• Share (facebook)
Yahoo! JAPAN IDでログイン
リコールプラスID登録
リコールプラスIDログイン
JPメディアダイレクト
リコール製品ネットオークションサーチ
リコール、回収情報掲載受付中

隠す 閲覧履歴

    最近閲覧した情報はありません

±2.5Watch ミャンマーから発信中!

Share (facebook) From Myanmar

±2.5watch

±2.5 Watch(プラマイ2.5ウォッチ)は、「リコールプラスASEAN版」構築のためにミャンマーに駐在している編集者が、これまで携わってきたリコール、自主回収のサポート業務の経験から、最近起こっているリコール、自主回収について、わかりやすく解説、提言するコーナーです。

発信地:ミャンマー連邦共和国 ヤンゴン

駐在目的:2015年秋に予定されているASEAN経済統合で、「物」の流通の増大が予想されるなか、「リコールプラスASEAN版」を提供し、ASEAN各国の消費者に安全安心情報を届けるため。またASEANで製品を販売する企業にも安全安心情報を届け、品質向上のサポートを行なうため

  • Inf_category_7  電気こたつの座椅子の押し込みにご注意

    NITEの公開資料によると、こたつを使用中、掛けぶとんの一部が焼けた事故の発生が生じたとのこと。座椅子と一緒にこたつの中に押し込まれた掛けぶとんが、ヒーターユニットカバーにあたって蓄熱し、ふとんが焦げたことが原因だという。リコール製品でないか確認することと、掛けぶとんや座いす、座ぶとんがこたつ内のヒーターユニットカバーに触れないように注意が必要だ。

    17/02/24 15:37


  • Inf_category_7  テーブルタップなどの配線器具にご注意

    NITEの公表資料によると、家庭における電気製品の増加に伴い、延長コードやテーブルタップなどの配線器具を使う機会が多くなっているとのこと。これらの配線器具を不注意に取り扱うと、火災などの事故に至るおそれがある。リコール情報をチェックし、特に冬場には消費電力の大きな製品が多いので製品の扱いに注意が必要だ。

    17/02/23 13:22


  • Inf_category_6  家庭用 温熱・電位治療器(温熱敷布)、ご注意

    ブリヂストン化成品が1987年~1998年まで販売した「家庭用 温熱・電位治療器(温熱敷布団)」の一部で、治療器本体の発熱体にシワ(ずれ)が生じて異常発熱し、発煙・発火に至る恐れのあることが判明で自主回収を実施中。未回収品の事故が発生したという。今一度、該当製品を使用していないか確認するようお勧めしたい。

    17/02/22 14:04


  • 【ニュースリリース】キッズリコールプラス

    子供と保護者向けに特化したリコール情報サイト「キッズリコールプラス」を公開いたしました!

     http://kids.recall-plus.jp/

    誰が見ても分かりやすくシンプルな安全安心の情報サイトに仕上げました。
    今後、新着情報を日々更新してまいりますので、ご参照いただけましたら幸いです。

    17/02/21 17:26


  • Inf_category_7  偽物注意、カメラ用リチャージャブルバッテリーパック

    消費庁の公表によると、ソニー純正品の模倣品のバッテリーパックが一部海外で流通していることが判明したとのこと。模倣品の中には、一定の品質基準を満たしていないものも存在しており、そのようなバッテリーパックを使用した場合には、発火・破裂等を伴う事故や故障につながる可能性があるという。安全安心のためにもメーカーへの問合せは大切だ。

    17/02/20 11:34


  • Inf_category_7  ヘアドライヤーの内部配線ショートにご注意

    NITEの公表資料によると、動作確認済みの1200W のヘアドライヤーでも、分解して内部を調査したところ、白い被覆の配線の一部が焦げて内部の導線が露出しており、回路基板上の配線には一部溶融したような跡がみられたという。安全安心のためにも、経年劣化の不安がある場合、メーカー修理依頼やリコール製品ではないか確認することは大切だ。

    17/02/17 14:57


  • Inf_category_6  台所用品の誤使用などにご注意

    NITEの公開資料によると、台所用品の事故は、「誤使用、不注意な使い方」等の使い方に関わる事故で、人的被害発生の割合が高くなる傾向があるとのこと。「製品に起因しない事故」の発生の割合は、「製品に起因する事故」と比較して約2.5倍高いという。未然事故を防止するためにも、新生活をスタートする時期、製品を正しく使用する注意喚起とリコール情報のチェックは大切だ 。

