| 事業者: |
Honda Development & Manufacturing of America,LLC |
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|---|---|---|---|
| 製品: |
HONDA CR-V |
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| ジャンル: | 自動車 | 関連ワード: |
HONDACR-V燃料電池スタック |
| 重要なお知らせ: |
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001977676.pdf |
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ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
Honda Development & Manufacturing of America,LLC
Honda市場措置専用窓口
《受付時間》9:00-17:00
※但し、年末年始(12/31~1/3)は除く
フリーダイヤル 0120-280524
対象
車名:ホンダ
型式:ZBA-ZC8
通称名:CR-V
対象台数 製作期間:70台 令和6年 9月 3日~令和7年 2月11日
対処方法
届出番号 外4128
内容
HONDA CR-Vの ①燃料電池スタックにおいて、エンドユニット内の冷却水路の防水処理が不適切なため、防水シール剤の充填量が不足しているものがある。そのため、冷却水路のシール性が低くなり冷却水が漏れ、パワーシステム警告灯が点灯し、そのまま使用を続けると、燃料電池の出力が低下し加速不良となり、最悪の場合、発電を停止し、走行継続不可警告灯が点灯して走行不能となるおそれがある。
②燃料電池スタックにおいて、冷却水ジョイントの検査工程が不十分なため、冷却水ジョイントホルダ部のシール性が不足しているものがある。そのため、ホルダ部より冷却水が漏れ、パワーシステム警告灯が点灯し、そのまま使用を続けると、燃料電池の出力が低下し加速不良となり、最悪の場合、発電を停止し、走行継続不可警告灯が点灯して走行不能となるおそれがある。(リコールプラス編集部)
②燃料電池スタックにおいて、冷却水ジョイントの検査工程が不十分なため、冷却水ジョイントホルダ部のシール性が不足しているものがある。そのため、ホルダ部より冷却水が漏れ、パワーシステム警告灯が点灯し、そのまま使用を続けると、燃料電池の出力が低下し加速不良となり、最悪の場合、発電を停止し、走行継続不可警告灯が点灯して走行不能となるおそれがある。(リコールプラス編集部)
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