| 事業者: |
マツダ株式会社 |
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|---|---|---|---|
| 製品: |
ボンゴ、ボンゴブローニイ |
||
| ジャンル: | 自動車 | 関連ワード: |
シートベルト燃料漏れ火災国土交通省国交省 |
| 関連情報: |
http://www.mazda.co.jp/service/recall/263/96/131/003168.html... |
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ご連絡先・お問い合せ(受付担当者に「リコールプラスを見ました」とお伝えください)
マツダコールセンター
フリーダイヤル:0120-386-919
受付時間:平日9:00~17:00、土・日・祝日9:00~12:00/13:00~17:00
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対象
| 車名 | 型式 | 通称名 | 対象車の車台番号の範囲 | 備考 |
| マツダ | KR-SKF2M | ボンゴ | SKF2M-100007~SKF2M-103790 | 前席3人乗り 車両のみ |
| KQ-SKF2V | SKF2V-100009~SKF2V-110511 | |||
| KR-SKF6V | ボンゴ ブローニイ |
SKF6V-100008~SKF6V-104701 | ||
| KR-SKFHV | SKFHV-100002~SKFHV-100078 | |||
| 計4型式 | 計2車種 | 製作期間の全体の範囲:2003/12/01~2007/07/31 |
対処方法
シートベルトバックルの動きを規制するためのスペーサを取付
内容
マツダ(株)は、「ボンゴ」、「ボンゴブローニイ」のサービスキャンペーンを国土交通省に通知した。
【不具合の内容】
助手席シート座面(エンジンカバーと共用)下のエンジンルームを点検整備した後、前席中央席用シートベルトバックルを誤ってエンジンルームに挟み込ませた状態でエンジンカバーを閉めた場合、当該シートベルトバックルが燃料ホースと干渉することがある。そのまま使用すると、燃料ホースが損傷または抜けて燃料が漏れ、火災に至る恐れがある。(R+編集部)
【不具合の内容】
助手席シート座面(エンジンカバーと共用)下のエンジンルームを点検整備した後、前席中央席用シートベルトバックルを誤ってエンジンルームに挟み込ませた状態でエンジンカバーを閉めた場合、当該シートベルトバックルが燃料ホースと干渉することがある。そのまま使用すると、燃料ホースが損傷または抜けて燃料が漏れ、火災に至る恐れがある。(R+編集部)
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