    17/02/14 11:33


  • Inf_category_6  対象追加、コンロ用カセットボンベにご注意

    日本瓦斯が充填・販売したカセットボンベの一部で、2017/02/03に公告した12商品に加え、新たに5商品を製造期間に関わらず回収するとのこと。同社は、稀に内部部品の不具合により器具に装着した際に微量のガスが漏れる可能性のあることが判明で自主回収を実施しているが、ユーザーは該当商品が自宅や店舗などにないかラベル確認や問合せ窓口への相談することが大切だ。

    17/02/13 11:22


  • Inf_category_5  キッチンの経年劣化による不具合 にご注意

    キッチン・バス工業会の公表資料によると、 製品の使用に伴う経年劣化により、安全上支障が生じるおそれがあるため、定期的な点検を促している。経年劣化は、製品に欠陥がなくても、年月が経つうちに、摩耗・腐食その他の原因で品質、性能などが低下する恐れがある。経年劣化による事故を防止し、キッチンを安全に使用するため、定期的な点検実施は有効対策となる。異常や変化があったら、取扱説明書を読んだりリコール情報の有無を確認することは大切だ。

    17/02/10 18:39


  • Inf_category_7  観賞魚用クーラーの発火にご注意

    ジェックスが2003/04~2010/07に販売した観賞魚用クーラー「GXC-100/200/400」「GXC-101X/201X/401X」で、経年劣化や使用環境により、ごく稀に本体内部より発煙・発火に至る場合があることから、商品の使用中止を呼びかけるとともにリコール(無償交換)。製品事故の1件は内部配線と電源基板の接続端子で接触不良となり、異常発熱して出火に至ったと考えられるとのこと。購入者への迅速な対応は大切だ。

    17/02/08 18:03


  • Inf_category_7  バルミューダ扇風機、一部の部品に亀裂

    GreenFan Japanの2014年・2015年モデルの一部製品で、ヘッド部分とポール部分を支える部品が折れる現象が確認され、該当部分に亀裂が生じる恐れがあることが判明でリコール(部品交換)。重大製品事故は発生していないが、通常の使用の範囲で製品が破損する可能性があることから部品交換するとのこと。先進性で注目を集めている製品だと思うので、ユーザーの安全安心のための対応は大切だ。

    17/02/07 11:38


  • Inf_category_6  引き続きコンロ用カセットボンベにご注意

    日本瓦斯が2011/12以降に製造したコンロ用カセットボンベで、稀にではあるが、内部部品の不具合により器具に装着した際に微量のガスが漏れる可能性のあることが判明で自主回収の件。日本瓦斯に製造委託したメーカー(6社)からも販売した商品について次々とリコール告知がなされている。該当商品が自宅や店舗などにないかラベルや製造年月日を確認することは大切だ。

    17/02/06 10:27


  • Inf_category_1  TBS番組Nスタで「リコールプラス」が紹介されました

    2/2放送のNスタの「リコール特集」コーナーで、国内最大規模の自主回収・リコール情報サイトとして「リコールプラス」が紹介されました。リコールプラス調べの昨年度の統計情報もパネル紹介されました。今後、消費者はリコール情報を「受け身」ではなく自ら積極的に情報収集に努めるべきと専門家のコメントも。安全安心の情報サイトとして今後もリコールプラスの活用をお勧めします。

    17/02/03 12:28


  • Inf_category_7  カーボンヒーターの事故にご注意

    消費者庁の公表によると、燦坤日本電器が輸入した電気ストーブ(カーボンヒーター)を使用中、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生したとのこと。当該事故の原因は現在、調査中。強弱切替スイッチに使用されているダイオードに不良があり異常発熱し、火災に至るおそれがあることから、事故再発防止のためリコールを実施している。家の中に該当品がないか確認することを勧めたい。

    17/02/02 15:43


  • Inf_category_7  電気ストーブ(カーボンヒーター)にご注意

    国民生活センターの公表資料によると、ユアサプライムスで販売の電気ストーブ(カーボンヒーター)KYA-C915R を使用中、当該製品を焼損する火災が発生したとのこと。事故の原因は現在調査中で、当該製品の強弱切替え用に使用されているダイオードが不良品であったことにより、ダイオードが異常発熱し、出火したものと考えられるという。事故の再発防止のためにも確実で迅速なリコール周知は大切だ。

