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±2.5Watch ミャンマーから発信中!

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±2.5watch

±2.5 Watch(プラマイ2.5ウォッチ)は、「リコールプラスASEAN版」構築のためにミャンマーに駐在している編集者が、これまで携わってきたリコール、自主回収のサポート業務の経験から、最近起こっているリコール、自主回収について、わかりやすく解説、提言するコーナーです。

発信地:ミャンマー連邦共和国 ヤンゴン

駐在目的:2015年秋に予定されているASEAN経済統合で、「物」の流通の増大が予想されるなか、「リコールプラスASEAN版」を提供し、ASEAN各国の消費者に安全安心情報を届けるため。またASEANで製品を販売する企業にも安全安心情報を届け、品質向上のサポートを行なうため

  • Inf_category_6  ダブルスタックチェア、再度のご確認を

    「ダブルスタックチェア WSXシリーズ」の一部製品で、使用中に座面の回転軸ナットの溶接が外れる事故が発生したとのこと。調査の結果、新たに対象となるロットがあることが判明したことから、リコール(無償点検・修理)。思わぬ事故とならないようにリコール情報を確認して、安全安心のための対応をとることは大切だと思う。

    17/01/17 11:35


  • Inf_category_5  太陽光発電の表示ユニット付属ACアダプタ、ご注意

    消費者庁の公表によると、太陽光発電システムおよびハイブリッド蓄電システムに使用される表示ユニット(三洋テクノソリューションズ鳥取社製)に付属のACアダプタにおいて、製造不良によりまれにケース部分が割れる可能性のあることが判明したとのこと。感電防止措置として、対象ACアダプタ製品のリコール(交換)を実施。安全安心のためにもACアダプタが交換・回収の対象であるか否かの確認は大切だと思う。

    17/01/16 10:34


  • Inf_category_6  薬用歯みがき商品一部で細菌検出

    消費者庁の公表によると、薬用歯みがきセッチマはみがきSPの一部において、出荷後の調査実施で社内基準を上回る数の細菌が検出されたため、対象ロットの自主回収。検出された細菌は、「Halotalea alkalilenta」と同定され、自然界に広く存在するという。ハミガキで歯を磨いた場合でも重篤な健康被害が生じる恐れはないとのことで、現在までに健康被害の情報は確認されてないとのこと。日常生活でよく使われると思うので、購入者の安全安心のための対応は大切だと思う。

    17/01/13 11:49


  • Inf_category_6  ガストーチの事故にご注意

    消費者庁の公表によると、ガストーチにガスボンベを接続して使用中、周辺を焼損する火災が発生したとのこと。事故原因は調査中で、ボンベ接続部の取付けビスの締付け不足により接続部に隙間ができ、ガス漏れが発生し、火災に至ったものと考えられるという。事故の再発防止を図るため岩谷産業は対象製品についてリコール(無償製品交換)を実施している。安全安心のためにも自宅やお店に該当品がないかチェックをお勧めしたい。

    17/01/12 10:30


  • Inf_category_6  スタックチェアの事故にご注意

    「ダブルスタックチェア WSXシリーズ」の一部製品で、使用中に座面の回転軸ナットの溶接が外れる事故が発生したとのこと。調査の結果、ナットの溶接強度が不足しているものが混入していたと考えられることから、対象ロット品をリコール(無償点検・修理)。思わぬ事故とならないようにリコール情報を確認して、安全安心のための対応をとることは大切だと思う。

    17/01/11 17:32


  • Inf_category_7  ウォーターサーバーのお湯でやけど、ご注意

    消費者庁の公表によると、ウォーターサーバーから出るお湯による子供のやけど事故が報告されているとのこと。 ウォーターサーバーは、温・冷水がいつでも使用できること等から、一般家庭にも普及していますが、「ウォーターサーバーのチャイルドロックの故障で乳児がやけどを負った。」「1歳2か月の孫がウォーターサーバーのチャイルドロックを外してしまい、やけどした。」との報告が挙がっている。子供を近づけない安全策や定期的な温水用蛇口の安全確認、さらにリコール情報の確認などもを行なって事故防止することをお勧めしたい。

    17/01/10 10:59


  • Inf_category_5  ガス栓のビスが外れによるガス漏れにご注意

    消費者庁の公表によると、都内一般住宅において、ビルトインコンロ下部の引き出し型キャビネット内部で微量のガスが漏えいし、着火する事象が発生したとのこと。人身及び物損の被害無かったという。キャビネット内の収納物が繰り返しガス栓に当たることにより開閉つまみが半開状態に至り、ビスが外れたことでガスが漏えいしたものと推定される。使用者の安全安心のためにも事故防止の対策は大切だと思う。

