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±2.5Watch ミャンマーから発信中!

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±2.5watch

±2.5 Watch(プラマイ2.5ウォッチ)は、「リコールプラスASEAN版」構築のためにミャンマーに駐在している編集者が、これまで携わってきたリコール、自主回収のサポート業務の経験から、最近起こっているリコール、自主回収について、わかりやすく解説、提言するコーナーです。

発信地:ミャンマー連邦共和国 ヤンゴン

駐在目的:2015年秋に予定されているASEAN経済統合で、「物」の流通の増大が予想されるなか、「リコールプラスASEAN版」を提供し、ASEAN各国の消費者に安全安心情報を届けるため。またASEANで製品を販売する企業にも安全安心情報を届け、品質向上のサポートを行なうため

  • Inf_category_6  簡易ガスライターによる事故にご注意

    NITEの公表資料によると、衣装ケースの中のガスライターが出し入れの際に雑貨にひっかかったため、着火レバーが押されたり、残火がシャツに燃え移る事故が報告されている。ふたのないタイプの簡易ライターは特に注意とのこと。安全安心のためリコール情報の確認と使用上の注意は必要だ。

    17/04/26 11:44


  • Inf_category_6  圧力鍋の蓋が飛んでやけど、ご注意

    国民生活センターの公表資料によると、圧力鍋の蓋が調理後に音とともに飛び、中身が飛散して顔に1ヵ月以上のやけどを負う事故が発生し、事故の原因を調査した結果、構造上の問題が認められたとのこと。圧力鍋は、消費生活用製品安全法の特定製品であり、事故品にもPSCマークの表示があったという。事故品はアルミ製の圧力鍋で、取っ手を円周方向に回すと蓋が外れる構造で、蓋の内側にはパッキンが取付けられていた。事故の再発防止と安全安心のためにもリコール情報のチェックをお勧めしたい。

    17/04/24 18:16


  • Inf_category_6  春の時期、自転車の事故にご注意

    NITEの公表資料によると、自転車で通勤、通学を始める人も多いこれからの季節、使用する機会が増えるとともに、自転車による事故が多く発生しているとのこと。平成27年度までの5年間に合計405件あったという。このうち約8割(316件)は、前歯の折損や手足の骨折などの重傷(151件)やすり傷などの軽傷(165件)を伴う。正しい乗り方と乗車前確認定期点検で事故を防ぐことは大切だ。

    17/04/19 13:20


  • Inf_category_6  高さが調節できる入浴用いすに注意

    国民生活センターの公表によると2011年以降の5年間に、入浴用いすの品質に関する相談が65件寄せられているとのこと。「いすの脚が短くなり転倒した」など、いすの脚の高さ調節機構の不具合と考えられる事例は6件で、そのうち1件は転倒によってけがを負ったという。入浴用いすは主に高齢者が使用するので、不具合発生でけがを負う危険性が考えられるので、安全安心のためにもリコール情報がないか安全確認しておくことは大切だ。

    17/04/12 17:41


  • Inf_category_109  カセットこんろの事故にご注意

    NITEの公表資料によると、文化祭などにおいてこんろの誤った使用で爆発事故が起きたとのこと。補てんされたカセットボンベが調理器具で過熱されたために爆発に至ったとのこと。2台近接で並べて使用したことや大きな鉄板の使用が原因となる場合があるので、十分な注意喚起とリコール情報の確認が大切だ。

    17/04/10 19:26


  • Inf_category_6  折りたたみ自転車の製品事故にご注意

    NITEの公表資料によると、電動アシスト自転車で走行中、壁にぶつかる事故が発生した。後輪ブレーキが利かない状態のままで走行し、さび付いていた前輪ブレーキワイヤーが切れたために止まることができなかったという。また、折り畳み自転車で走行中、人を避けようとしたところ、ハンドルが緩んで転倒する事故も発生した。原因はハンドルレバーの締め付けが緩かったためとのこと。乗車前の点検や、リコール情報の確認などで、異常を発見したら販売店への連絡は大切だ。

