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ID:34685
発表
2018/03/02
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リコール

コマツ ショベルローダ2車種 燃料漏れ火災の恐れ


KOMATSU 「ショベルローダ2車種 原動機(ホース)」

事業者:

株式会社小松製作所

連絡先 事業者サイト 事業者情報一覧
製品:

WA270-8,WA320-8

ジャンル: 自動車 関連ワード:

重要なお知らせ: https://home.komatsu/jp/press/2018/others/1198952_1599.html
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対象
車名 型式 通称名 車台番号(シリアル番号)の範囲 対象台数
コマツ YDR-WA136 WA270-8 WA136-83505~WA136-83643 42台
YDR-WA135 WA320-8 WA135-85332~WA135-85411 18台
  計2型式 計2車種 製作期間全体の範囲:2017/09/07~2017/11/15 計60台

※上記車台番号の範囲には、対象とならない車両も含まれる場合あり
対処方法
アフタークーラとエンジン間のホースのバンドを締め付けるボルトと燃料ホースの隙間量を確認し、隙間が規定量以下の場合は、バンドを正規の隙間となるよう組付
※燃料ホースの被覆に接触または損傷の痕跡があるものは、新品の燃料ホースと交換
内容
「WA270-8」「WA320-8」の原動機(ホース)に不具合があり、火災に至る恐れがあるとして、国土交通省にリコールを届け出た。ショベル・ローダの原動機で、アフタークーラとエンジン間のホースを留めるバンドの組付が不適切なため、バンドの締付ボルトが燃料フィルタとサプライポンプ間の燃料ホースと接触するものがある。そのため、エンジン稼動中の振動等により、燃料ホースの被覆が損傷し、そのままの状態で使用を続けると、燃料ホースに穴が開き、燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至る恐れがある。(R+編集部)
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