    17/02/01 16:30


  • Inf_category_6  卓上コンロ用カセットボンベ、ご注意

    日本瓦斯が製造・販売した卓上コンロ用カセットボンベ製品で、稀にではあるが、内部部品の不具合により卓上コンロにセットした際に微量のガスが漏れる可能性のあることが判明し、事故防止のため、該当商品を自主回収。とくに冬の時期は一般家庭の居間でも鍋物などで使用するケースも多いと思うので、安全安心のための迅速対応は大切だ。

    17/01/31 13:43


  • Inf_category_6  乳幼児向け玩具付絵本、ご注意

    消費者庁の発表によると、絵本に付属の玩具商品をかじったり、爪や指などで強い力を加えることにより、一部のパーツ(操作ボタン)が外れてしまう可能性が判明したとのこと。小さい子どもが外れたパーツを口に入れると、最悪の場合、窒息するおそれがあることから、販売を中止、自主回収。手元に該当商品がある場合、ただちにご使用を中止し、小さな子どもの手の届かないところに保管するよう喚起している。子供の安全安心のために迅速な対応は大切だ。

    17/01/30 15:50


  • Inf_category_7  ノートPC用バッテリーパックのリコール情報に注意

    消費者庁の公表によると、東芝「ノートパソコン用バッテリーパック」(2013年7月~2014年8月に製造)において2016年1月28日にリコールをしているが、新しいリコール事象が判明し、当該事象より発煙・発火に至るおそれがあるとのこと。パソコン本体の「製品型番」及び「製造番号」の確認と、バッテリーパックの「バッテリー部品番号」と「バッテリーシリアル番号」の確認が必要となるが、ノートPCは様々な場所に持ち歩くこともあるので、事故に至ることないようメーカー対応を受けることをお勧めしたい。

    17/01/27 18:20


  • Inf_category_7  Panasonic壁掛扇風機、発火のおそれ

    パナソニックが販売した扇風機について、当該製品及び周辺を焼損する火災が発生。事故原因は、製品のモーター組み付け工程において、モーターリード線を首振り部の部品に挟み込んだため、芯線の一部が断線し、断線が進行した接触不良により異常発熱し、リード線の異極間で短絡、スパークし、出火に至ったものと考えられるとのこと。無償製品交換を実施しているので、リコール情報を確認のうえ対応することをお勧めしたい。

    17/01/26 12:51


  • Inf_category_7  電気暖房機の事故にご注意

    NITEの公表資料によると、電気暖房機の事故原因区分別に基づいて分類した場合、「製品に起因する事故 274件(56%)」、「製品に起因しない事故 75件(15%)」、「原因不明のもの 103件(21%)」、「調査中のもの 36件(7%)」となっている。電気暖房機の事故では、「設計・製造又は表示等に問題があったもの」が最も多く 220件(45%)あるという。安全安心のためにも消費者が事故に至らないための対策や、リコール情報の告知は、大切だ。

    17/01/24 18:34


  • Inf_category_7  こたつの事故にご注意

    消費者庁の公表資料によると、こたつに関する事故情報は80件寄せられており、骨折の事例が3件あったという。事故内容は、転倒などでこたつの角等にぶつかったというものが49件(約6割)と最も多く、転倒原因は様々で、こたつ布団や座布団に引っ掛かって転倒したという事例もあったとのこと。安全安心のためにもリコール情報を確認したり、より安全な使用方法を心がけて事故を防ぐことは大切だ。

    17/01/20 17:44


  • Inf_category_6  ダブルスタックチェア、再度のご確認を

    「ダブルスタックチェア WSXシリーズ」の一部製品で、使用中に座面の回転軸ナットの溶接が外れる事故が発生したとのこと。調査の結果、新たに対象となるロットがあることが判明したことから、リコール(無償点検・修理)。思わぬ事故とならないようにリコール情報を確認して、安全安心のための対応をとることは大切だ。

    17/01/17 11:35


  • Inf_category_5  太陽光発電の表示ユニット付属ACアダプタ、ご注意

    消費者庁の公表によると、太陽光発電システムおよびハイブリッド蓄電システムに使用される表示ユニット(三洋テクノソリューションズ鳥取社製)に付属のACアダプタにおいて、製造不良によりまれにケース部分が割れる可能性のあることが判明したとのこと。感電防止措置として、対象ACアダプタ製品のリコール(交換)を実施。安全安心のためにもACアダプタが交換・回収の対象であるか否かの確認は大切だ。