    17/01/06 12:07


  • Inf_category_6  圧力鍋の蓋が飛んでやけど、ご注意

    国民生活センターの過去の公表資料によると、圧力鍋の蓋が調理後に音とともに飛び、中身が飛散して60歳代の女性が顔に1ヵ月以上のやけどを負う事故が発生し、事故の原因を調査した結果、構造上の問題が認められたとのこと。圧力鍋は、消費生活用製品安全法の特定製品であり、事故品にもPSCマークの表示があったという。事故品はアルミ製の圧力鍋で、取っ手を円周方向に回すと蓋が外れる構造で、蓋の内側にはパッキンが取付けられていた。事故の再発防止と安全安心のためにもリコール情報のチェックをお勧めしたい。

    17/01/05 11:37


  • Inf_category_7  照明器具が関係する火災にご注意

    NITEの公表資料によると、照明器具が関係する火災が起きているため、蛍光灯照明を長く使っていないか、白熱灯照明の周りに燃えやすい物がないか確認することを喚起している。照明器具による火災は毎年発生していて、平成23年度-平成27年度までの5年間に合計420件あったとのこと。大掃除の時期などに照明器具使用時や、取り替え時の気をつけるポイントを確認するとともにリコール情報のチェックなどして、事故を未然に防ぐことをお勧めしたい。

    17/01/04 16:52


  • Inf_category_7  電気暖房機の事故にご注意

    NITEの公表資料によると、電気暖房機の事故原因として、「製品に起因する事故(56%)」「製品に起因しない事故(15%)」、「原因不明のもの(21%)」、「調査中のもの(7%)」となっている。また電気暖房機の事故では、「設計・製造又は表示等に問題があったもの」が最も多く45%あるとのこと。また「誤使用や不注意によるもの」や「その他製品に起因しないもの」でも、命にかかわる事故が多く発生しているという。年末年始を安全に迎えるため、誤使用や不注意による主な事故を防ぐための注意とリコール情報の有無の確認は大切だと思う。

    16/12/28 11:16


  • Inf_category_1  一部レトルト商品でアレルギー物質混入

    消費者庁の公表によると、「楽チン!カップ レンジde贅沢 角切りベーコンのマスタードソース仕立て」商品の一部で、一括表示欄に記載のないアレルギー物質「卵」「乳」が混入したことから、自主回収(返金)。卵及び乳のアレルギーを持つ人が食べた場合、アレルギー症状が発生する可能性があるという。これまでに健康被害の報告はないとのこと。アレルギーに敏感な消費者にとっては表記内容は購入する際の大切な判断材料なので、表記どおりの品質であることは大切だと思う。

    16/12/27 10:37


  • Inf_category_5  暖房器具等での子供のやけどにご注意

    消費者庁の公表によると、暖房器具等による6歳以下の子供の事故情報が357件寄せられており、その約7割に当たる240件がやけどの事故だったとのこと。事故は11月から増え始め、12月、1月がピークとなるという。ストーブやヒーターに関する事故情報は208件寄せられていて、内容はやけどが約9割と最も多いため、暖房器具を使用する場合、安全柵などで囲むことを勧めている。日頃の安全対策やリコール情報の有無などの確認は大切だと思う。

    16/12/26 10:14


  • Inf_category_5  キッチンの経年劣化による不具合 にご注意

    キッチン・バス工業会の公表資料によると、 製品の使用に伴う経年劣化により、安全上支障が生じるおそれがあるため、定期的な点検を促している。経年劣化は、製品に欠陥がなくても、年月が経つうちに、摩耗・腐食その他の原因で品質、性能などが低下する恐れがある。経年劣化による事故を防止し、キッチンを安全に使用するため、定期的な点検実施は有効対策となる。異常や変化があったら、取扱説明書を読んだりリコール情報の有無を確認することは大切だと思う。

    16/12/22 11:38


  • Inf_category_7  電動車いすの事故にご注意

    NITEの公表によると、電動車いすの事故原因は、「製品に起因しない事故」が最も多く、過半数を占めているとのこと。その中で「乗車中に転倒、転落」したという事故が半分を占めており、そのうち、河川や田んぼ、用水路等水中に転落した事故が5件発生。次に「踏切内で列車と接触」した事故が6件発生。命に関わる事故となっている状況であることを考えると、安全安心のためにも正しい操作方法の徹底や故障やリコール情報の発見は大切だと思う。

    16/12/21 11:32


  • Inf_category_7  注意喚起、1977年以前の扇風機使用は中止

    消費者庁サイトによると、販売年が1977年以前の扇風機については使用を中止するよう注意喚起している。長年使用の扇風機では、モーター、コード、コンデンサー等の電気部品の経年劣化による発煙・発火のおそれがある。使用前に次のような症状がある場合は、すぐに使用停止。(スイッチを入れてもファンが回らない。ファンが回っても異常に回転が遅かったり不規則。回転する時に異常な音。モーター部分が異常に熱い、焦げ臭いにおい。リコール製品事故が再発しないためにも大切な情報だと思う。

