• Share (facebook)
リコールプラスID登録
リコールプラスIDログイン
JPメディアダイレクト
アレルギーリコールプラス
キッズリコールプラス
リコール製品ネットオークションサーチ
リコール、回収情報掲載受付中

隠す 閲覧履歴

    最近閲覧した情報はありません

ID:25980
発表
2014/10/16
リコールクリップに追加 この記事をメールで送る   はてなブックマーク del.icio.us

リコール

ホンダ グロム、ズーマーX 改善対策 燃料装置不具合


HONDA 「グロム、ズーマーX 改善対策」

事業者:

Thai Honda Manufacturing Co.,Ltd.

連絡先 事業者情報一覧

本田技研工業株式会社

連絡先 事業者サイト 事業者情報一覧
製品:

グロム、ズーマー X

ジャンル: 自動車 > 二輪車 関連ワード:

重要なお知らせ: http://www.honda.co.jp/recall/141016_451.html
http://www.mlit.go.jp/common/001057739.pdf
ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
本田技研工業 お客様相談センター

0120-086-819

受付時間:9:00~12:00/13:00~17:00


対象
車名
型式
通称名

対象車の車台番号の範囲

対象台数
ホンダ
EBJ-JC61
グロム

JC61-1000003~JC61-1007058

7,056

JC61-1100001~JC61-1104128

4,128
EBJ-JF52
ズーマー X

JF52-1000004~JF52-1003579

3,576
 
計2型式
計2車種

製作期間の全体の範囲:2013/04/24~2014/10/01

計14,760台

※対象車の車台番号の範囲には、対象とならない車両も含まれる場合あり
対処方法
燃料ポンプユニットを対策品と交換
内容
「グロム」及び「ズーマー X」の燃料装置(燃料ポンプ)に不具合が判明したことから、国土交通省に改善対策を届け出た。燃料ポンプ内の樹脂製ブラケットの材質が不適切なため、製造時に使用した試験油に長時間浸漬されると、使用過程で当該ブラケットが膨張し、インペラと干渉することがある。そのまま使用を続けると、干渉部の抵抗が大きくなり、最悪の場合、干渉部から生じた磨耗粉がブラケットとインペラ間に噛み込むと、燃料ポンプが停止してエンストし、再始動できなくなる恐れがある。(R+編集部)
ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
本田技研工業 お客様相談センター

0120-086-819

受付時間:9:00~12:00/13:00~17:00


サイト内関連記事
よく見られているリコール情報

「リコールプラス」「リコールナビ」は D WALK CREATION の商標です
特許出願中「特願2013-121258」
Copyright ©2008-2020 D Walk Creation Inc. All Rights Reserved.