    17/04/07 09:50


  • 「アレルギーリコールプラス」リリースのお知らせ

    この度、アレルギーに敏感な消費者や家族向けに特化したリコール・自主回収情報サイト「アレルギーリコールプラス」をリリースいたしました。

     http://allergy.recall-plus.jp/

    「アレルギーリコールプラス」は、アレルギー原因物質の混入や表示モレ等で自主回収となる商品のリコール情報を誰が見ても分かりやすい言葉で表現し、注意喚起が広く行き届くことを目的としてサイトリリースしました。
    今後も引き続き、日々情報を更新してまいりますので、アレルギーに敏感な子供や家族の安全安心の一助としてご活用いただければ幸いです。

    17/03/30 09:44


  • Inf_category_7  電気ストーブの事故にご注意

    NITEの公表資料によると、電気ストーブの上部に干していた洗濯物が落下して着火し出火が報告されている。また電気ストーブをつけたまま就寝したため、寝具がヒーターに触れて着火し、出火した例もあるとのこと。事故防止のためにも、リコール情報など確認したり、洗濯物を上部や近くに干さないことや、就寝中は使用などの安全策が必要だ。

    17/03/28 10:38


  • Inf_category_6  台所用品の誤使用などに注意

    NITEの公開資料によると、台所用品の事故は、「誤使用、不注意な使い方」等の使い方に関わる事故で、人的被害発生の割合が高くなる傾向があるとのこと。「製品に起因しない事故」の発生の割合は、「製品に起因する事故」と比較して約2.5倍高いという。未然事故を防止するためにも、新生活をスタートする時期、製品を正しく使用する注意喚起とリコール情報のチェックは大切だ。

    17/03/22 18:13


  • Inf_category_7  水素水サーバーの火災、ご注意

    消費者庁の公表資料によると、スイソサムが輸入したウォーターサーバーについて、当該製品を焼損する火災が発生したとのこと。事故の原因は、現在調査中で、当該製品の制御基板の不具合により、基板上の部品に過電流が流れて過熱し、端子間でトラッキング現象が生じて出火に至ったものと考えられるという。事故再発防止のためにも徹底したリコール対応が必要だ。

    17/03/21 17:25


  • Inf_category_6  子供の歯磨き中の喉突き事故、ご注意

    子供が歯ブラシをくわえたまま転倒し、喉を突くなどの事故情報が、医療機関ネットワークに寄せられているとのこと。平成22年12月-平成28年12月末までに、6歳以下の事故情報が139件報告され、そのうち3歳以下が124件という。報告の中には、歯ブラシが口の中に刺さって入院するなどの事故も起きており、保護者の方は、注意が必要。事故予防のためにも保護者の注意とともに、製品リコール情報があれば周知が大切だ。

    17/03/16 15:08


  • Inf_category_6  手動車いすのフットサポートにご注意

    消費者安全調査委員会の資料によると、車いすの足を乗せる板の裏側に接触する事象が多数発生し、そのうち2件では皮膚損傷が発生したとのこと。もし製品の構造上の問題であればリコールでないか確認が必要だ。安全面で改良された製品は市販されているというが、買換えが進んでいないと考えられる。安全安心のためにも事故防止の対策が進むことが望まれる。

    17/03/15 16:05


  • Inf_category_7  温水洗浄便座の低温やけどにご注意

    NITEの公表資料によると、高齢者が温水洗浄便座に座って低温やけどを負った事故が、平成27年に4件発生しており、被害者は全て80歳を超えているという。80歳以上の高齢者など、皮膚感覚が弱くなった方が、温度調節「高」の状態で便座に長い時間触れると、低温やけどを負うおそれがあるとのこと。温水洗浄便座を使用するときは、便座の温度調節を「低」にするか、または使用直前まで温めて、使用中は「切」にするよう注意喚起している。安全安心のためにも正しい使用方法やリコール情報の確認は大切だ

    17/03/10 11:35


  • Inf_category_7  冬場の配線器具による事故にご注意

    NITEの公表資料によると、テーブルタップに電気ストーブとこたつを接続して使用していたところ、電源タップ付近から発火し、周辺を焼損したとのこと。接続可能な最大消費電力(1500ワット)を超えて、電気ストーブ(1170ワット)とこたつ(600ワット)を接続していたという。事故防止のため消費電力の大きな機器に延長コード等は使用しないよう注意が必要だ。