    16/12/20 16:21


  • Inf_category_7  温水洗浄便座の低温やけどにご注意

    NITEの公表資料によると、高齢者が温水洗浄便座に座って低温やけどを負った事故が、平成27年に4件発生しており、被害者は全て80歳を超えているという。80歳以上の高齢者など、皮膚感覚が弱くなった方が、温度調節「高」の状態で便座に長い時間触れると、低温やけどを負うおそれがあるとのこと。温水洗浄便座を使用するときは、便座の温度調節を「低」にするか、または使用直前まで温めて、使用中は「切」にするよう注意喚起している。安全安心のためにも正しい使用方法やリコール情報の確認は大切だと思う。

    16/12/19 13:34


  • Inf_category_7  こたつの事故にご注意

    消費者庁の公表資料によると、こたつに関する事故情報は80件寄せられており、骨折の事例が3件あったという。事故内容は、転倒などでこたつの角等にぶつかったというものが49件(約6割)と最も多く、転倒原因は様々で、こたつ布団や座布団に引っ掛かって転倒したという事例もあったとのこと。安全安心のためにもリコール情報を確認したり、より安全な使用方法を心がけて事故を防ぐことは大切だと思う。

    16/12/16 11:54


  • Inf_category_5  暖房器具等での子供のやけど及びけがに注意

    消費者庁の公表によると、主に冬に暖をとる等の目的で使用する暖房器具等で、6歳以下の子供の事故情報が357件1寄せられており、その約7割に当たる240件がやけどの事故だったという。時期は11月から増え始め、12月、1月がピークとのこと。事故の中には、自宅ではなく祖父母宅などの、外出先で発生したものもあったという。使い慣れていない製品ゆえの危険性もあるようなので、帰省等で自宅以外に滞在することが増える時期、注意することやリコール情報の確認は大切だと思う。

    16/12/15 09:52


  • Inf_category_7  電気暖房機の事故にご注意

    NITEの公表資料によると、電気暖房機の事故原因区分別に基づいて分類した場合、「製品に起因する事故 274件(56%)」、「製品に起因しない事故 75件(15%)」、「原因不明のもの 103件(21%)」、「調査中のもの 36件(7%)」となっている。電気暖房機の事故では、「設計・製造又は表示等に問題があったもの」が最も多く 220件(45%)あるという。安全安心のためにも消費者が事故に至らないための対策や、リコール情報の告知は、大切だと思う。

    16/12/14 11:32


  • Inf_category_7  電子レンジの発煙や発火などにご注意

    国民生活センターの公表によると、PIO-NET(全国消費生活情報ネットワーク・システム)には、電子レンジの発煙や発火などに関する相談が寄せられているとのこと。電子レンジ庫内の汚れの付着などが原因と思われる壁面の発煙・発火として「陶器製コップに水を入れ、電子レンジで温めたところ、庫内の右側プレートから火花が出た」「冷凍したおにぎりを解凍しようとしたところ、庫内上部から発火した。」など。レンジの正しい利用方法とリコール情報の告知は大切だと思う。

    16/12/13 11:27


  • Inf_category_1  ラムネ菓子の小麦アレルギーにご注意

    消費者庁の公表によると、ラムネ菓子の原料の調整砂糖の製造工場で小麦が混入していたことが判明し、その材料を使用して製造したラムネ菓子、そのラムネ菓子を含んだ二次製品で、アレルギー物質である小麦の表示が欠落していたことが判明したとのこと。各製品の回収情報詳細から対象がないか確認するように喚起している。小麦アレルギーに敏感な購入者は、対象となっている商品は摂取しないようにし、各回収情報に記載してある事業者連絡先に連絡することも促している。安全安心のための対応は大切だと思う。

    16/12/12 11:29


  • Inf_category_110  ブルーイン玩具一部に基準超す化学物質

    日本トイザらスがブルーインブランドとして販売した「やわらかプルバックカー」の一部商品で、食品衛生法の基準値を超えるフタル酸ジ-n-ブチル(DBP)が含まれていることが判明で自主回収(返金)。強い衝撃や力が加わると黒いタイヤ部分が本体から外れ、子供が誤飲する恐れもあるとのこと。子供に人気のある玩具だと思うので安全安心のためにも、購入者の期待に応える品質であることや速やかな対応は大切だと思う。