    17/01/16 10:34


  • Inf_category_6  薬用歯みがき商品一部で細菌検出

    消費者庁の公表によると、薬用歯みがきセッチマはみがきSPの一部において、出荷後の調査実施で社内基準を上回る数の細菌が検出されたため、対象ロットの自主回収。検出された細菌は、「Halotalea alkalilenta」と同定され、自然界に広く存在するという。ハミガキで歯を磨いた場合でも重篤な健康被害が生じる恐れはないとのことで、現在までに健康被害の情報は確認されてないとのこと。日常生活でよく使われると思うので、購入者の安全安心のための対応は大切だ。

    17/01/13 11:49


  • Inf_category_6  ガストーチの事故にご注意

    消費者庁の公表によると、ガストーチにガスボンベを接続して使用中、周辺を焼損する火災が発生したとのこと。事故原因は調査中で、ボンベ接続部の取付けビスの締付け不足により接続部に隙間ができ、ガス漏れが発生し、火災に至ったものと考えられるという。事故の再発防止を図るため岩谷産業は対象製品についてリコール(無償製品交換)を実施している。安全安心のためにも自宅やお店に該当品がないかチェックをお勧めしたい。

    17/01/12 10:30


  • Inf_category_6  スタックチェアの事故にご注意

    「ダブルスタックチェア WSXシリーズ」の一部製品で、使用中に座面の回転軸ナットの溶接が外れる事故が発生したとのこと。調査の結果、ナットの溶接強度が不足しているものが混入していたと考えられることから、対象ロット品をリコール(無償点検・修理)。思わぬ事故とならないようにリコール情報を確認して、安全安心のための対応をとることは大切だ。

    17/01/11 17:32


  • Inf_category_7  ウォーターサーバーのお湯でやけど、ご注意

    消費者庁の公表によると、ウォーターサーバーから出るお湯による子供のやけど事故が報告されているとのこと。 ウォーターサーバーは、温・冷水がいつでも使用できること等から、一般家庭にも普及していますが、「ウォーターサーバーのチャイルドロックの故障で乳児がやけどを負った。」「1歳2か月の孫がウォーターサーバーのチャイルドロックを外してしまい、やけどした。」との報告が挙がっている。子供を近づけない安全策や定期的な温水用蛇口の安全確認、さらにリコール情報の確認などもを行なって事故防止することをお勧めしたい。

    17/01/10 10:59


  • Inf_category_5  ガス栓のビスが外れによるガス漏れにご注意

    消費者庁の公表によると、都内一般住宅において、ビルトインコンロ下部の引き出し型キャビネット内部で微量のガスが漏えいし、着火する事象が発生したとのこと。人身及び物損の被害無かったという。キャビネット内の収納物が繰り返しガス栓に当たることにより開閉つまみが半開状態に至り、ビスが外れたことでガスが漏えいしたものと推定される。使用者の安全安心のためにも事故防止の対策は大切だ。

    17/01/06 12:07


  • Inf_category_6  圧力鍋の蓋が飛んでやけど、ご注意

    国民生活センターの過去の公表資料によると、圧力鍋の蓋が調理後に音とともに飛び、中身が飛散して60歳代の女性が顔に1ヵ月以上のやけどを負う事故が発生し、事故の原因を調査した結果、構造上の問題が認められたとのこと。圧力鍋は、消費生活用製品安全法の特定製品であり、事故品にもPSCマークの表示があったという。事故品はアルミ製の圧力鍋で、取っ手を円周方向に回すと蓋が外れる構造で、蓋の内側にはパッキンが取付けられていた。事故の再発防止と安全安心のためにもリコール情報のチェックをお勧めしたい。

    17/01/05 11:37


  • Inf_category_7  照明器具が関係する火災にご注意

    NITEの公表資料によると、照明器具が関係する火災が起きているため、蛍光灯照明を長く使っていないか、白熱灯照明の周りに燃えやすい物がないか確認することを喚起している。照明器具による火災は毎年発生していて、平成23年度-平成27年度までの5年間に合計420件あったとのこと。大掃除の時期などに照明器具使用時や、取り替え時の気をつけるポイントを確認するとともにリコール情報のチェックなどして、事故を未然に防ぐことをお勧めしたい。

    17/01/04 16:52


「リコールプラス」「リコールナビ」は D WALK CREATION の商標です
特許出願中「特願2013-121258」
Copyright ©2008-2017 D Walk Creation Inc. All Rights Reserved.