でガソリンが漏れる恐れ | 10/04/12 | 10/04/19 | |
| おてんとさん | ガソリン携行缶回収 中身が漏れる恐れ | 09/12/09 | 09/12/11 | |
| Belkin | Belkin チューンベースに火災発生の可能性 | 09/10/23 | 09/10/25 | |
| アップリカ・チル... | Aprica 「チャイルドシート」 点検&部品追加 | 07/04/10 | 08/04/28 | |
| カーメイト | CAR MATE 「チャイルドシート」 点検&部品追加 | 07/12/06 | 08/04/24 |
- 3464件中 3451~3464件を掲載日の降順
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本田技研工業株式会社は、米国から輸入された「ホンダオブアメリカ NSX」などの燃料装置(低圧燃料ポンプ)に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出ました。
不具合の原因は、無鉛プレミアムガソリン(ハイオク)指定車に搭載された低圧燃料ポンプにあります。製造時のポンプ作動検査において、不適切な検査用液を使用したため、樹脂製の羽根車(インペラ)に液体が浸透して強度が低下し、内部に亀裂が生じることがあります。そのため、使用に伴う温度変化(冷熱の繰り返し)によって亀裂が進展し、燃料によって膨潤してポンプカバーと接触し、作動不良を起こす場合があります。これにより最悪の場合、走行中に突然エンジンが停止し、再始動ができなくなるおそれがあります。
対象となるのは、アメリカで生産された「NSX」などです。ホンダは対象車両の使用者に対して速やかに通知を行い、販売店にて対策が施された良品の低圧燃料ポンプへの無償交換などを実施する予定。
https://www.recall-plus.jp/info/5620826/06/01 11:48:10
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自動車大手のステランティスは、ソフトウェアの不具合により衝突時にサイドエアバッグの展開が遅れる可能性があるとして、米国で「ジープ・グランドチェロキー」など計41万9,035台の大規模なリコールを発表しました。
対象となるのは、2022~2026年型の「グランドチェロキー」と、2023~2025年型の「グランドチェロキーL」です。米道路交通安全局(NHTSA)によると、今回の制御ソフトウェアの不具合により、車両は連邦安全基準に適合しない状態になっているとのことです。側面衝突事故などでは一瞬の作動遅れが乗員の重大な負傷に直結するため、軽視できない問題となっています。
なお、今回の問題はエアバッグ本体ではなく制御モジュールのプログラム(ロジック部分)に起因するため、部品の交換は行われません。対策として、全対象車両の拘束システム制御モジュールのソフトウェアをディーラーにて無償でアップデート。26/06/01 11:42:38
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本田技研工業株式会社は、英国で生産された輸入車「ホンダオブザユーケー シビック」など計2車種の燃料装置(低圧燃料ポンプ)に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出ました。
不具合の原因は、無鉛プレミアムガソリン(ハイオク)指定車に搭載された低圧燃料ポンプにあります。ポンプの作動検査を行う際、使用した検査用の液体が不適切だったため、樹脂製の羽根車(インペラ)に液体が浸透して強度が低下し、亀裂が生じてしまうことがあるとのことです。
そのため、使用に伴う温度変化(冷熱の繰り返し)によって亀裂が進展し、燃料により膨潤してポンプカバーと接触し、作動不良を起こす場合があります。これにより最悪の場合、走行中に突然エンジンが停止し、再始動ができなくなるおそれがあります。
対象となるのは、海外生産のシビックなど計2車種です。ホンダは対象車両の使用者に対して速やかに通知を行い、販売店にて対策が施された良品の低圧燃料ポンプへの無償交換などを実施する予定です。
https://www.recall-plus.jp/info/5620726/05/29 13:48:58
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ルノー・ジャポン株式会社は、乗用車「ルノー アルカナ」の暖房装置(ヒーターコア)に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出ました。
対象となるのは、2021年(令和3年)11月24日から2024年(令和6年)12月4日までに製作された「ルノー アルカナ」の1型式、計1,972台です。
不具合の原因は、エンジンの冷却水を精製する際の作業指示が不適切だったことにあります。これにより冷却水路内に不純物が生成され、車室内の暖房に使用するヒーターコアの内部に詰まりが生じることがあります。そのまま使用を続けると、温まった冷却水が流れにくくなり、最悪の場合、暖房やフロントガラスの曇りを取り除くデフロスタの機能が低下するおそれがあります。
改善措置として、ホンダなどの他社事例と同様に安全を期し、全車両の冷却水を良品に交換。あわせて暖房機能を点検し、吹き出し口からの送風温度が十分に温まらない場合は、ヒーターコアの洗浄または新品への交換を無償で実施。
https://www.recall-plus.jp/info/5620926/05/28 15:49:38
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本田技研工業株式会社は、軽自動車「N-BOX」など計23車種の燃料装置(低圧燃料ポンプ)に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出ました。
今回の原因は、過去に行われたリコール作業時の不適切な対応にあります。低圧燃料ポンプの交換作業において、本来は新品にすべきロックナットを再利用したり、部品の組付け後に指定の工具を使わずに締め付けたりした車両が存在することが判明しました。
この状態のまま使用を続けると、気密性を保つ力が徐々に低下し、最悪の場合、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがあります。
対象となるのは「N-BOX」をはじめとする23車種です。改善措置として、ホンダは全車両を対象に、ロックナットおよびパッキンをすべて新品へと交換したうえで、指定の工具を用いて規定のトルク(強さ)で正しく締め直す作業を無償で実施します。
対象車両を所有している使用者に対しては、ダイレクトメールなどで通知される予定ですので、速やかに販売店へ相談し、点検・修理を受けてください。
https://www.recall-plus.jp/info/5620626/05/28 15:47:25