    16/12/09 10:06


  • Inf_category_110  一部ベビーパジャマに基準超える有害物質

    無印良品の「オーガニックコットンフランネルお着替えパジャマ(ベビー・赤)」商品の一部で、乳幼児用の基準値を超えるホルムアルデヒドが確認されたことから自主回収(返金)。乳幼児用にオーガニックの衣類を購入したりプレゼントする消費者は多いと思うので、安全安心の期待に応える品質や対応は大切だと思う。

    16/12/08 11:45


  • Inf_category_7  リチウム電池内蔵充電器の発火事故にご注意

    国民生活センターの好評によると、リチウム電池内蔵充電器(型式:HAC1078)の商品一部において、異音がしたため確認すると当該製品を焼損する火災が発生したとのこと。原因は調査中とのこと。手軽で携帯しやすい商品ということもあり、おそらく移動で持ち歩くユーザーは少なくないと思うので、再発防止のため幅広い告知と安全対策は大切だと思う。

    16/12/07 11:31


  • Inf_category_6  ウォーターサーバー、幼児の火傷事故にご注意

    独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)によると、ウォーターサーバーの一部で、チャイルドロックボタンが解除された状態から戻らなくなり、熱湯が出て火傷に至る恐れがあることからリコール告知がされている。幼児が製品の温水レバーを操作したところチャイルドロック機能が効かず、お湯が出て火傷を負う事故が発生したという。メーカーは改善したチャイルドロックボタンに無償交換に対応しているという。事故再発防止と安全安心のためにも、リコール情報の幅広い敷衍と家庭内で事故予防の安全対策は大切だと思う。

    16/12/06 17:32


  • Inf_category_6  点検、電動アシスト自転車のアシスト力ご注意

    消費者庁によると、一部の電動アシスト自転車において、アシスト力が道路交通法で定められた基準値を超えるものが存在しているとの関係官庁の指摘を受けてリコールを公表。使用中の製品において、思った以上にスピードが出るなど、アシスト力が強すぎると思われ場合、コールセンターへの連絡を呼びかけている。サービスマンが点検に伺うとのこと。利用者はアシスト力があればその方が楽であると受け止めてしまう可能性があるかもしれない。道路交通法が関係し安全安心のための点検であることが理解されることは大切だと思う。

    16/12/05 17:38


  • Inf_category_109  石油ストーブ等のカートリッジタンクにご注意

    消費者庁の公表によると、2000年以前の石油ストーブ等に付属するカートリッジタンクの一部の製品において、長期間の使用による給油口の変形などの要因により、給油口がロックされたと誤認する「半ロック状態」になる事象が確認されているとのこと。石油ストーブ等を使用し給油する際には、石油ストーブ等を消火し、給油タンクのフタを確実に締め、フタが締まっていることを確認して、安全に給油作業を行うよう注意喚起している。リコール対象ではないかもチェックして、該当品であれば速やかにメーカーに問い合わせるのは大切だと思う。

    16/12/02 11:26


  • Inf_category_1  クリスマス菓子、アレルギー物質にご注意

    「クリスマスオーガンジー」「クリスマスベビーブーツ」商品の一部で、メーカーより原材料表示に記載のないアレルギー物質「小麦」が混入していたとの連絡を受けたことから、自主回収とのこと。この時期になると食品に限らず日用品等のクリスマスグッズのリコール事案が増える可能性もある。さまざまな商品で、食べたり飾ったりする前に安全安心のためにリコール情報を確認しておくことは大切だと思う。

    16/12/01 16:58


  • Inf_category_6  自転車、子どもの足の巻き込み事故にご注意

    国民生活センターの公表によると、自転車の後ろの幼児座席あるいは直接荷台に座っていた同乗者の足が後車輪に巻き込まれて受傷する、いわゆる「スポーク外傷」が発生しているとのこと。医療機関にはスポーク外傷の事例が過去5年間で172件見られ、けがの程度を見ると、半数以上の91件で通院が必要だったという。安全安心のためにもメーカーの注意喚起やリコール情報を知ることは大切だと思う。

    16/11/30 16:24


  • Inf_category_6  高さが調節できる入浴用いす破損に注意

    国民生活センターの公表によると2011年以降の5年間に、入浴用いすの品質に関する相談が65件寄せられているとのこと。「いすの脚が短くなり転倒した」など、いすの脚の高さ調節機構の不具合と考えられる事例は6件で、そのうち1件は転倒によってけがを負ったという。入浴用いすは主に高齢者が使用するので、不具合発生でけがを負う危険性が考えられるので、安全安心のためにもリコール情報がないか安全確認しておくことは大切だと思う。

    16/11/29 10:58


「リコールプラス」「リコールナビ」は D WALK CREATION の商標です
特許出願中「特願2013-121258」
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