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ID:25455
発表
2014/08/01
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リコール

ジープ・チェロキー 追突時燃料漏れの恐れ


CHRYSLER 「ジープ・チェロキー 燃料装置(燃料タンク)」

事業者:

クライスラー日本株式会社

連絡先 事業者サイト 事業者情報一覧
製品:

ジープ・チェロキー

ジャンル: 自動車 関連ワード:

重要なお知らせ: http://www.mlit.go.jp/common/001049670.pdf
ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
Jeep 専用フリーダイヤル

0120-712-812

受付時間:9:00~21:00(無休)


対象
車名:クライスラー
通称名:ジープ・チェロキー
・型式:GH-KJ37
車台番号の範囲:1J4GM38KX4W111341~1J8GM58KX6W226616
対象台数:4,320台
・型式:ABA-KJ37
車台番号の範囲:1J8GM48K07W528184~1J8GM58KX7W535861
対象台数:59台

輸入期間の全体の範囲:2001/07/06~2007/06/11
対象台数:計4,379台
※対象車の車台番号の範囲には、対象とならない車両も含まれる場合あり
対処方法
燃料タンクガードを装着
※対策に必要な部品の準備に時間を要することから、当面の措置として、まずは使用者に対しダイレクトメールで連絡し、対策部品の準備が整う2014/09下旬頃より再度連絡
内容
「ジープ・チェロキー」の燃料装置(燃料タンク)について、国土交通省にリコールを届け出た。車両後部に組み付けられた燃料タンクで、特殊な状況で追突を受けると燃料タンクが破損し、燃料漏れが発生することがある。そのため、最悪の場合、車両火災に至る恐れがある。衝突時等における燃料漏れ防止の技術基準は満たしているが、乗員の安全性を向上させるために行う措置。(R+編集部)
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