    17/03/09 10:35


  • Inf_category_7  電気ケトルの転倒等による乳幼児の熱傷、ご注意

    国民生活センターの公表資料によると、お湯を沸かすために使用していた電気ケトルが転倒・落下したことにより、乳幼児が熱湯に触れ、熱傷を負ったという情報が寄せられているとのこと。乳幼児が熱湯に触れて熱傷を負うケースは、軽症にとどまらず症状が重くなる場合もあるという。使用する際は、リコール製品でないか確認したり製品の特徴を知り、十分な注意が必要だ。

    17/03/08 10:57


  • Inf_category_1  水素関連食品の広告表示で景品表示法違反

    水素関連食品の広告表示で景品表示法違反が認められたとして、消費者庁は事業者3社に対し同法に基づく措置命令を行った。対象となったのは3商品で、Webサイトに対象商品を摂取するだけで容易に著しい痩身効果などが得られるかのように表示していたという。消費者庁に提出された資料では、裏付けとなる根拠は認められなかったとのこと。ブームの健康商法には注意が必要だ。

    17/03/07 14:50


  • Inf_category_1  ノロ検出キザミのりの追加、ご注意

    いそ小判海苔本舗で加工した「キザミのり 2ミリ 青」の未開封品一部からノロウイルスが検出され、同一事業所で加工された9商品もノロウイルスに汚染されている疑いがあることから、自主回収。同一の事業所では裁断・梱包作業過程で、作業員を介してノロウイルスが混入の可能性があったという。幅広い層で口する日常食であり、 学校給食のほかに小売にも影響が広がってるようなので、消費者の安全安心ためにも迅速な対応は大切だ。

    17/03/06 11:34


  • Inf_category_1  ノロウイルス検出 刻みのりにご注意

    都立小学校で発生した食中毒事件の調査で、給食に「キザミのり」が使用されており、仕入先に保管されていた同じ賞味期限の未開封品からノロウイルスが検出されたため、当該品を自主回収。裁断・梱包作業過程で、作業員を介してノロウイルスが混入したと考えられるという。学校給食や小売にも影響が広がる可能性があるとのことで、消費者の安全安心ためにも迅速な対応は大切だ。

    17/03/02 13:02


  • Inf_category_106  アイライナーの不良品にご注意

    資生堂「インテグレート キラーウインクジェルライナー」の一部で、製造時に本体プラスチック先端部が生産機器にあたって破損した不良品が発生し、使用の際に眼の周辺に思わぬケガをする場合があることが判明で、該当商品を自主回収(代替品と交換)するとのこと。購入者の安全安心の期待に応える対応が大切だ。

    17/03/01 13:31


  • Inf_category_1  ぐでたまチョコFホワイトボードセット、ご注意

    「ぐでたまチョコFホワイトボードセット」の一部お菓子セットにおいて、商品の一部に着臭があることが判明し、自主回収。メーカーによると、ホワイトボード製造の際に使用した接着剤の成分の一部が保管期間中に気化し、チョコ菓子に着臭したという。着臭した成分は微量で、健康被害の報告はないとのこと。食品であることを考慮すれば自主回収は必要な手段といえる。

    17/02/28 14:59


  • 「キッズリコールプラス」のリリース記事

    子供と保護者向けにリコール情報サイト「キッズリコールプラス」の記事が保護者向けのニュースサイトで掲載されました。

    http://resemom.jp/article/2017/02/24/36737.html

    誰が見ても分かりやすくシンプルな安全安心の情報サイトとなってますので、今後とも「キッズリコールプラス」ご参照いただけましたら幸いです。

    http://kids.recall-plus.jp/

    17/02/27 12:52


  • Inf_category_7  電気こたつの座椅子の押し込みにご注意

    NITEの公開資料によると、こたつを使用中、掛けぶとんの一部が焼けた事故の発生が生じたとのこと。座椅子と一緒にこたつの中に押し込まれた掛けぶとんが、ヒーターユニットカバーにあたって蓄熱し、ふとんが焦げたことが原因だという。リコール製品でないか確認することと、掛けぶとんや座いす、座ぶとんがこたつ内のヒーターユニットカバーに触れないように注意が必要だ。

