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ID:38858
発表
2019/12/19
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リコール

MAZDA3、CX-30 衝突被害軽減ブレーキ誤作動の恐れ


MAZDA 「2車種 改善対策」

事業者:

マツダ株式会社

連絡先 事業者サイト 事業者情報一覧
製品:

MAZDA3、CX-30

ジャンル: 自動車 関連ワード:

重要なお知らせ: https://www2.mazda.co.jp/service/recall/ima/20191217001/
http://www.mlit.go.jp/report/press/content/001321021.pdf
ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
マツダコールセンター

0120-386-073

受付時間:平9:00~17:00、土日祝9:00~12:00/13:00~17:00


車両検索:http://www2.mazda.co.jp/service/recall/vsearch
対象
型式 通称名 車台番号の範囲 対象台数
6BA-BP5P MAZDA3 BP5P-100006~BP5P-106927 6,922
5BA-BPFP BPFP-100008~BPFP-107571 7,563
3DA-BP8P BP8P-100012~BP8P-106622 6,611
5BA-DMEP CX-30 DMEP-100011~DMEP-101999 1,989
3DA-DM8P DM8P-100006~DM8P-101670 1,665
計5型式 計2車種 製作期間の全体の範囲:2019/03/05~2019/10/23 計24,750台

※上記車台番号の範囲には対象とならない車両も含まれるため、詳細は最寄りの販売会社に問い合せ
※対象車の製作期間は購入時期とは異なる
対処方法
車両制御コンピュータのSBS制御プログラムを対策プログラムに修正
※一部の車両はSBS作動設定の仕様が変更になるため、取扱説明書の変更、メータのプログラム変更を同時に実施
内容
「MAZDA3」「CX-30」の制動装置(衝突被害軽減制動制御装置)に不具合があり、衝突の可能性がないにもかかわらず急制動がかかる恐れがあるとして、国土交通省に改善対策を届け出た。車両制御コンピュータで、スマート・ブレーキ・サポート(SBS)の制御プログラムが不適切なため、S字路の路肩に停車した車両や大きな道路標識などを正しく認識できないことがある。そのため、衝突の可能性がないにもかかわらず障害物との接近を知らせる警報音が鳴り、ディスプレイに警告表示が出て、最悪の場合、衝突被害軽減ブレーキが作動し、急制動がかかる恐れがある。これまでに不具合が7件、事故はない。(R+編集部)
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