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ID:23701
発表
2013/12/04
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リコール

スバル プレオ、ルクラ 走行不能となる恐れ


SUBARU 「プレオ、ルクラ 動力伝達装置(セカンダリシャフト)」

事業者:

株式会社SUBARU

連絡先 事業者サイト 事業者情報一覧
製品:

プレオ、ルクラ

ジャンル: 自動車 関連ワード:

重要なお知らせ: http://www.fhi.co.jp/recall/data/13-12-04.html
http://www.mlit.go.jp/common/001020795.pdf
ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
SUBARUお客様センター

0120-052-215

受付時間:平9:00~17:00、土日祝9:00~12:00/13:00~17:00


対象
車名 型式 通称名 対象車の車台番号の範囲 対象台数 備考
スバル CBA-L275F プレオ L275F-0000119~L275F-0002213 48 無段変速機
仕様車が対象
CBA-L285F L285F-0000141~L285F-0000641 15
CBA-L455F ルクラ L455F-0000060~L455F-0005854 297
CBA-L465F L465F-0000058~L465F-0001278 191
  計4型式 計2車種 製作期間の全体の範囲:2010/04/01~2010/11/03 計551台  

※対象車の車台番号及び製作期間の範囲には対象とならない車両も含まれる場合があるため、詳細は最寄りの販売店に問い合せ
対処方法
CVT制御コンピュータの油圧制御プログラムを変更
内容
「プレオ」及び「ルクラ」の動力伝達装置(セカンダリシャフト)に不具合が判明したことから、車両供給元のダイハツ工業より国土交通省にリコールを届け出た。CVT(無段変速機)の油圧制御プログラムが不適切なため、シフト操作とほぼ同時にアクセルを踏み込む急な発進操作を行った場合やエンジンを空吹かしする等、高回転状態からイグニッションスイッチを切る操作を行った場合にCVT内に高油圧が発生し、セカンダリシャフトに想定以上の負荷が加わることがある。そのため、そのような操作を繰り返すと当該シャフトが破損して、走行不能となる恐れがある。(R+編集部)
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