    17/02/24 15:37


  • Inf_category_7  テーブルタップなどの配線器具にご注意

    NITEの公表資料によると、家庭における電気製品の増加に伴い、延長コードやテーブルタップなどの配線器具を使う機会が多くなっているとのこと。これらの配線器具を不注意に取り扱うと、火災などの事故に至るおそれがある。リコール情報をチェックし、特に冬場には消費電力の大きな製品が多いので製品の扱いに注意が必要だ。

    17/02/23 13:22


  • Inf_category_6  家庭用 温熱・電位治療器(温熱敷布)、ご注意

    ブリヂストン化成品が1987年~1998年まで販売した「家庭用 温熱・電位治療器(温熱敷布団)」の一部で、治療器本体の発熱体にシワ(ずれ)が生じて異常発熱し、発煙・発火に至る恐れのあることが判明で自主回収を実施中。未回収品の事故が発生したという。今一度、該当製品を使用していないか確認するようお勧めしたい。

    17/02/22 14:04


  • 【ニュースリリース】キッズリコールプラス

    子供と保護者向けに特化したリコール情報サイト「キッズリコールプラス」を公開いたしました!

     http://kids.recall-plus.jp/

    誰が見ても分かりやすくシンプルな安全安心の情報サイトに仕上げました。
    今後、新着情報を日々更新してまいりますので、ご参照いただけましたら幸いです。

    17/02/21 17:26


  • Inf_category_7  偽物注意、カメラ用リチャージャブルバッテリーパック

    消費庁の公表によると、ソニー純正品の模倣品のバッテリーパックが一部海外で流通していることが判明したとのこと。模倣品の中には、一定の品質基準を満たしていないものも存在しており、そのようなバッテリーパックを使用した場合には、発火・破裂等を伴う事故や故障につながる可能性があるという。安全安心のためにもメーカーへの問合せは大切だ。

    17/02/20 11:34


  • Inf_category_7  ヘアドライヤーの内部配線ショートにご注意

    NITEの公表資料によると、動作確認済みの1200W のヘアドライヤーでも、分解して内部を調査したところ、白い被覆の配線の一部が焦げて内部の導線が露出しており、回路基板上の配線には一部溶融したような跡がみられたという。安全安心のためにも、経年劣化の不安がある場合、メーカー修理依頼やリコール製品ではないか確認することは大切だ。

    17/02/17 14:57


  • Inf_category_6  台所用品の誤使用などにご注意

    NITEの公開資料によると、台所用品の事故は、「誤使用、不注意な使い方」等の使い方に関わる事故で、人的被害発生の割合が高くなる傾向があるとのこと。「製品に起因しない事故」の発生の割合は、「製品に起因する事故」と比較して約2.5倍高いという。未然事故を防止するためにも、新生活をスタートする時期、製品を正しく使用する注意喚起とリコール情報のチェックは大切だ 。

    17/02/14 11:33


  • Inf_category_6  対象追加、コンロ用カセットボンベにご注意

    日本瓦斯が充填・販売したカセットボンベの一部で、2017/02/03に公告した12商品に加え、新たに5商品を製造期間に関わらず回収するとのこと。同社は、稀に内部部品の不具合により器具に装着した際に微量のガスが漏れる可能性のあることが判明で自主回収を実施しているが、ユーザーは該当商品が自宅や店舗などにないかラベル確認や問合せ窓口への相談することが大切だ。

    17/02/13 11:22


  • Inf_category_5  キッチンの経年劣化による不具合 にご注意

    キッチン・バス工業会の公表資料によると、 製品の使用に伴う経年劣化により、安全上支障が生じるおそれがあるため、定期的な点検を促している。経年劣化は、製品に欠陥がなくても、年月が経つうちに、摩耗・腐食その他の原因で品質、性能などが低下する恐れがある。経年劣化による事故を防止し、キッチンを安全に使用するため、定期的な点検実施は有効対策となる。異常や変化があったら、取扱説明書を読んだりリコール情報の有無を確認することは大切だ。

    17/02/10 18:39


「リコールプラス」「リコールナビ」は D WALK CREATION の商標です
特許出願中「特願2013-121258」
Copyright ©2008-2017 D Walk Creation Inc. All Rights Reserved.