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ID:28394
発表
2015/10/01
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リコール

フィットアリア 運転席エアバッグ 措置対象追加


HONDA 「フィットアリア エアバッグ装置(インフレータ)」

事業者:

Honda Automobile (Thailand) Co.,Ltd.

連絡先 事業者サイト 事業者情報一覧

本田技研工業株式会社

連絡先 事業者サイト 事業者情報一覧
製品:

フィットアリア

ジャンル: 自動車 関連ワード:

重要なお知らせ: http://www.honda.co.jp/recall/151001_2243.html
http://www.honda.co.jp/oshirase/airbag/
http://www.mlit.go.jp/common/001105268.pdf
ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
本田技研工業 お客様相談センター

0120-112-010

受付時間:9:00~12:00/13:00~17:00


車両検索(4輪):http://recallsearch4.honda.co.jp/sqs/r001/R00101.do?fn=link.disp
対象
車名
型式
通称名
車台番号の範囲
対象台数
ホンダ
LA-GD6
フィット アリア
GD6-1000024、GD6-1000027
2
LA-GD8
GD8-1000022~GD8-1000036
3
LA-GD9
GD9-1000017
1
 
計3型式
計1車種
製作期間の全体の範囲:2002/11/29
計6台

※上記範囲の一部には、対象でない車両も含まれる
対処方法
運転者席側SRSエアバッグのインフレータを新品と交換
内容
「フィットアリア」の運転者席側エアバッグについて、国土交通省にリコールを届け出た。このリコールは、2014/11/13付届出番号「外-2114」で対象車両の選定に一部誤りがあったことから、対象車両を追加届出するもの。運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)で、製造時におけるガス発生剤充填後の吸湿管理が不適切なため、使用過程での外気温等の影響によりガス発生剤が膨張し、密度が低下するものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、乗員が負傷する恐れがある。(R+編集部)
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本田技研工業 お客様相談センター

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受付時間:9:00~12:00/13:00~17:00


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